エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
「あああああ❤❤❤幽太郎くんのおっきいい❤❤❤はあああ❤❤❤❤幽太郎くんの信じられないほどぶっといので最初はかなり痛かったけど、もう慣れちゃった❤❤❤❤❤むしろ、この圧迫感がたまらなく気持ちいい❤❤❤❤❤❤はあああ❤❤❤❤❤❤はあああ❤❤❤❤❤」
授業を受けていた5年のマリお姉ちゃんを保健室に連れ出し、全裸のマリお姉ちゃんと騎乗位セックスを始めていた。処女マンコだけあって、ギチギチすぎる締まりに心配したが、大量のマン汁がいい感じに潤滑油になり、スムーズにピストン運動が出来ていた。
「いい❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤幽太郎くんのおっきい❤❤❤❤❤」
騎乗位で腰を振るマリお姉ちゃんは動きが滑らかになってきた。
エロの才能もあるようだ。ぷるんぷるんとゆれる小学生にありえないくらいの超乳おっぱいが目の保養になった。
「はあああ❤❤❤❤ぶっといいい❤❤❤❤❤ゴリゴリ当たって気持ちいい❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤想像の100倍ぶっといけど最高❤❤❤❤❤おなにーなんて話にならないっ❤❤❤❤あああああ❤❤❤❤❤馬鹿になるうう❤❤❤❤❤」
保健室はクーラーが効いて、むしろ今は肌寒いぐらいなのだが、裸のマリお姉ちゃんは全身を茹でたこのように真っ赤に染めて、大粒の汗を流していた。
「ほおおおおお❤❤❤❤❤❤」
「‥‥‥マリお姉ちゃん。自分のペースで動けばいいから」
騎乗位で腰を夢中で動かしてるマリお姉ちゃんの様子がおかしい。さっきからビクンビクンと仰け反って痙攣しているのだ。
「お❤❤❤ひゃばいへひゅ❤❤❤❤❤もうこれいひょうはひゃばいへひゅ❤❤❤❤❤❤ふぇひゅ❤❤❤❤❤❤❤❤、ひょひがとまりしぇん❤❤❤❤❤❤❤お、おくがひゃばひです❤❤❤❤ほおおおお❤❤❤❤❤❤❤」
どういうわけか涙を流して感動してる? マリお姉ちゃんは感電したようにビクビクビクと痙攣しながらも、ぎゅっと抱きついてきた。マリお姉ちゃんは自分で腰を振ることができなくなっていた。
「ほおおおお❤❤❤❤しゅごひいいいい❤❤❤❤❤❤❤」
もしかすると子宮口をずっと密着した状態での騎乗位セックスにイキすぎて痙攣が止まらなくなってるのかもしれない。オナニーでもずっと奥を責めることはないだろうし。
1時間ぐらいだろうか、マリお姉ちゃんの気持ちいいマンコに我慢できなくなった。相図するとマリお姉ちゃんは頷く。ズコンと腰を下から思いっきり突き上げた。マリお姉ちゃんの処女マンコに容赦なくドクドクドクドクと精液を吐き出した。
「んほぉおおおお❤❤❤❤❤」
イキっぷり。絶頂に震えるマリお姉ちゃんはうめくような喘ぎ声で極めていた。力尽きたのか、バタンと倒れるマリお姉ちゃん。抱きつくようにしがみついてきた。行為が終わったのに合体している。
「‥‥‥まあ、いいか」
しばらく休憩がてら、裸のマリお姉ちゃんと繋がったまま抱き合っていたのだ。温かいマリお姉ちゃんの体温を感じながら保健室の白い天井を無心で眺めていた。