病んでない七海麻美とナンパ孕ませックス 作:オッパイは正義マン
「あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤❤」
俺は辰巳屋貴史(たつみやたかし)、海に大学の男組でナンパしに来ていた俺は海でガチで可愛いと思った七海麻美を即ナンパした。
思いの他、麻美ちゃんは俺のナンパの誘いに乗ってくれた。麻美は数人で一緒に海に来ていたらしく、あのモテなさそうないかにも冴えない野郎と付き合っていたらしいが直ぐに麻美ちゃんが別れを切り出したらしい。
まあ、別れて正解だ。俺が麻美ちゃんを可愛いがってやるからな。
少し人気の多い離れた場所からで海辺のセックス。開放感がたまんなかった。
麻美ちゃんは感じるらしく、喉の奥から声が漏れていた。
「ほら、麻美ちゃん❤突いて下さいって言ってみろ。そしたら突いてやるよ」
再び白い尻が見えた。麻美ちゃんのおまんこにしっかり銜え込まれた俺のペニスの根元も見える。
ほんの数ミリというイメージで腰を動かせると、きゅっとペニスを締め付けてくる。そのすぐ上のアナルが開き、またすぼまる。
麻美ちゃんが後ろを振り返り、切なげな目で俺を見てきた。
「突いて欲しいんだろ。言えよ、さあ、突いて下さいって。お願いですから、突いて下さいってさいって」
「……下さい」
「……貴史くんので突いて……下さい❤❤❤❤」
「お願いですから、突いて下さい、だろ」
「……お願いだから……❤❤❤❤突いて……下さい❤❤❤❤❤」
「仕方ねえなあ」
俺はしてやったりとにんまりと笑うと、いきなり激しく腰を突き上げ始めた。
「あんあん❤❤❤❤❤あんあんっ❤❤❤❤❤❤あんあんっ❤❤❤❤」
麻美ちゃんの身体が縦に大きく揺さぶられる。
麻美ちゃんはいやいやするように首を横に振りながらも、一番気持ちの良いポイントを探すように自分で腰をグラインドしている。
俺は麻美ちゃんの大きな尻がいやらしく動く様を見ながら、ペニスに受ける刺激に耐えていた。
麻美ちゃんの尻を突き上げる力を増幅させ、麻美ちゃんをさらに狂わせていく。
「もうだめ……❤❤❤❤❤貴史もうだめ……❤❤❤❤ああーん❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤貴史❤❤❤❤あんっ……❤❤❤イク❤❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤イクー❤❤❤❤」
俺もついに絶頂が近づいてきた。麻美ちゃんの尻をがっちり両手で摑んで固定し、激しく強く突いた。
「オレもイクぞ❤いっしょにイクぞ❤」
「イクイク❤❤❤❤イッちゃうー❤❤❤❤❤❤❤」
俺は叫びながら射精した。
腰の上で麻美ちゃんががくんがくんと身体を身体を震わせている。
精液がどくんどくんと音を立てるように麻美ちゃんの身体の中に放たれていく。快感が身体中を駆け巡っていく。
力を失った麻美ちゃんの背中が俺の身体に覆い被さってきた。俺はがっしと抱きしめながら、オレは絶対こいつを離さないと心の中で叫び、麻美ちゃんの胸を後ろから摑んだ。
そして水着の上から乳首を強く摘んだ。
麻美ちゃんがびくんと反応し
「あんっ❤❤❤❤貴史ぃ…❤❤❤❤」
と声を上げた。