エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
「うあっ……くぅ……はぁ……!」
弾けるような解放感の後に、痺れるような感覚の手足から、じんわりと力が抜けていく。
「あぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤ん、ぷふぅ……❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤ああ、すごい、量……っ❤❤❤❤❤ああ、はあぁぁ……❤❤❤❤❤❤うぅ、生臭い……さっきよりも……❤❤幽くんのネバネバして、る……❤❤❤❤❤はぅっ……❤❤❤❤❤❤❤」
マリお姉ちゃんとお持ち帰りセックスしたあとスナックで働いている細川美樹お姉ちゃんから連絡が来て事故物件のぼくの家で美樹お姉ちゃんとしていた。
顔面に精液をこびりつかせ、そのまま汚濁を拭おうともしない。その恍惚とした表情は、むしろ汚されたことを悦んでいるかのように見える。
「ふああ……❤❤❤❤おっぱい……ドロドロ…❤❤❤❤顔も……口の中にも……うぅ……❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤❤あふぅ……❤❤❤❤ん❤❤❤❤匂い、染み込んで……私、塗りつぶされてイ……ク……❤❤❤❤❤❤」
残滓を拭うようにパイズリ穴から肉棒を引き抜いて、左右のおっぱいを解放した。
汗ばんだ雌の乳肉の中で蒸かされた濃厚な淫臭がむわっと漂う。
精液とローションが混じってできた糸を引きながら、重力で別れた乳房の間には白濁液で作られた道ができている。
精液を浴びた女はどうしてこうもエロいのだろう。
写真の一枚でも撮ってやりたくなったが、それ以上に早く美樹お姉ちゃんを弄びたかった。
タオルで簡単に精液を拭き取ってやると、まだ息も荒く、身体を震わせている彼女を自分の上に乗せた。
射精直後だというのに、腹にめり込みそうなほど勃起した肉棒の上に、雄を欲しがってみっともなく涎を垂らしている淫唇を触れ合わせたのだ。
「そのまま腰を動かして擦ってくれよ……」
「んっ、くひっ❤❤❤あぁっ、やっ、あ、熱くて……❤❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤ごつごつして……はふぅっ❤❤❤❤」
ぼくの指示の声と被るくらいのタイミングで、美樹お姉ちゃんは腰を揺すり始めていた。
火傷しそうな熱や硬くてでこぼこな感触、雌芯を慄かせるような迫力の脈動。
ちゅうちゅう吸いついた花弁がもたらす情報が、自分をレイプした肉棒の記憶を鮮明に甦らせる。
「ひゃぁぅ❤❤❤❤❤くっ❤❤❤❤あぁ、だめ……❤❤❤❤❤ぬるぬるが……あふれ、て……❤❤❤んへっ、あぁん❤❤❤❤❤❤」
肉棒の熱で溶かされたように、どんどん蜜が滲んできて留まることがない。理性は止めたいと願っても、彼女の肉体は反逆するように腰を律動し続けていた。
肉棒の感触を確かめるように、何度も何度も押しつけるように擦っている。
擦れば擦るほど、どんどん熱く硬くなっていくのがわかった。
「はぁ、はぁ……❤❤❤❤く、んんっ❤❤❤❤ふはぁぁっ……❤❤❤❤❤幽くんのこ、コリっとしたの……❤❤❤❤❤あたる……❤❤❤❤んひぃ❤❤❤❤❤あっ、かはぁ……❤❤❤❤❤あうぅ❤❤❤❤❤❤んふうぅっ……❤❤❤❤」
「うくっ……そうそう、美樹お姉ちゃんが気持ちいいように当てていいからな……」
身体に対して水平だった肉棒の先端部を指で掴み、裏筋がクリトリスに擦れるように角度をつけて立たせていた。
艶めかしく腰をくねらせて、充血したクリトリスに刺激を集中させる。
命じられたわけでもなく、ほとんど無意識に快楽を求めた行動であった。