※この作品はR-18です。

アスキーアートでイチャイチャしたい!   作:平山雑賀

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貴方はカリオストロの弟子で、師匠のカリオストロから頼み事をされます。


『グランブルーファンタジー』
カリオストロとイチャイチャする!


「おい弟子、ちょっくら素材を採取してくれねぇか?勿論可愛いいカリオストロの頼みだから、断・ら・な・い・よ・ね♪」

 

「別に遠出するわけじゃねぇ。採取して欲しいのはお前の身体(からだ)からだ。

お前の因子が深く刻まれてるもんが必要でね。

言っとくが髪の毛や血じゃ意味がない。必要なのは精液だ♪」

 

「そのビーカーにさっさと素材を採取しとけ。俺は暫く席を外すから・・・はぁっ!?

どうせなら師匠に採取してもらいたい!?おまっ・・・バカじゃねぇのか!?」

 

「土下座してまで頼むなよバカ。・・・わかった、俺が手ずから採取してやるよ。」

 

「いいぜ、俺様のテクで骨抜きにしてやるよ。カリオストロの凄さを教えてあげちゃうね♪」

 

 

「フフッ、気持ちいいか♡俺様の口で抜いてもらえるなんて♡ホントに付いてる奴だぜ♡♡」

 

「しかしデケぇなぁ♡錬金術はソコソコな癖にこっちは一人前かよ♡」

 

「はぁ♡出そうか?いいぜ、全部出しちまえ♡♡」

 

 

「んっ・・・べぇ♡出し過ぎだバカ弟子♡」

 

 

「・・・よし、これで素材は十分。」

 

「オイオイッ、まだヤリ足りないってか?いいぜ♡俺もノッてきた所だ♡」

 

「可愛いカリオストロのオマンコに♡オチンポ頂・戴♡」

 

 

「あ゙ぅ♡おぉ♡いいっ♡んぁあ♡♡」

 

「お腹の中♡お前のチンポで♡き混ぜられてる♡♡」

 

 

「おっ♡んおっ♡おっほ♡やべ♡今出されたら確実に孕むぅ♡♡」

 

 

 

「一杯楽しんだら疲れて寝ちまいやがったよ。ホント世話が掛かるヤツだぜ。」

 

「ンフフッ、これからも俺様が傍にいてやるさ。愛してるぜ、バカ弟子♪」

 

 

 

 




お気に入り登録ありがとう御座います。
暫くアンケートを止めて自分が書きたいものをベースで書いていこうと思います。
また気が向いたらアンケートを再開しますので、その時はまたお願いします。
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