人間から生まれたアラガミは母親を求め貪り、孕ませまくる 作:オッパイは正義マン
「ああ、おめでとうサクヤ、俺たちの子供だ。」
サクヤの頭を撫で無事出産した子供を抱き上げ高い高いをする、雨宮リンドウ。
「ふふ、リンドウったらそんなに高く上げたら怖がっちゃうでしょ?私に貸しなさい?」
「ああ、そうだな。嬉しさのあまりにはしゃいでしまった、サクヤこの子はリュウにしよう。」
リュウと名付けられた赤子をあやしているサクヤ。
「ええ、そうしましょう。リュウちゃん私がリュウちゃんのこといーっぱい愛情もって育てるからね~。ちゅ」
サクヤは生まれたてホヤホヤのリュウの唇にキスをする。
「はは、サクヤは子供思いのいい母親になるぞ」
リンドウとサクヤとリュウの幸せな時間が続くとばかり思っていた。しかし、幸せな時間は壊れていく。サクヤの産んだリュウ(アラガミ)の手によって。
リュウの身体から光出し、あたりは光に包まれた。リュウはみるみる内に5歳くらいの身体に成長していた。リンドウは目を覚ますと体が動かず、言葉は発せないでいた。
覚醒しだすとそこには成長したリュウがサクヤの唇を奪っていた。
「ママぁ❤❤❤❤ムフッ❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤」
サクヤの顔を上に向けさせた。
「んむっ!?❤❤❤❤❤」
そのまま唇を重ね、キスをする。これにもサクヤは素直に唇を開き、リュウはサクヤの口腔内に舌をねじ込ませてきた。
「はむぅ❤❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
口腔内に潜入してきたサクヤの舌を、唇で挟み込む。そして吸引しつつ、舌を絡ませていく。さらに大きく唇を開くと、上から唾液を流し込んでいった。
「ママ❤❤❤❤❤ママ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤チュッ❤❤❤」
「んく❤❤❤❤❤リュウちゃ…………❤❤❤❤❤んくぅ……❤❤❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤❤んむぅ……❤❤❤❤❤❤」
リュウは自分の母親に強引に唾液を飲ませていくのも、征服欲みたいなものが満たされていた。 飲ませる相手が、自分の産んでくれた母親だと尚更だ……!
何度も唇の角度を変え、互いに互いの唾液で口周りを汚していく。
「んん……❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤んはぁっ!❤❤❤❤❤」
息をするのもおろそかにになるくらいに夢中なキス。リュウたちは酸素を求めて互いに唇を離した。
そんな唇を貪りあう母親と子供の前に見ている事しかできない父親、リンドウ。
「ママ、ぼくの上に乗るんだよ❤騎乗位セックスだ❤❤❤」
「そんな❤❤❤リンドウが見ているわ………❤❤❤❤❤きゃん❤❤❤❤カラダか勝手にリュウちゃんに跨がってぇ………❤❤❤❤❤」
リュウはそのまま背中をベッドに付けて仰向けになる。リュウのちんぽを挿入したままのは、サクヤは騎乗位でリュウの腰に跨る形になった。
「あぁぁぁん……っ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっ!?❤❤❤❤❤は、あぅんっ!!❤❤❤❤❤」
サクヤは足をがに股に広げる。そして今度は腰を上下に動かし始めた。
「はううぅぅ……❤❤❤❤❤んっ!! ❤❤❤❤お、お゛んっ!?❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤んぃ……っ!!❤❤❤」
ちんぽが熱い膣で、丁寧にしごかれている。
「あん❤❤❤あっ!❤❤❤❤はぁ、んっ! ❤❤❤❤ん、ん❤❤❤❤ぃうんっ!❤❤❤❤は、あんっ!❤❤❤❤」
サクヤはリュウの胸板に両手をつくと、リズミカルに腰を振り始めた。ちんぽが気持ちいい。
リュウの下腹部もサクヤの分泌した愛液で、マーキングされたみたいになっている。
「はああぁぁぁぁ……っ!!❤❤❤❤」
サクヤの腰がビクリと震える。おまんこから伝わる快感に反射で反応した。
「んん~まだクソ親父いたんだ、邪魔だから食っちゃえ。ママとの新婚生活邪魔されたくないし」
リュウはそういうと、リンドウを丸呑みにし捕食した。