人間から生まれたアラガミは母親を求め貪り、孕ませまくる 作:オッパイは正義マン
「ぁ❤❤❤うううあぁん❤❤❤ふぇ、リュウちゃん、ガチガチに、なってるぅう❤❤❤❤❤❤」
サクヤを貫いた鋼鉄の如き硬さを誇る勃起ペ二スはヌルヌルに覆われた肉壁を前後して粘膜を擦り続ける。
トロトロの蜜を分泌するサクヤの中身は再会した恋人と抱きしめ合うかのように甘く締め付けてきた。
「あんんん❤❤❤❤ふ、中、えぐれちゃゥ❤❤❤❤リュウちゃんのおちんちん、硬くて奥まで届くぅ❤❤❤❤❤」
そして腰を振るのも忘れない。
「くぅっ! こ、これは!?」
サクヤの膣内はキツイ締め付けと急速にうねりを伴って膣内の形が変化していく。
リュウの形に膣道の形がリュウのペ二スにフィットしていく。
我がままマンコはサクヤ特有のミ二マムボディでありながら味わい深い馴染みがある。
幾度となく肌を重ねてきたサクヤの身体は完全にリュウの形に合わせたベストサイズに変化していく。
まるで思い出をなぞるように様々な形を伴い中が蠢く。
その変化に伴う動きだけでも別の生き物がペ二スを愛撫しているかのような絶妙な快楽を生み出してくれた。
「くうう、ママ、すごい締め付け……っ!」
「あふ❤❤❤❤んん❤❤❤えへへ、リュウちゃんに気持ちよくなって欲しくて、おちんちん気持ちよくなる極上のカスタマイズした特別ボディよ………❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤」
「確かに少し動かすだけでめちゃくちゃ気持ちいいっ、くあう」
「リュウちゃん専用の❤❤❤❤んん、エッチな身体❤❤❤❤❤にぃ❤❤❤んぁん❤❤❤❤❤なって、いっぱい楽しんでほしくて❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤んん❤❤❤❤ふああん❤❤❤❤」
そんな反則ボディにされたら数分と持たずに果ててしまうではないか。
しかし気持ちいい
ドロドロに溶けた熱のタコツボに吸い取られているようだ。
我慢すればするほど強烈に吸い付いてくる膣内の肉壁がリュウの性感を削りにかかる。
「ううっ!」
「ひゃうう❤❤❤❤❤ぅぅぅうん❤❤❤❤❤リュウちゃん激しい❤❤❤❤❤❤❤」
「くぁ、も、もうダメだ」
「ふぁ❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤❤リュウちゃん❤❤❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤私もイッちゃう❤❤❤❤」
ドプンッ❤❤❤❤ブビュルルル❤❤❤❤❤❤ドピュルル❤❤❤❤❤❤❤
ブブッッッッッッ❤❤❤❤❤ブビュルッ❤❤❤❤❤❤❤❤
尿道を駆け上がる性的な衝動がリュウとサクヤの身体を同時に痺れさせた。
腰の動きに連動してビクビクと跳ねるサクヤ。
サクヤの快感は肉体が激しく燃え上がり灼熱の膣内ベーゼで吸い付いていた。