美少女生徒たちと当たり前のように身体を重ねている世界線のブルアカ 作:ココナポッカ
「ひゃああっ♡ ああっ♡ ああんっ♡ んうあああっ♡♡」
ずぶずぶっ、ぐちゅっ、じゅぶっ、ぐちゅっ、ずぽぽっ
「はああっ♡ あああっ、んんんっ♡ せ、先生……本当によろしいんですかっ! 仕事も放置して、自分の生徒と、こんなふしだらなことやって……!!」
シャーレ居住区にある先生専用の寝室で、まだ昼間だというのに怒りと快楽が入り混じった少女の声が響いていた。
彼女の名前は早瀬ユウカ。ミレニアム二年生であり生徒会の会計担当。他人と自分、そして立場上お金の管理ややり取りにも厳しい性格の少女で、部活と金銭面で揉めることがよくあり、一部からは冷酷な算術使いとか呼ばれるているとかなんとか。
が、そんな真面目な生徒であるユウカも、愛しの先生であるあなたとのセックスでは、喘ぎ声を出さずにはいられないのだ。
「くっ……ユウカの膣内すごく気持ちいいよ。それにユウカは見た目も可愛いし声も可愛いしで、ユウカみたいな生徒を持てて私は幸せだよ」
「はあっ、んんっ♡ 適当なこと言ってないで、私の話を聞いてください……!!」
あなたはベッドに仰向けになった裸のユウカの太ももを両脇に抱え込んで、とろとろの愛液を漏らし続ける膣にむかって肉棒でガンガン突きまくる。
ユウカがギロっと頬を紅くしながらも睨みつげるが、何も問題は無い。この調子でユウカの締まりの良い膣奥を肉棒でぐちゃぐちゃに犯せば、やがて淫乱なメスへと堕ちてしまうだろう。今までもそうだった。
「本当に私を生徒だと思っているならっ、あなたが先生ならっ……先生と生徒が、こんなふしだらなこと……していいはずがないって分かってるはずですよね!! しかも、最近疲れて性欲も溜まってるから私とシたいだなんて……しかも仕事を放置してまで、こんなことしてくるだなんてっ、行動も理由も先生としてどうかしてますっ!
……んんぅっ! ああっ♡ ひゃああっ、ああっ♡ はぁっ♡ んんっ♡ くぅっ♡ で、ですから、早くおちんちん抜いてくださぃっ♡」
「それはできない相談だね。ほらっ、ここがいいんだよね?」
「やぁっ、そこダメっ♡ 気持ちいいっ♡ はぁっ、ふっ……どうしてぇっ!? 私が突かれて気持ちよくなるところ、なんで知ってるんですかぁっ……!!」
あなたは未だに若干の抵抗を示すユウカに内側から腹部を突き上げるような感じで膣内を刺激する。
しかし、ユウカは視線をクラクラとさせながらもなんとか抵抗の意思を保っている様子。いつもならここを突かれるだけで、顔をとろんとさせるはずなのだが、今日の彼女はちょっとばかり手強かった。でもそれも、時間の問題だろう。
あなたはぷるんと震えている上向きの大きすぎず、小さすぎずといったユウカの乳房を手でぐにぐにと揉みしだきながら、こう返した。
「ユウカの先生として、それくらい知ってて当たり前だよ。それに今までユウカとセックスしてきて、ユウカがどんな風にされたら気持ちいいのかくらい分かってるよ」
「はぁっ♡ やああっ、んんっ♡ 私だけ、じゃないですよね……!! 私や、ゲーム部の娘たちや……ミレニアム以外の生徒とも、先生はこういうことして、たくさんの生徒を気持ちよくする方法を知ってるんじゃないですか!」
否定できない事実だ。だが、それを悪く思うつもりも、そんなあなたを悪と考えている生徒はいない。今まであなたが抱いてきた美少女生徒たちは、あなたに抱かれることを望んで、自ら股を開いてきたのだから。あなたは生徒の気持ちを汲み取って、それに答えてあげただけだ。
「た、たとえそうであっても、普通の先生はそんなことしないと思いますよっ! ああっ、はああっ♡ んんぅぅぅっ♡♡」
