人間から生まれたアラガミは母親を求め貪り、孕ませまくる 作:オッパイは正義マン
「ああぁ!❤❤❤リュウ♪❤❤❤リュウ❤❤❤❤♪」
肉棒を強烈に締め付けるも、愛液のおかげで滑なめらかに膣内でしごかれる。その快感に射精を必死に我慢していると、ツバキも切羽詰まったのか動きが更に激しくなってきた。
「あうっ❤❤❤き、気持ちいい!❤❤」
「くっ、……ぼく、もう……」
「ひっ!❤❤❤❤ダ、ダメェ!❤❤❤❤❤わ、私も!❤❤❤」
「ツバキママ! 一緒にイクぞっ!」
「んっ♪❤❤❤イ、イッちゃう!❤❤❤❤❤イッちゃいます!❤❤❤❤」
「イ、イキそう! で、出るぞっ!」
「イ、イクッ!♪❤❤❤❤❤❤わ、私、イクッ!♪❤❤❤❤あああぁ!!❤❤❤❤❤❤」
「で、出るっ! んんっ!! ……あ! ああぁ……」
「いいいぃ!!♪❤❤❤❤あああぁ!!❤❤❤❤あああぁ!!!❤❤❤❤❤」
ツバキは子宮を押し上げるようにチンポを根元まで咥え込むと、子宮口を亀頭で圧迫したままグリグリと腰を回す。その動きに負けて精液を噴き上げてしまうと、彼女も背中を反らして絶頂に達していった。
ツバキの下腹部では子宮に飲み込まれた精液によって、刻んだばかりの淫紋がピンク色に激しく光りだしている。その妖しくも美しい輝きが薄まると、先ほどより濃さが増したピンク色の淫紋が微かに輝いていた。
「ひいいぃ!!!❤❤❤❤おおぉ!!!❤❤❤❤」
リュウの体の下でサクヤが乱れに乱れている。リュウが付けたキスマークが目立つ双乳は激しく揺れ動いていた。
ツバキ相手に五発目の噴射を遂げた後、正常位でサクヤに襲い掛かった。彼女の抱き心地の良い肉体をたっぷりと堪能しながら、六発目を子宮に向けて放った時は快感で頭が真っ白になったほどだ。
今は本日最後にするつもりの七発目に向けて、サクヤを責めまくっている最中である。さすがに六回も出していると、そう簡単に射精には至らない。
逆に彼女は敏感になり過ぎて、膣の中を数回往復するだけで達してしまう状態だ。
「あっ……❤❤❤いっ……❤❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤あああぁ!!!❤❤❤❤❤」
「ああぁ……❤❤❤サクヤ、凄い❤❤❤❤❤あうっ❤❤❤❤」
もはや喘ぐだけのエロい姿を見せるサクヤに、ツバキも発情してオナニーを始めてしまう。寝室は三人が発する性臭で満たされていた。
妖しく輝く淫紋を下に見ながら、荒々しく腰を使って自分も追い込んでいく。サクヤがイキ過ぎて心配になってきたころ、ようやくリュウにも頂点が見えてきた。
「そ、そろそろ、ぼくも……」
「やっ❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
「で、出そう……、イ、イクよっ!」
「あっ❤❤❤❤い、いい❤❤❤❤❤❤いぃ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ほおおぉ!!!❤❤❤❤」
「で、出るっ!! イ、イクッ!! う、ううぅ……」
細い腰をしっかりと掴み、遂に七発目をサクヤへ中出ししていく。反応した淫紋が激しく点滅するのを目にしながら、最後の一滴まで彼女の中に注ぎ込んだ。
そして疲れ切ったリュウは、サクヤの上に倒れ込んでしまう。お互いが発する荒い呼吸を耳にしていると、ツバキが絶頂する嬌声が聞こえてきた。
体力を消耗した重い体を持ち上げ、サクヤの横に仰向けになる。続いて彼女の向こう側に、ツバキも倒れ込んできた。
三人で川の字に並び、セックス後のだるい余韻に浸ひたる。暫くは何もする気が起こらず、呼吸を整えながら天井を見上げ続けた。
サクヤとツバキはアラガミのリュウの子を孕み続けたーー。