エロガキ幽霊の爆乳お姉さん孕ませ恋人ハーレム❤ 作:オッパイは正義マン
「……んぅッ❤❤❤❤ちゅッ……❤❤❤❤んぷッ……❤❤❤❤ふッ……❤❤❤❤」
淫猥な光に満ちた公園で、いずなの口からぺちゃぺちゃという音が響く。
いずなはベンチに座るぼくの股座へ顔を埋めて、いきり立つ一本の肉棒を咥えている。彼の極太の分身を口いっぱいに頬張って何度も顔を上下させると、じゅぱッじゅぱッという卑猥な口音が激しく響き渡る。
「んちゅ❤❤❤❤❤どうして勝てないの……❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤」
口いっぱいに広がる男根の熱さを貪りながら、いずなは悔しげな声を上げる。
けれど決して奉仕は止めない。彼女はカリ首の部分だけを口に含んで、レロレロと小刻みに先端を嘗め回す。野太い竿をシゴキ、大きな玉袋をもみ回すことも忘れない。
乳首をビンビンに勃起させ、おまんこからタラタラと愛汁を流している
「どう、ぼくのチンポの味は?」
「……悔しいけど幽太郎のチンポ……美味しわ❤❤❤これで何人の女を鳴かせて来たのね❤❤❤❤❤」
「ぼくのちんぽはそんなに美味いか」
「んくッ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
いずなは掌で肉竿をシコシコと刺激しながら、ぼくを見上げ、やがて小さな声で「……素敵❤」と呟いた。
いずなは指で肉棒を固定すると、丹念に全体へご奉仕を始める。舌の根元から先までの全てを竿に押し付けて、ツツーッと舐り上げる。陰毛の生えた巨根の根元へ顔を埋めて、何度もキスを落とす。舌先でアイロン掛けをするように陰袋の皺の部分をペロペロと舐め伸ばす。
チンカスの匂いが鼻の奥をツンと刺激するが、彼女の献身は止まらない。頭を過ぎったイケナイ妄想を振り払う様に、雌は雄へのご奉仕に没頭する。
ぼくは明らかに激しくなったフェラにご満悦だ。
「んちゅッ❤❤❤❤❤んぅ……❤❤❤んぷッ……どう?❤❤❤❤気持ち良い? ちゅッ❤❤❤❤ちゅッ❤❤❤あむ❤❤❤❤❤」
いずなは左手の指先で陰袋を撫で上げながら、右手の親指とひと差し指でガチガチの竿の根元をきゅっと締め上げた。すると先走った透明な汁が亀頭の先端に溜まり――少女はそれを嬉しそうにズルズルと啜り上げる。
ぼくの表情と時折漏らす気持ちの良さそうな声をチェックしながら、肉棒へのご奉仕を続けているうちに、いずなもおへその下に淫らな火照りを溜めていく。いつの間にか、少女の足元には流れた愛液が小さな水溜りを作っていた。
やがてぼくの体が前屈みとなり、腰元がプルプルと震え始める。
「うぐぅッ……急にスケベな顔になって! おかげでもう射精でそう。いずな、ぼくの精子を全部飲んでくれる?」
「わひゃった❤❤❤がんばるわ!❤❤❤」
いずなは彼の申し出を決して断らない。
敏感な口内でおちんぽがビクンビクンッと陸に打ち上げられた魚の様に激しく跳ねた瞬間、ぼくはいずなの頭を持って固定する。そして肉厚な亀頭の先端が少女の舌の上で爆発する。
「射精だすぞ! 初めてのフェラチオでぼくの精子をたっぷりと味わえ!」
――びゅるん!❤❤❤❤びゅくッびゅくッ!❤❤❤❤びゅるるるぅぅぅぅ――❤❤❤❤❤
「んんッ……ッッ❤❤❤❤❤……ふッ、ん❤❤❤ぅう❤❤❤…くぅ❤❤❤❤」
極太マラはいずなの口の中で激しく脈動しながら、白濁の液体を大量に放出する。飲んでも飲んでも次々と溢れ出る精子によって、口内がタプタプと白い泉に満たされる。それでもなお押し出された精子達が、いずなの口の端から淫猥な雫となってタラリと零れた。
口での呼吸が困難になった少女は、鼻を大きく広げて賢明に深呼吸をする。
するとぼくの精子の香りが、鼻腔いっぱいに広がった。
ぼくにぞっこんになったいずな、沙聖、そして恋人律子を引き連れ家に帰った。