エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
その後、ぼくは狂ったようにマリお姉ちゃんを犯していた。
セックスも後半に入るとバコンバコンバコンと激しく腰を振り、マリお姉ちゃんの子宮口を重点に容赦なく犯しまくっていた。
「ああっ❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤もうだめっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤やばいっ❤❤❤❤❤これやばいっ❤❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤またいぐいぐっ❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤いかされちゃうっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤いぐいぐっ!❤❤❤❤❤いっぐぅうぅうぅぅーッッ!!❤❤❤❤」
ビクンビクンビクンと盛大に絶頂すると、プシャッアアアッと大量の潮を吹いていた。
さすがに1時間近くもセックスすると、チートの能力を持ったとしても、亀頭がジンジンと熱く痺れ、射精したくなる。
最後の最後に俺はバコンバコンバコンとマリお姉ちゃんを容赦なく犯しまくっていた。
「あああっ❤❤❤ひゅごいっ❤❤❤❤❤はぁあぁっ❤❤❤❤❤きもちいいっ、セックス気持ちいいっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤おかしくなるぅっ❤❤❤❤ ああっ、きちゃうっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤ああっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤またきちゃうっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤いくいくっ❤❤❤❤❤イッックぅーッ!!❤❤❤❤」
激しく痙攣すると、またしてもピュッピュッと潮を吹きまくっていた。
さらに、ヌルヌルしている肉壺がギチギチに締まり、最高に気持ちいいマンコになっていた。
ちなみに俺とマリお姉ちゃんは昼休みの屋上でセックスしていたのだが、とっくに昼休みは終わり、次の授業もまたサボってセックスしているという有様だった。
時間を忘れて2時間もセックスをしていた。
それほどまでにぼくとマリお姉ちゃんの体の相性は最高だった。
激しいセックス開始から2時間に突入すると、さすがにぼくのペニスが我慢できなくなった。
鬼畜ペニスでも我慢できないほどの堪らない射精欲求だった。
女子小学生の子宮に容赦なく射精したくなった。
「もう我慢できないっマリお姉ちゃんの子宮にいっぱい出すからなッ!」
叫ぶと、バコンッと腰をぶつけ、マリお姉ちゃんの子宮にドビュルッドビュッドビュッと大量の精液をほとばしった。
その瞬間、ぼくの体が震え、頭が真っ白になった。
「いっぱい出るぞっ」
まだまだ狂ったようにぼくのペニスから精液がビュッビュッとほとばしっていた。
圧倒的な射精だった。
「あああっ❤❤❤❤んんんっ❤❤❤んんんんっっ!❤❤❤❤」
大量の中出しに、ビクビクと震えるマリお姉ちゃん。
「んんんんっっ!❤❤❤あっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤きもちいいっ❤❤❤❤❤ああっあ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤きもちいいのっ❤❤❤❤あたしの子宮にいっぱいだしてぇっ❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤ひゅごいっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤すごいっ❤❤❤❤中でいっぱい出されているぅ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤はあぁあっ❤❤❤❤❤❤」
恍惚のマリお姉ちゃんは甘い喘ぎ声を漏らしながら、フェンスの金網を壊さんばかりに揺らしていた。
しかも、腰が抜けたらしくビクビクと震えていた。
最後に、たっぷり中出ししたマリお姉ちゃんの肉壺からヌボッと萎えたペニスを抜くと、ドロドロドロドロと精液が溢れてきた。
結局2時間30分近くマリお姉ちゃんを後ろから犯し、激しいセックスをしていた。
「マリお姉ちゃん、ぼくの家に住むの決定だ。ぼくの家でセックスしまくろっか❤」
「うふぅん❤❤❤幽太郎の家に住むのぉぉぉ❤❤❤❤あたしもう幽太郎くんから離れられないのぉぉ❤❤❤❤」
身体にしがみつくマリお姉ちゃんをぼくの家事故物件にお持ち帰りしたのであった。