エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
純白のウェディングドレスに身を包んだ高橋律子、僕たちは霊界で結婚セックスした。マリ、美樹、沙聖、いずなも一緒にだ。四人と結婚セックスをやった後、律子ともイチャラブ結婚セックスをする。
そしてその夜……。
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤」
僕の上にまたがった律子は純白のウェディングドレスのスカートをたくし上げて、一心不乱に腰を振る。
この霊界、僕の結界のでは、初夜は必ずウェディングドレスを着てするという習慣がある。他にも式後は最低でも24時間部屋から出ずに休憩や食事を挟みつつ性行為を行うそうだ。だから基本的には式が終わったあとは、新郎新婦は退場後に控室に直行して一日中体を重ね合わせることになっている。そのためか、式場となるホテルが用意した控室にはベッドがあったり、シャワーが付いていたりと色々と用意が良い。
「律子、もう少し激しくするぞ!」
花嫁の律子は前に体を倒すと、僕の体をぎゅっと抱きしめて激しく唇を重ね合わせる。
淫らなリップの音を何度も奏でて、唇がブヨブヨになるんじゃないかというほど、僕の唇を吸い続けると、お互いの唾液を交換し合うように舌を強く絡ませあった。
律子が強くピストンするたびに、大きなおっぱいが僕の体に何度も擦り付けられる。
「律子、僕……もう!」
「いいですよ❤❤❤幽太郎くん我慢しないであなたの花嫁に出して…………❤❤❤❤❤」
激しい動きの律子の体から吹き出た汗が湿気でムワッとなって、部屋の中が律子の濃厚な女の子の卑しいすけべな匂いで充満されていく。そして僕から赤ちゃんのお汁を搾り取るように、おちんちんに絡みついた肉の壁を締め付ける。
「んっ……!」
ピュッ!❤❤❤❤ピュルルっ!❤❤❤❤❤びゅくんっ!❤❤❤❤❤びゅくんっ!!❤❤❤❤ドピュッューっ!❤❤❤をしながらピュッ!❤❤❤❤
僕は小刻みに体を震わせながら律子の中に射精する。
律子はそれを幸せと快楽の両方を味わうような顔で、全部受け止めてくれた。
「律子……」
今度は軽く口づけを交わした。もう何度目の口づけと射精になるだろう。
実はもう式が終わってから余裕で76時間以上立ってる。僕も律子も性欲が強いからまだまだえっちできるけど、流石に1週間以上はまずいよね……。
律子もそう思ってたのか、僕たちはきりのいいところで控室を出た。
「それじゃあみんなのいる所に戻ろうか律子」
「はい……!❤❤❤幽太郎くん……❤❤❤❤」
このあと、僕は立て続けにみんなと結婚式を挙げることになる。
みんなの魂は僕のものとなるのだった。