エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
「さて、もう一度、中に出さないとな」
さすがに四発も出して大人しくしているチンポをしごきながら、沙聖に再び挿入する。女体の中は一段と具合が良くなっており、腰を数回振っていると早くも大きくなり始めた。
「はうっ!?❤❤❤ひんっ!❤❤❤」
「ああぁ……、気持ちいいよ。沙聖」
「あんっ❤❤❤❤幽太郎様の、ま、また、大きく♪❤❤❤❤」
更に絡み付き吸い付き度が増した膣内で僕の物は完全に復活してしまう。腰を掴んで激しく彼女を責め立てた。
「いいっ!❤❤❤❤❤さっきより、か、感じちゃうぅ♪❤❤❤❤」
「むっ……、沙聖の体、最高だっ!」
「ひんっ♪❤❤❤長くて太くて、逞しいよぉ♪❤❤❤❤❤」
自分の快楽だけを考えて、荒々しく腰を使う。その乱暴と言っていい動きにも、性感を狂わされた沙聖は快感を覚えるようだ。
彼女のオマンコは淫らな音を鳴らし、僕の陰茎を飲み込んでいる。僕も肉がぶつかる音を鳴り響かせ、一直線に頂点に向かった。
「あっ……、うっ……」
「あっ♪❤❤❤❤やっ❤❤❤❤んんっ、いっ❤❤❤❤❤」
沙聖の二つの丘が上下に激しく揺れている。それを見ていると、彼女は自分の胸を掴んで揉み始めた。
「やんっ❤❤❤ む、胸が、切ないのぅ♪❤❤❤❤」
次に腰を掴んでいる僕の両腕を握ってくる。そうしながら頭を激しく横に振り、限界の言葉を告げてきた。
「ダ、ダメッ!❤❤❤❤ま、また、イッちゃう!❤❤❤❤」
「イッてくれ沙聖」
「ひいぃ!❤❤❤イッちゃう!❤❤❤ほんとに、イッちゃうからっ!!❤❤❤❤」
未だ余裕が残っている僕は、これまでの行為で発見した弱点を集中して責める。その最後の止とどめに沙聖は頤おとがいを反らした。
「き、来ちゃうっ!!❤❤❤❤イクッ!! うああぁ!!!❤❤❤❤ほおおぉ!!!❤❤❤❤❤」
彼女は背中を折れそうなほど反らし腰を浮かせて、激烈に昇り詰める。下半身では陰茎にぴったりと吸い付かれ、絞るような動きで射精に導こうとされた。
「ああぁ……❤❤❤うっ、はぁ……❤❤❤❤❤」
必死に我慢して射精感を遠のかせる。ある程度落ち着いてから、ゆっくりと腰の動きを再開させた。
「……んっ❤❤❤……ダメ、私、……だから❤❤❤❤❤」
「僕は、イッてない、から……」
射精寸前の限界まで膨らんだ肉棒を荒々しく前後させる。イッたばかりで敏感になっている沙聖は、その動きに翻弄されたかのように反応を返してきた。
「お、お願い……、少し、休ませて……❤」
彼女の懇願を無視して、必死に腰を振り立てる。口とは違いオマンコの方は、俺の陰茎にしつこく絡み付いて離そうとしなかった。
「ダ、ダメ! そ、そんなにされると、また……♪❤❤❤❤❤」
「おおっ……、そろそろ、イキますよ!」
「は、激しいの!❤❤❤❤❤ダメッ!! イ、イッちゃうっ!!❤❤❤」
「で、出そう……、イ、イクッ!! で、出るっ!! うあぁ!!」
「ま、また、熱いのがっ!! 来るっ!! ひいいぃ!!!❤❤❤❤」
膣内で中出しをすると沙聖も絶頂に達してしまう。
「さて、律子、マリ、美樹、沙聖、いずなたちには霊界に行って結婚式をあげようか。」
そういうと僕は律子達5人の恋人達を霊界に引きずり込んだ。
次でラスト