人間から生まれたアラガミは母親を求め貪り、孕ませまくる 作:オッパイは正義マン
リンドウと橘サクヤは夫婦になり子供を産んだが、その子供はアラガミであったリュウは母親のサクヤを自分の女にし、邪魔な父親リンドウは捕食した。
サクヤは上向きに横たわるの下半身を跨ぎ、そそり立つ巨大な男根に騎乗する。
恥じらいつつも両脚を大きく開き、肉棒を咥えた女陰をさらけ出す。重たい乳房を抱える爆乳のサクヤにとって、蹲踞の姿勢はバランスを崩しやすい不安定な体勢だ。両手をアラガミである息子の身体に置き、重心の支えを安定させる。
「あっ⋯❤❤❤❤リュウちゃん❤❤❤❤んっ❤❤❤❤あぁっ⋯⋯❤❤❤❤❤」
しゃがみ込んだまま、膝の筋肉を使ってゆっくりと腰を振り始めた。身体の動きに共振し、爆乳の先端が上下左右に揺れる。大きすぎる胸が邪魔で、動きにくそうなサクヤを見かねて、リュウは両手で鷲づかみ、乳房を抱え上げてやった。
「んふぅ❤❤❤❤ふぅ⋯⋯っ!❤❤❤❤❤ぁ⋯⋯❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤おおっうぅ⋯⋯❤❤❤❤んぁぅう❤❤❤❤❤だ⋯ぁあっめぇ⋯っ❤❤❤❤❤おっおっくぅうぅにぃい⋯⋯❤❤❤❤❤」
溜め込んでいた性的欲求が一気に放たれていく。命令されて従わされていると信じ込んでいるからこそ、サクヤは腰を振り、ジュボジュボッ!と肉棒を絡め込むことができる。
昨夜のセックスが強姦であるとしても、こうして息子を押し倒し、自らの意思で種付けを求める。
(チンポがおぉっきくなってぇ❤❤❤❤近親相姦❤❤❤❤んぁあんっ⋯⋯❤❤❤❤またぁ、射精がきてしまぁぅッ❤❤❤❤❤私のぉ⋯⋯❤❤❤❤❤膣内にっ!、子宮が満たさあれぇ⋯⋯あぁだめぇ⋯⋯❤❤❤❤この子とのセックスが気持ちよすぎてぇ⋯⋯❤❤❤❤)
勢いを付けて尻を沈める。媚肉を蓄えた真っ白な尻から、心地よい打音が生じる。パンっ、パンっ、パンっと小気味よく音がなる。その正体はサクヤの尻とリュウの腰がぶつかり合う衝撃音だ。
「んっ! すごいマンコの締め付け。チンポが圧殺されそうなくらい膣が締まってきてるよママ❤❤❤❤いキそう? 僕もそろそろ⋯⋯あっ、もうむり⋯⋯っ! 出ちゃうっ!」
「だめぇ⋯⋯❤❤❤❤待ちなさ⋯⋯❤❤❤❤❤んぁああっ❤❤❤❤❤❤❤あああぁぁ❤❤❤❤ああんぁーーーっ❤❤❤❤❤」
昨夜の精子がまだ残留している子宮内に、再び精液が注入されていく。
射精中の陰茎はいっそう膨らみを増し、極太の竿と膣道が強く絡み合っていた。
大量の精液で、下腹が膨らむ感覚があった。亡き夫リンドウとは比較にならない濃密な精子の激流。極太チンポの味を知ってしまった淫穴は、夫の粗チン如きでは二度と満足しないだろう。
「んっ、あぁっ❤❤❤❤はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯❤❤❤❤❤んぅっ!❤❤❤❤❤はぁ、はぁはぁはぁ⋯⋯っ❤❤❤❤❤」
唾を飲み込み、乱れた呼吸を整える。まだ続いている膣内射精の感触、子宮からこみ上げる性的快楽、脳を麻痺させる絶頂の余韻。誰よりも大切な夫を裏切る浮気セックス。理性が蹂躙され、心を砕かれているのに、言い知れぬ多幸感がサクヤを恍惚へと導いた。