※この作品はR-18です。

アスキーアートでイチャイチャしたい!   作:平山雑賀

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宝多六花と新条アカネに告白された貴方。
二人の内どちらかを選ばなければならない苦渋から一週間が経過した・・・。


『落書き』
宝多六花と新条アカネとイチャイチャする!


アカネ&六花「私と|六花(アカネ)、どっちと付き合うの???」

 

『─教室─』

 

 

蓬「けど流石に一週間保留はないでしょ。

二人同時に告白されて困惑してるとしてもさぁ・・・。」

 

夢芽「決めるのはアンタだけど、半端な答えは絶対駄目だから。

早急にけりをつけなさいよ。」

 

蓬「・・・でっ、どっちにするの?宝多さん?それとも新条さん?」

夢芽「グズグズしないで男らしくバシッと答えなさいよ、ほら!」

 

蓬「そこでパッと言えない時点でダメだよね。」

夢芽「情けない。」

???「まったくだね・・・。」

 

非モテ共「「「「「「だから死のうか、ロメオ君♪」」」」」」

 

蓬「う~わ、面倒くさい連中が来たよ。」

非モテ共「うるせぇ!!モテる奴は全員敵じゃあ!!」

 

非モテA「我がクラスの美少女二人を手込めにするとは言語道断!!」

非モテB「死刑じゃ!!極刑じゃ!!」

非モテC「ついでに蓬ぃ!!お前も裁いてやる!!」

 

夢芽「そうやってモテる為の努力しないで彼女持ちをイジメるからモテないのよ。

ぶっちゃけキモイ!」

 

非モテ共「「「「「「ぐぁああああああああ!!!!?(精神的ダメージ)」」」」」

 

六花「あっ、いた。」

アカネ「そろそろ帰ろ~。」

 

夢芽「私達も帰ろっか。」

蓬「ちょっと夢芽さん、学校では控えなさいって。」

 

 

六花「それで出た答えが”二人共”ね♡」

アカネ「・・・うん♡それで構わないよ♡」

 

アカネ「しかしどっちも選んじゃうなんて強欲だねぇ♡おりゃ♡」

 

六花「もう・・・私達だから許されるけど、他じゃ無理な話だからね♡」

 

「んっ♡でも♡私達二人を愛せる甲斐性があるならOK♡♡責任は取ってよ♡」

 

六花「うわ♡ガッチガチ♡今にも射精()そうじゃん♡♡」

 

アカネ「なら確り搾ってあげるね♡♡」

 

「ほらっ♡射精せ♡射精せ♡」

 

「イッちゃえ♡イッちゃえ♡」

 

 

アカネ「んっ♡♡射精()しすぎ♡」

 

六花「はぁ・・・♡濃厚ね♡♡」

 

六花「うん♡まだまだ元気そう♡」

 

アカネ「それじゃあ次は本番♡大丈夫♡さっきお薬飲んだから平気♡」

 

アカネ「どっちのオマンコにする♡」

六花「好きに決めてね♡」

 

六花「んっ・・・あぁ♡♡♡熱いの♡入ってきた♡」

 

アカネ「我慢だよ~六花♡」

 

六花「あっ♡あっ♡そこ♡♡」

 

 

 

 

六花「・・・はぁ♡おまんこドロドロ♡♡」

 

アカネ「まだいけるよね?それじゃあ私のターン♡」

 

 

アカネ「あぁん♡♡あんなに出したのに凄く元気ぃ♡♡」

六花「アカネ、頑張って♡」

 

アカネ「すっごいよ♡♡君のオチンポ♡♡奥まで感じる♡」

 

 

 

 

「はぁ・・・♡んっ♡出しすぎぃ♡ピル飲んでなかったら孕んでたね♡」

 

 

「避妊はちゃんとしないと・・・高校生でヤらかしちゃ大問題よ。」

 

「うん、そこだけはしっかりしないとね・・・。」

 

アカネ「あぁ、ごめんごめん♪ちゃんと綺麗にするよ♡」

六花「ん・・・♡」

 

夢芽「シャワー上がったよ~。」

蓬「それじゃあ俺次入るね。」

夢芽「は~い。」

 

「ふむ・・・。」

 

「・・・よし!」

 

アカネ「夢芽ちゃん、そのお腹・・・。」

 

夢芽「えへへっ♪最近幸せ太りしちゃって♪」

 

六花「そうよね、あれは確実に・・・。」

 





AA制作は続けますがストーリーの方はネタ切れ。
個人的な都合ですがここで一度完結し、思いつき次第更新する形にしたいと思います。
今まで見てくれてありがとう御座います!
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