美少女生徒たちと当たり前のように身体を重ねている世界線のブルアカ 作:ココナポッカ
「先生、お仕事お疲れ様です。食事の用意が出来ましたよ」
書類の処理に集中していたところ、フウカにそう声をかけられると、あなたは待ってましたと言わんばかりにイスから立ち上がった。
シャーレに来てから毎日のように仕事に追われていたあなたは、栄養のある食事を作る暇もなく、インスタントや惣菜系のパンなどで食事を済ませることが多かった。
それを見かねたフウカが暇を見つけてはあなたの為の食事を作ってくれるようになり、今日も彼女はシャーレに来て、あなた用の食事を用意してくれた。あなたの金銭を管理してくれるのがユウカなら、あなたの栄養を管理してくれるのがフウカといったところだ。
「おー……! とても美味しそうだね!」
「ふふ、ありがとうございます。さあ、冷めないうちにどうぞ」
フウカにはこれまで何度も食事を作ってもらったが、いつ見ても素晴らしい料理の出来栄えに、あなたは毎回のように感嘆の息を漏らしていた。
今回も例外なく、テーブルに置かれた彼女の手料理に感動したあなたは、早速席に着くと「いただきます」と言ってから料理を口にした。
今日のメインはすき焼きだった。一人分用の小さな土鍋の中に、牛肉、白菜、しめじ、しいたけ、春菊、焼き豆腐が丁寧に敷き詰められていた。そしてすき焼きと一緒に食べると美味しくなる白ご飯はもちろんのこと、綺麗な形をした卵焼きもあった。
あなたはすき焼きのダシがしっかりついた牛肉を一口食べると、至福の味が全身に染み渡るような感覚を覚えた。それを知ったあなたは、次に熱々で程よく柔らかい白飯の上に肉を乗せて口に運んだ。白米と肉汁がよく絡み合い、絶妙なハーモニーが生み出された。
それからあなたの箸を動かす手は止まることなく、どんどん加速していった。食事はあっという間に食べ終わった。
「ふぅ……フウカ、ごちそうさまでした。今日もすごく美味しかったよ」
「ふふ、ありがとうございます。ゲヘナではみんなの為の料理を作っても感謝の言葉を聞くことはあまり無かったので、先生のように私の料理を喜んでもらえることがすごく嬉しいです」
笑顔でそう口にするが、言葉からは彼女が日常で苦労しているのが読み取れた。
ゲヘナの生徒数に対し給食部の部員はたったの二人であり、その時点で給食部が苦労から逃げることは不可能だった。
たった二人でたくさんの生徒の分の給食を作らなければいけない毎日。そのうちの一人もほぼ戦力外といっていい壊滅的な料理の腕前の持ち主であり、ゲヘナの給食は実質、フウカが一人で切り盛りしているような状態だった。
フウカの苦労はまだ終わらない。少ない人数でたくさんの料理を作るとなると、どうしても料理の質は落ちてしまうため、ゲヘナ生徒の給食部への評価は低かった。さらにゲヘナ生徒の暴動に給食室が巻き込まれたり、美食部に何故かフウカがさらわれてしまったりと……とにかく苦労が絶えない毎日を送っていた。
そんな日常の中、フウカはあなたのために何度も料理を作りに来てくれた。しかもその料理もすごく美味しいのだから、あなたは彼女にとても感謝していた。
言葉にするだけで、フウカの苦労がちょっとでも報われるのならもっと褒めるべきだろう。そう思ったあなたは次々にフウカへの褒め言葉を口にした。
「フウカの料理は今まで食べてきた中でも一番美味い! キヴォトス
「そ、そんな大袈裟ですよ。褒めてくださるのは嬉しいですけど……」
「フウカの料理さえあれば私はなんでもできる! フウカは超絶美少女!」
「び、美少女は今関係無いと思いますよ!? あ、いえ、自分が美少女だと認めている訳ではなくて……ああもう、先生!! さては私をからかってますね!」
ひたすらに褒め続けると、フウカは顔を真っ赤にして恥ずかしさと怒りが入り混じった表情を浮かべた。あなたはこのくらいにしておこうと、謝罪を口にした。
「ごめんごめん。でも料理は本当に美味しいし、フウカにはいつも感謝してるよ。ありがとう」
「そう言えば許されると思っていません? まあ、その通りなんですけど……」
そう言いながら、微笑むフウカ。すると彼女は、あなたの横までやってきて小さな声でこう呟いた。
「……ところで先生、食事後のデザートはいかがですか?」
あなたはすぐそばにあるフウカの顔を確かめる。黒い髪のツインテールに、額から横に向かってアーチを描くように伸びた角、夕日のような鮮やかな赤色の瞳。幼さを感じさせる可愛い顔立ちは、あなたのためによく料理を作ってくれる献身的な姿勢とあいまって、幼妻という言葉がすごく似合っていた。
