エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
濡れまくった律子お姉ちゃんのパンティを横にずらしてガチガチの肉棒をそのまま挿入する。
興奮しきっていたぼくは手加減なしに足を抱え上げた律子お姉ちゃんのおまんこに思い切り突き入れる。
「ふぁっあ!❤❤❤❤ん❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤❤」
」
「!?んぐっ❤❤❤❤んふううう❤❤❤❤❤❤❤」
ぼくはキスで律子お姉ちゃんの口を塞ぎ抱きしめる。子宮を突かれた律子お姉ちゃんの肉壁がギュッと締め付けられた。
挿入した律子お姉ちゃんの中は熱した鍋のように高熱に煮えたぎりペニスを締め付けてくる。
入れた瞬間にイッたらしい。
ここは公園。夜いくらまだ人が少なくても人は来る。
あまり大きな声を出すと誰が来るか分からない。
一応人の気配は分かるようになってきているので誰か近づいてくると気がつくことができるが律子お姉ちゃんに夢中になっている今の状態で完璧に見切れる自信はない。
ぼくは律子お姉ちゃんの肉壺に挿入した肉棒を必死に腰を動かして擦る。
「ハッ❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤くふぅ、幽太郎くん❤❤❤❤❤、幽太郎くん❤❤❤」
「律子ッ❤❤❤❤」
互いが小声で喘ぎ声を出しながら徐々に性感を高め合っていく。
「ぁ❤❤❤幽太郎くん気持ち良い❤❤❤❤気持ち良いよぉ❤❤❤」
「ぼくもだ。律子、可愛いよ」
ぼくは律子のおっぱいをブラの上から揉み始める。
強くすると痛いらしいので優しくマッサージするようにさする。
「イキそう❤❤❤❤❤イキそうだよぉ❤❤❤❤❤❤」
「ぼくも、もう出そうだ」
「中に、ちょうだい❤❤❤幽太郎くんの精子、いっぱい注いで❤❤❤❤ふ、ん、んん――――ッ!!❤❤❤❤❤」
律子の膣内がギュッと締め付けられる。
その収縮の刺激でぼくの限界も訪れた。
ビュクビュクと送り込まれる精液の感触は律子の心を歓喜で満たしていく。
「はぁ、はぁ……❤❤❤ドロドロぉぉ❤❤❤❤❤」
「中に出してって言ったのは律子だろ」
ぼくはドクドクと律子の中に流れ込んでいく精液を押し込みながら耳元で抗議する。
流れ落ちそうになった精液を手ですくっから術をかける。
セックスの後始末に便利な超能力『クリーン』の術式だ。
膣内に出した精液やら飛び散った愛液やらを跡形もなく処理できてしまう魔法のような力。
これでいつでもどこでも盛って大丈夫だ。
「もう❤❤❤❤誰かきたらどうするつもりだったの?❤❤❤❤」
恨睨み付ける律子が可愛くてキスをしまくる。
「あん❤❤❤❤もう………❤❤❤幽太郎くぅん………❤❤❤❤」
抵抗していた律子だが徐々に蕩けてすぐに身を預けてくる。
「あなたが変態幽霊ね!」
「除霊させて頂きます!」
なんと霊媒師のいずなとシスターのエクソシスト早乙女沙聖が公園に現れた。