喘ぎながらも言葉で抵抗を示すユウカ。膣内は既にあなたの欲望を受け入れるかのように、膣肉で肉棒をぎゅうぎゅうに締めつけているのだが、まだ諦めようとはしていないらしい。
秘部から愛液を分泌させて、全身の綺麗な肌から玉汗を浮かせて、頬を紅くして、だらしなく口元を緩ませて、ツーサイドアップにした青みがかった紺色の髪も乱れてしまって、喘ぐだけ喘いでいるというのに、それでもユウカはまだ折れていないのだ。
いや……本当は既に堕ちきっていて、上辺だけの薄っぺらい抵抗をしているだけなのでは? そう考えたあなたは、すぐそれを実行することにした。
「はああっ、あんんっ♡ は、はぇぇ……っ? せん、せっ……どうしたんですか? 急に動くのやめて……」
「ユウカの言う通りかもしれない。私は生徒に望まれているかといって、越えてはいけない線を何度も越えてしまった。先生として恥ずべき……いや、大人として恥ずべきことだ」
「きゅ、急に改まってどうしたんですか……?」
腰の動きを止めてユウカの息は荒いまま、膣内も肉棒を締め続けている。本当は腰を動かしてユウカの身体を貪り尽くしたい欲望でいっぱいだが、あなたは必死に堪えて言葉を続けた。
「ユウカ、たくさんの生徒と何度も身体を重ねてしまった私はもう先生ではいられない。もう私は何もしないから、早くこのことをヴァルキューレに連絡して、私を牢獄にぶち込むんだ。そうすれば君も私の顔を見なくて済む」
「えっ…………ちょ、ちょっと待ってください! どうしてそうなるんですか! 別に私は先生を牢に入れるつもりもありませんし、先生の顔を見たくないだなんて一言も……」
「いいんだユウカ。私は受けるべき罰を受けると決めたんだ。ユウカも私のような最低な人間が先生なのは嫌だよね?」
「…………っ!」
そこまで言うと、あなたを睨み続けていたユウカの瞳が揺らいだのがわかった。そして、ユウカはあなたの胸に手を伸ばし優しく触れながら、寂しそうな声で言った。
「せ、先生がいなくなるなんて……そ、そんなの嫌です。たしかに節操無しな所とか金遣いが荒いのは呆れてますけど、それでもやっぱり先生にはシャーレにいてくれないと、困ります……」
「でも私はたくさんの生徒に手を出すような先生だよ?」
「そっ、それでもいいですっ……他の生徒たちが先生に抱かれて幸せを感じているように、本当は私も先生にこうやって抱いていただけるだけですごく幸せを感じてるんです」
どうやら効果てきめんだったらしい。いつものユウカならさっきの言葉も冗談だと見抜いていたかもしれないが、今は冗談だと見抜く余裕すらなかったようだ。
それはつまり、上辺では抵抗する様子を見せていただけのユウカも、本音では……。
「先生、お願いです……っ。いなくならないでください。私のこと、好きなようにしていいですから……先生の精液、膣内にいくらでも注いで、赤ちゃんできちゃってもいいですから……これからも私たちの先生でいてくださいっ!」
「……ありがとう、ユウカ。いじわるしてごめんね。今日は特別に他の生徒に注ぐはずだった精液も、全部ユウカに注いであげるよ」
「は、はいっ! 嬉しいです!」
嬉しそうに声を上げるユウカを見ているだけで、あなたも幸せな気分になってくる。こんな風に生徒たちが喜んでくれるなら、これからも彼女たちの先生であり続けたいと、もっと激しく愛したいやりたいと思える。だから、ユウカに中出しをしてあげようと、あなたはピストンを再開した。
「あああっ♡ ふぁっ、あああっ♡ んひぃっ、いいいぃっ! す、すごぃぃっ♡ 先生のおちんちん、すごひぃっ♡ 奥まで届いてぇ……ああっ、せんせぇっ、もっときてくだしゃいぃぃぃ♡♡」
ずぼぼっ、ずちゅっ、じゅぶぶっ、ぐちゅっ、ぶしゅぅぅっ!