そしてフウカの顔をじっと見つめていたあなたは、彼女の頬が紅色に染まっているのと、雰囲気もさっきまでとは異なっていることに気がついた。まるで、男を誘うような色気を発していた。
……なるほど。フウカの言った『食後のデザート』とはそういうことか。確かにそれなら、デザートと呼ぶにふさわしいかもしれない。
あなたはそれを断るはずもなかった。
「あっ、先生、顔が近いですよ…………んんっ♡ んっ、ちゅう♡」
言葉の代わりに、あなたはフウカの唇を奪った。フウカは軽く背伸びしてあなたの首の後ろに手を回すと、すぐにあなたとのキスに夢中になった。
「はぁ、ふぅっ……んふっ♡ 先生、すき……ちゅっ、ちゅぷっ♡ んむっ、ぷちゅっ♡」
テーブルの上の空になった食器を片付けることも忘れて、互いの唇を貪り合うあなたとフウカ。唇の感触だけでは飽き足らず、あなたは舌をフウカの口内に差し込み、歯茎や上顎などを舐め回していく。フウカもあなたに舌を伸ばしてきて、積極的に舌と舌とで絡めていった。二人の唾液が混ざり合い、口の端から溢れ出ていく。心地の良い痺れるような快楽が生み出されて、いつまでもキスし続けたい気分になるが、やがて呼吸に限界を感じたあなたとフウカは顔を離した。
「はぁ、はぁ、ふひゅっ……♡ んんっ……♡ 先生とのキス、温かくて、気持ちいいです♡ 先生、このまま続きを……♡」
「うん、分かってるよ。でもその前にちょっとお願いがあるんだけど、いいかな?」
「お願い、ですか……?」
「あの、その……この格好、すごく落ち着かないんですけど……」
フウカはあなたのお願い通りに服を脱いで裸になったあと、そこから白いエプロンだけを身に着けた、いわゆる裸エプロンの格好になった。
素直にあなたのお願いを聞いてくれた割には、フウカは恥ずかしそうにエプロンの裾を両手で押さえていた。
「そ、それに……こういうのって胸が大きい人がするからこそ魅力があるんじゃないですか? 私は、その、先生を喜ばせられるような胸はしてないですし……」
「そんなことないよ。フウカのその格好、すごくエロいし似合ってるよ」
「ううっ……今回ばかりは素直に喜んでいいのか分かりません」
裸エプロンのフウカを横から見ると、細い体つきや起伏の乏しい胸のラインがくっきりと見えていた。それでいて、乳首や秘部の部分は白いエプロンに隠れており、見えそうで見えない感じがとてもセクシーだ。小さいおしりもとても可愛くて、今すぐにでも鷲掴みにしてやりたいくらいだった。
「……そんなにまじまじと見られると、やっぱり恥ずかしいですね。でも、これで先生が興奮してくれるなら……」
頬を赤らめて、視線を下に向けるフウカ。
全く、この幼妻のような少女はどれだけ男の情欲を煽れば気が済むのだろうか。フウカの可愛らしい仕草にいよいよ我慢できなくなったあなたは、お互い立ったままの状態で後ろからフウカを抱き締めると、エプロンの内側に手を突っ込んで胸へと伸ばした。
「あんっ、先生、いきなりなんて……きゃっ♡」
フウカの小さな膨らみを揉んでいく。僅かな乳肉でありながらも柔らかな感触は確かに伝わってきて、あなたはエプロンの中で手をモゾモゾと動かしながら、指先でフウカの敏感な部分を刺激していった。
「ああっ……♡ せんせ、だめ、だめですっ♡ そんなエッチな触りかた、だめぇっ♡ おっぱい、んんっ、感じちゃって……ああっ、ちくび、くりくりしないれぇ♡ ああっ♡ はんぅぅっ、はぁぁっ……♡」
胸をいじられ、乳首を摘まれる度にフウカは甘い声を上げながら背筋を痙攣させる。だんだんと淫らな様子に染まっていくフウカに、あなたの肉棒は熱暴走が起きそうなくらいに昂っていた。
「んくっ、んんっ! はあっ、はあんっ♡ せ、せんせぇ……おしりにおちんちん、ぐりぐりさせちゃっ、だめれすぅ……♡」
言葉とは裏腹に淫らな感情が高まってきたのか、フウカは腰をくねらせては互いの身体を密着させてくる。
幼い顔立ちからは想像できないほど艶っぽい表情をしたフウカ。あなたはズボンの中で反り返った肉棒を、彼女のおしりの割れ目に乗るようにして押し付けていった。さらに胸をいじっていた両手のうちの左手を下におろし、フウカの秘所へと指で触れた。
「ひゃっ!? やぁんっ♡ そ、そこぉ……!」
「すごい濡れてるよ、フウカ。もうこんなになってるんだ」
「そ、それは……だって、先生がえっちなことするからぁ……ひゃんっ、ああぁっ♡」
