※この作品はR-18です。

美少女生徒たちと当たり前のように身体を重ねている世界線のブルアカ   作:ココナポッカ

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敬虔で誠実な少女マリーが裏で先生にエロエロ御奉仕しているお話

 

 

 

 

 

 

 ヒトは人生を歩み続けていく上で、悩みや迷いを抱えることからは避けられない生き物です。

 そういった方たちのために、大聖堂の中に設置された懺悔室という個室があります。シスターフッドに属する見習いシスターの私たちは、そこでいつも悩みを抱える方の相談に乗っているのです。

 と言いましても、私には相談者の悩みを直接解決するような力があるわけではありません。私はただ、話を聞いてあげることしかできないんです。

 それでも誰かに悩みを共有することで、心が楽になる場合もあります。私に相談することで楽になってくださるのでしたら、私は喜んで相談者の悩みをお聞きします。

 

 今日も私は、懺悔室で仕切りに向こう側にいる方の悩みを聞いていました。

 

 

「シスター、ありがとうございます。なんだかあなたに話したおかげで、気分が楽になった気がします」

 

「いえ……お役に立てたようで何よりです」

 

 

 例によって私は悩みを聞いていただけなのですが、それでも相談者の声音が悩みを打ち明ける前よりも少し明るくなったように思えました。

 

 

「もしなにか悩みがあった際には、またお越しになってください。いつでもお待ちしております」

 

「ありがとうございます! あなたのような心優しいシスターにお会いできてよかったです」

 

「ふふ……それでは、平和と安寧があなたと共にありますように」

 

 

 相談者には見えておりませんが、私はこの方の為に両手を重ねて祈りを捧げます。どうか私の祈りが、この方の救いになるようにと……。

 相談者が出ていくと、次の相談者が来ることはありませんでした。どうやら先程の方で最後だったようです。

 

 心優しいシスター……ですか。そう言ってくださる方はよくおられるのですが、私はまだ正式にシスターとは言えません。修道服に身を包み、聖堂で祈りを捧げ、さっきのように相談者の悩みの相談を聞くのが私の日々ですが、私はまだ見習いです。

 もちろん、そう褒めてくださるのは嬉しいのですが、なんだか相談者の方々を騙しているようで悪い気もします。

 

 雑念を振り払い、みんなの幸せのために純粋な祈りを捧げる。そのような方こそ、シスターと呼ぶにふさわしいのでしょう。

 

 ……それに、相談者は本当の私を知りません。もしあの方々が本当の私を知ってしまったら、失望してしまうかもしれません。その時点で私は、私が目指している理想のシスターにはなれないのでしょう。

 

 

 ああ……私に頼ってくださり、私を褒めてくださった方々、本当に申し訳ありません。あなたたちが知っている、懺悔室越しの伊落マリーは、本当のマリーではないのです。

 

 修道服を装って相談者の悩みを聞く日々を送る私ですが、本当の私は──────

 

 

 

 

 

 

 

「あんっ♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ♡ はああっ、ああんっ♡ せんせいっ、せんせぇっ♡♡」

 

 

 ────お慕いするシャーレの先生と身体を重ねる行為を何度も繰り返しているような肉欲に溺れた女なんです!

 

 

 

 

 

 

 

「はああっ、ああっ♡ やあっ♡ んんっ、んぅぅーっ♡」

 

 

 シャーレ居住区にある先生の寝室は、私と先生が何度もまぐわった場所であり、同時に私が先生に純潔を捧げた場所でもあります。

 私は今日も寝室のベッドの上で先生にこの身を捧げ、私のおまんこで先生の硬くて大きいおちんちんを奥まで受け入れていました。

 

 

「あっ、ああっ♡ ふあぁ、せんせぇのおちんちん……とてもたくましいですっ♡ あんっ♡ ら、らめぇですよ……っ♡ そんなに激しくしたらっ♡ んぅっ♡ ひゃあんっ、んああっ♡♡」

 

 

 声で静止しても、先生は聞かずに一心不乱で私のおまんこの奥に何度も激しくおちんちんを突き入れてきます。先生のおちんちんを受け入れる度に子宮の奥がきゅっと疼き、甘い快楽に腰が震えて動いてしまいます。そのせいでお腹の中で先生のおちんちんが激しく擦れてしまい、余計に気持ちよくなってしまっています。

 

 

「マリーの喘ぎ声は可愛いね。それに普段は清楚なのに、声がめちゃくちゃエロくて最高だよ」

 

「そ、それはぁっ♡ 先生の動きが激しいからで……あんっ♡ やぁあっ♡ ああっ♡ そんなに動いたら、すぐにイっちゃいますぅ! んあ……っ♡」

 

 

 先生との性行為は毎回激しくて、私はいつもすぐに先生の手によって快楽の沼へと落ちていました。一度落とされると、頭も身体もすぐにおかしくなって、先生に満足するまで愛していただかないとダメな私になってしまいます。

 先生に純潔を捧げた頃はとても痛かったはずなのですが、今ではもうすっかり慣れて痛みも感じなくなってしまい、私のおまんこは先生のおちんちんを喜んで受け入れるようになってしまいました。今ではもう先生にちょっと挿入されただけで、あっという間に先生と先生のおちんちんのことしか考えられなくなってしまいます。