激しく突かれるたびに、ベッドのスプリングが軋む音を鳴らし、結合部からは卑猥な水音が響きわたる。
不思議とさっきよりも締まりが強くなっているような感じがするのは、これもユウカが本音であなたの思いを告げてくれたおかげだろう。
「ああっ、はあああ~っ♡♡ い、イっちゃいますっ♡ わたし、もう限界みたいれすっ♡ 先生のおちんちんで、イッちゃいましゅううっ♡♡」
「うん、いいよ……私も出すから、一緒に気持ちよくなろうか」
「は、はひっ……わたしの膣内に、たくさんくだしゃい♡ んあっ♡ はぁぁ、ああんっ♡」
ほんの一ミリの隙間もないくらいにあなたの肉棒を締めつけて、いつ射精されてもいいように準備を整えているユウカ。膣肉も今にも絶頂を迎えてしまいそうなほど痙攣していて、子宮口も降りてきているのか亀頭に吸い付いてきている。でも、まだだ。あなたとユウカの激しい愛のぶつけ合いはこの程度ではすまない。
あなたはユウカの太ももを前に倒しながら自身も前のめりになると、背筋を横に伸ばしベッドと平行になるような姿勢を保った。
「はあっ、はあ……♡ せ、せんせ? いったいなにを…………ひうぅぅっ! ああっ♡♡ やああっ、はああんっ♡♡♡」
そしてあなたは勢いよく全身を下に沈めて、ベッドの間にいるユウカを挟み込むようにしながら膣奥を肉棒で貫いた。
あなたとベッドに挟み込まれたユウカに逃げ場などなく、何度も降りてくるあなたの身体を受け止めながら盛大に喘ぎ散らかす。肌と肌が密着し、ユウカの綺麗な形をした乳房があなたの胸板にぐにゅぐにゅと押しつぶされて形を変えていた。
「ユウカとこの体位でするのは初めてだよね。種付けプレスって言うんだけど、どうかな?」
「はああっ♡ い、いいでしゅこれぇ♡ せんせぇの愛情いっぱいの種づけぷれしゅっ♡ 最高ですっ♡ もっとぉ♡ もっともっと私を押しつぶしてくだしゃいぃぃ……っ♡」
言われなくてもそうするつもりだったあなたは素早く腰を動かし、ユウカの一番深いところを連続で突きまくり、全身と全身の肌を繰り返し衝突させた。いつの間にかユウカの両腕と両足があなたの背中に回され、絶対に離れないようにしっかりとホールドされている。
ユウカの膣肉にしつこく絡みつかれ、膣奥と激しくぶつかり続けていたあなたの肉棒だったが、膨らんだ熱を保ち続けながらも我慢の限界が近づいてきた。
「くっ……ユウカ、そろそろだすよっ!」
「は、はいぃっ♡ 私の膣内に、先生の精液くださいぃっ♡ 私もイキますっ♡ 先生の精液で孕ませられながら、イっちゃいましゅうぅぅ〜〜っ♡♡」
びゅーっ、びゅるるっ、びゅくくっ、どぷっ、どぷどぷっ……!
「はあぁああ~~っ♡♡ あついっ、先生のせーえきっ、あついれすっ♡♡ んあっ、はあぁっ♡♡ き、気持ちいいっ…………♡♡」
子宮口にキスしたまま精液を流し込まれ、ユウカはビクンビクンと身体を震わせて絶頂した。膣内が激しく収縮し、まるで搾り取るかのように肉棒を締め付けてきて、あなたもその快感に耐えきれずユウカの最奥へと熱い欲望を大量に解き放った。
「ああっ……♡ はぁっ、んぅっ♡ ふぅぅ……はあぁ、はあ……♡ せんせい、キスぅ……」
射精が終わり、そう求められたあなたはすぐさま唇を重ねた。行為の最中に漏れ出た唾液がユウカの唇にまとわりついて、ぷるるんとした感触に粘っこいものを感じたがあなたは全然嫌に感じなかった。唇と唇を擦り合わせながら、舌と舌でれろれろとお互いの舌を絡めあってしばし濃厚な口づけを堪能していった。
「れるるっ、くちゅうっ、れろぉ……っ♡ んぷっ、ぷふっ……はぁはぁっ、はあ、はあ……先生、大好きです♡」
「私もだよ、ユウカ」
「ふふ……嬉しいですけど、他の生徒にも同じ返答をしているんですよね。先生は浮気者で、変態で、最低です♡ でも……やっぱり大好きです、先生♡」
絶頂して余韻にひたっている最中に、ユウカは幸せそうな笑顔でそう言った。
そうして間もないうちに、ユウカの膣内であなたの肉棒はまた硬くなっていき──────
────約束通り、他の生徒にあげる分だった精液をユウカに注いであげるのだった。