あなたの指先がフウカの秘裂に触れると、そこは既にぐしょぐしょになっていた。愛液が溢れる膣内に人差し指を差し込むと、あなたはそのままゆっくりと出し入れを繰り返していく。
「んんっ……ふぅっ♡ ふぁっ、んあぁっ♡ んんっ、んんんっ……♡」
フウカの喘ぎ声を聞きながら、あなたは手の動きを加速していく。同時に、秘部の割れ目から愛液が溢れ出してあなたの手を濡らしていき、やがて水音が響き渡る。
「ほら、聞こえる? これがフウカのおまんこから出てくる音だよ」
「やっ、言わないでくださいよぉ……はうっ、はあんっ♡ そんなにかき混ぜられたら、わたしぃ……はううっ、ああっ、やだぁ、きもちよくて、おかしくなっちゃいますぅ♡」
フウカの呼吸がどんどん荒くなって、秘部からは大量の蜜が分泌されていく。エプロンの内側に愛液が飛び散り、白い布生地にシミができてしまっていた。
「フウカのここ、すごく柔らかくなってきたよ。気持ちいい? そろそろイきそうかな?」
「ああっ♡ そんなこと聞かないでくださ……んんっ、んんん~っ!! ……あああっ♡ ふ、ふぁっ、はふぅっ、あぁぁぁっ……!」
あなたの指に絡みついた膣肉が強く収縮し、フウカは甘ったるい声を部屋に響かながら腰と膝をガクガクと震わせる。膣から指を引き抜くと、ねっとりとした愛液がまとわりついており、彼女は荒い呼吸を整えようとしていた。
「フウカ、大丈夫? ごめん、ちょっと強くしすぎたかな?」
「はっ、はぁっ……い、いえ、平気です。なんとか、落ち着きました……ふぅっ。
……それよりも先生、そろそろデザートをお食べになってはいかがですか? もう、十分食べ頃だと思いますよ」
その言葉にあなたは一物をピクピクと震わせる。あなたとしても、今この場で床にフウカを押し倒して満足するまでいただきたいところだったが、ここはひとまずグッと堪え、フウカにキッチンに向かうように促した。
フウカは疑問符を浮かべながらもあなたと一緒にキッチンに向かう。台所に手を置いてこちらにおしりを出すようにと指示すると、そのあたりでフウカはあなたのやりたいことを理解した。
「せ、先生!! もしかして、このままここでするおつもりですか!?」
「フウカとは一度こんな感じでやってみたくてね」
「も、もう……! キッチンはこういうことをするための場所じゃないんですからね!」
そう言いつつも、フウカは大好きな先生のためならばと、台所に手をついてお尻を突き出すような体勢になる。
あなたはフウカに感謝し、ズボンとパンツを脱いで既に膨張していた肉棒を露出させる。フウカの腰を左右から両手でがっちり掴むと、秘所めがけて肉棒を挿入していった。
ぐぷっ、ずぷぷっ、ぬちゃっ……
「んっ、くっ、ああぁっ! は、入ってきてます……先生のおっきなおちんちん、わたしのなかに入ってきてますぅ……♡」
フウカの秘裂に亀頭が触れる。既に愛液で濡れた割れ目に肉棒の先端が入り込み、そのまま一気に奥まで押し込んだ。あなたのモノを根元まで受け入れたことで、フウカの膣肉が強く引き締まりその快感があなたを襲う。
この程度で果てるわけにはいかないと、あなたはフウカの膣の締まり具合の良さになんとか耐えて、腰を前後し始めた。
ぱんっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぐぽっ、じゅぶっ……
「んあぁっ♡ あっ、ああぁっ……♡ す、すごいですぅ……せんせいのおちんちんで、おまんこ突かれてるぅ……♡」
フウカの膣内は非常に狭く、あなたの肉棒を受け入れるだけで精一杯だった。しかし、膣はあなたの肉棒に甘く蕩けるように絡みついてきて極上の快楽を与えてくる。まさにそれは甘いデザートのようで、一突きするだけで幸せを帯びた快感があなたを包み込んでくれた。
一突き二突きするだけで満足するはずがなく、あなたは腰を必死に動かして後ろからフウカの膣を貪っていく。
ずぼっ、すぼぼっ、ぬちゃぬちゃっ、ずぷっ、じゅぶぶっ
「んんっ♡ あぁっ♡ ふぅっ、ふぅっ♡ ふぁっ、ああぁっ♡」
突き出された小さなおしりにあなたの腰が強く衝突する。その度に、フウカのツインテールの黒髪と角にかかった一部分の髪がゆらゆらと揺れて、フウカの喘ぎ声がキッチンに反響した。
本来は料理をするためのキッチンの場で、裸エプロンの生徒を後ろから犯すという状況に興奮を覚えたあなたは、さらに欲望のままにフウカを激しいピストン運動で犯していく。
ぱんっ、ぱんぱんっ、ぐぽぽっ、ずぶぶっ、ずぼぼっ!