 

 

「私ももうすぐで出そうだけど、どうする? マリーは中と外、どっちに出してほしい?」

 

「は、はひっ♡ えぅぅ、ああっ♡ ああぁっ、あんんっ♡ そ、それはぁ、ひあぁ……っ♡♡」

 

 

 快楽の渦で意識をかき乱される中で、私は顔を横に向けて、脱ぎ捨てられたかのようにそこに置かれたベールと修道服を目にします。

 以前までの私はこれを着て……立派な聖職者になろうと頑張っていたのだと思います。ですが……先生のお役に立てるのであればと、迷いなく先生にこの身を捧げた日から、私は変わってしまいました。

 先生に直接私の中に愛を刻まれる悦びと快楽を知ってしまった私は、自らそれを望むようになってしまいました。

 

 聖職者というものは、欲望を抱いてはいけません。それでもヒトは欲をそう簡単に切り捨てることはできないので、そのためにも日々努力を重ねて精進し、自らのためではなく迷える人々のために清い心を磨きあげるのです。

 

 それが、今の私はどうでしょう。

 今の私はもう、先生に抱かれたい、先生に全身を愛されたいという邪な欲望で心が汚れてしまっていました。

 このままではよくないのは分かっています。邪な気持ちを抱えた私が人々のために祈ったところで、その思いは届かないということも分かっています。こんな淫乱な見習いシスターは、この世で私くらいのものでしょう。いえ、そもそも先生と身体を重ねることに飢えた私は見習いですらないのかもしれません。

 それを自覚しつつも、私にそれを止めることはできません。……だって、私の一番の幸福は、今みたいに先生と愛を享受しあうことですから。

 

 ですから、先生の質問の答えはただ一つ。

 

 

「私は……先生に中に出していただきたいです……♡♡ 私の大切な場所にっ♡♡ 先生の精液、いっぱい注いでください♡♡♡」

 

「分かったよマリー。マリーはいつもみんなのために頑張ってるから、そのご褒美だ」

 

「あ、ありがとうございますっ♡ 先生のご褒美、私の奥にっ、受け止めさせてくださいっ♡ んくっ♡ んいいっ♡♡ ああっ♡♡ やんんっ♡♡」

 

 

 先生の腰の動きがより激しくなって、おちんちんが私の子宮めがけて勢いよく突進してきます。私も先生の精液が欲しくて、おちんちんを強く締めつけて先生に精一杯の愛を伝えます。

 視界がパチパチと眩しいくらいに光って、限界がすぐそこまできているのが分かります。

 

 はぁ、はぁっ……!! 先生、あなたの精液で私の大切なところをあなたの欲望で染め上げてください♡ いえ、もう赤ちゃんができちゃうくらい、たくさん精液ください♡♡ 先生との愛の結晶が欲しいですっ♡

 淫乱なメスと思われてもいいです♡ これからも私のことをお好きなようにしてかまいません♡ 私の全てはもう先生のものです♡♡ だから、どうか……お願いします♡♡

 

 

「ああっ、せんせぇっ♡ 先生っ♡♡ ああっ♡ んんっ、ひゃあんっ♡♡ イきますっ、んっ♡ イっちゃいますっ♡♡」

 

「くっ……私ももう限界だ! 出すよ!」

 

「はいっ、私の奥にっ、お願いしますっ♡ はぁっ、ああっ────あああぁぁっ、あんっ、やあぁぁぁぁ……♡♡♡」

 

 

 そ、注がれてます♡ 先生の精液、どぴゅっどぴゅって、私のお願い通りに、おまんこの一番奥までたくさん……♡♡ あぁっ♡ 嬉しいっ♡♡ 幸せですっ♡♡

 

 

「ああっ、はあぁ……♡♡」

 

「ふぅ……マリー、今日も可愛かったよ」

 

「はぁ、はぁ……っ♡ んぅ……先生♡ れるるっ、ちゅるっ♡」

 

 

 絶頂を迎えた余韻に浸りながら、先生と唇を重ねます。そしてそのまま舌を差し入れられて、唾液を流し込まれました。

 あぁ、美味しい……♡ 私、やっぱり先生のことが大好きです♡ 理性ではこんな欲望を持ってはならないと分かっていますが、先生が大好きで……先生のことがもっと欲しいって思ってしまいますっ♡

 

 

「先生……もう少し、私のわがままに付き合っていただけないでしょうか?」

 

 

 おまんこに先生の熱い精液をたくさん注がれたはずなのに、私は無意識のうちにそう呟いていました。どうやら私は淫らな欲望を抱くようになってしまった上に、欲張りだったみたいです。

 ですが先生は、そんな私の頭を獣のような耳ごと撫でてくださりながらこうおっしゃいました。

 

 

「もちろんだよマリー。まだ足りないって言うなら、君が満足するまで何度でもしよう」

 

 

 あぅ♡ せ、先生のおちんちん、私の膣内でまた大きくなってます……♡♡

 ああ、先生……♡ ありがとうございます♡ 未熟者の私にはもったいないくらい、嬉しいお言葉です♡

 先生、先生……愛しています♡ これからもあなたのためにご奉仕させてください♡

 

 どうか、いつまでも、ずっと……♡♡

 

 

 

 

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