「はぁ、やああっ♡ はあっ、ああっ、んんーーっ!! は、激しすぎですよぅ……♡ やっ、そんなにしたら、だめぇ……♡ はうぅっ♡ ふわぁっ♡ ああぁっ……♡」
あなたは思いのままに腰を振り続け、そのたびにフウカの小さなおしりが激しく波打ち、あなたに心地よい刺激を送ってくれる。そして、結合部からは愛液が溢れ出し、フウカの太もものあたりまで濡らしてしまっていた。
気がつけば、床にもフウカの愛液がぽとぽととこぼれ落ちていた。衛生面が大事なキッチンが、淫らな行為でどんどん汚れていくが、今そんなことを気にする余裕はあなたとフウカにはなかった。
あなたはフウカの膣を突くことだけに必死になり、フウカもただひたすらに肉棒で犯される悦びを感じていた。
「あんっ、はげしいぃ……♡ はぁっ、せんせ、わたしっ、もうイっちゃいそうです♡ ああっ♡♡ んああっ♡♡ ひゃううっ、はぁ、はぁっ、ああぁっ♡♡♡」
あなたの激しい動きによって絶頂が近づいてきたのか、フウカの膣壁が激しく収縮し、肉棒を強く締めつけてくる。
「やああっ……も、もうダメですぅっ♡♡ 先生のおちんちんでおまんこ、めちゃくちゃにされてぇ♡♡ わたひっ、わたひっ……♡♡」
フウカは呂律が回らなくなっており、立つだけでもやっとだったのか、彼女は頭と肩を含む両腕を台所に預けて、なんとか姿勢を維持していた。
それでもあなたの猛攻は収まるどころか勢いが増していき、あなたはフウカの両脇の下から両手を突っ込んで、エプロンの内側にある小ぶりな胸を揉みしだいていった。
「フウカっ……! このまま中に出すよっ!」
「はいっ、出してくださぁい♡ わたしのお腹の中に先生の精液、いっぱい注いで、まっしろにしてくださいぃっ……♡♡ 私も、先生の精液いっぱい欲しいですっ♡♡ ああっ、はんうぅぅっ♡♡♡」
「……くっ!」
びゅるるーっ、どぷぷっ、どろどろっ、びゅくっ、どびゅるるっ、どぷっ
「んんっ♡ ああぁっ♡♡ 出てますぅっ♡♡ あ、あひゅいのっ、おなかの中に入ってきてるぅぅっ♡♡ やぁ、すごいですっ、せんせぇ……♡♡♡」
フウカの膣内に大量の精を解き放った瞬間、フウカの身体が大きく震えた。膣肉の締まりはより強くなり、あなたのモノを根元から搾り取るように容赦なく圧迫してくる。射精後のとてつもない快楽にあなたはしばらく身動きが取れなくなってしまい、二人でそのまま余韻に浸ってじっとした。
それから快楽と膣の締めつけが落ち着いたあと、あなたは膣から肉棒を抜き取った。フウカの狭い膣内に収まりきれなかった大量の精液が溢れ出し、フウカの太ももとキッチンの床をまた汚してしまった。
「あー、やっぱりこうなりますよね……。もう、先生! キッチンでするとこういうことになるんですからね。分かりましたか!!」
「ご、ごめんなさい」
いつもは優しくて、あなたに献身的な姿勢のフウカだったが、この惨状にはさすがにご立腹だった。
「……でも、エッチに夢中になってたのは私も一緒ですから。今回はここまでにしておきます。さあ今から掃除しますので、先生も手伝ってください」
「も、もちろんだよ」
「それと先生、言いたいことがもうひとつ」
フウカは途中で言葉を切ると、背筋を伸ばしあなたの耳元に唇を近づけようとする。あなたも少しだけ身体を屈めると、フウカはあなたにこう呟いた。
「実は私、まだ物足りなくて……先生ともっとシたいです。先生さえよろしければ掃除が終わったあとに、続きをしませんか? 今度はちゃんとベッドの上で」
その言葉を待っていたかのようにあなたの肉棒は再び元気を取り戻し、それをみたフウカの顔には笑顔が浮かぶ。
「あ、また大きくなりましたね。先生ってば本当にエッチですね。私もそうなんですけど……ふふっ。では、掃除を始めましょうか」
こうして、キッチンの掃除を済ませると、あなたとフウカは寝室に行って男女の夜の営みを再開した。
あとなんだかんだでまたキッチンでヤってしまったりして、その度にあなたはフウカから怒られるのであった。