病んでない七海麻美とナンパ孕ませックス 作:オッパイは正義マン
それからの俺は充実した人生だった。
どこか行きたい場所があれば必ず麻美ちゃんと一緒にイチャイチャしながら行く。
じゅぷ…❤❤❤❤じゅぷ…❤❤❤❤じゅるる…❤❤❤じゅぷ…❤❤❤れろ…❤❤❤❤❤
「凄く気持ち良いよ、麻美ちゃん」
2人でカラオケデートを楽しんだあと、カラオケの部屋で愛情たっぷりのフェラチオを受けていた。
「ありがとう嬉しい…♪❤❤❤❤❤咥えるの以外にもして欲しい事があったら遠慮無く言ってね?❤❤❤❤❤」
俺の事を心から愛している彼女は俺を喜ばせる事が生き甲斐のようだった。
デート中は人目を気にせず四六時中デレデレに甘えるし、セックスでは俺に少しでもより快楽を味わって貰おうと必死に観察し、そのポイントや弱点を隅々まで覚えようとする。
今しているフェラチオも彼女の研鑽の末、俺の弱い部分ばかり責めたてる最高の快楽だった。
「んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
それも俺が暴発しない、かつ最大限快楽を得られるギリギリのラインのスピードを、ずっと狂いなく続けている。
「ん……❤❤❤❤❤れろ~~~~~…❤❤❤❤❤❤❤❤ちゅっ♪❤❤❤❤」
かと思いきや、口を離してチンポの根元からソフトクリームでも舐め上げるようにし、亀頭に心底愛おしそうにキスをする。
「うふふっ❤❤❤❤貴史、凄く気持ちよさそうな顔してる…❤❤❤❤私その顔大好き…何でもしてあげたくなっちゃう…♪❤❤❤❤❤❤」
「麻美ちゃんは俺の恋人なんだから、何でもしてくれるんだろ?」
「うん、それはもちろんそうなんだけど、なんて言うのかな…❤❤❤❤❤心の底からしてあげたい事で気持ち良くなってくれるって事実が私にとって最高の幸せなの…❤❤❤❤…好きよ…❤❤❤大好き……❤❤❤❤言葉ではとても言い表せないくらいに…!❤❤❤❤❤」
そう言って俺の唇に飛び付いてきた。
さっきまで俺のチンポを舐めていた口だが、そんな事はほんの些細なことだ。
「ちゅ…❤❤❤❤❤ちゅるる…❤❤❤❤ちゅっちゅっ…❤❤❤❤じゅる…❤❤❤❤❤❤❤」
それだけでお互いが溶け合い混ざりそうなほど気持ちいい。
そっと目を開けてみると、目を閉じうっとりとした顔でキスに没頭している麻美ちゃん。
チンポが痛いくらい勃起する。
「……あっ…貴史のここ…私の中に入りたいって言っているんだよね?❤❤❤❤いつでもいいんだよ?好きに…して?❤❤❤❤」
いつの間に覚えたのだろう。
麻美ちゃんがさわさわと絶妙なフェザータッチで俺のチンポを挑発する。
たまらず麻美ちゃんの服を剥ぎ取り、俺も脱いで覆い被さる。
俺を見上げる切なそうな瞳、程よく大きい綺麗なおっぱい、くびれた腰、俺に見せるためだけに整えているであろう陰毛に包まれたオマンコ。
「入れるよ、俺だけのオマンコに」
「うんっ!❤❤❤❤貴史だけのオマンコに入れてぇ!好きに激しくかき回してぇ!❤❤❤❤❤❤」
今の麻美ちゃんは俺を喜ばせようと淫語すら躊躇無く叫ぶ。
ただし、その内容は歪められた異常な言葉を。
ずぶ!!❤❤❤❤
「あっ!❤❤❤❤くふぅぅ~~~!!❤❤❤❤❤❤❤」
しかも入れただけで軽イキである。
膣内もいきなりニュルニュル絡みついてこれだけで気持ちいい。
いきなり激しくはしない。
俺だって麻美ちゃんは大切な恋人だ、乱暴になんてするもんか。
くちゅ…❤❤❤❤くちゅ…❤❤❤❤
まずは膣の奥に押し付けたまま、腰をくねらせる。
「あっ❤❤❤❤そっ、そんなっ!❤❤❤❤❤そんな優しく…❤❤❤❤んっ!…❤❤❤❤なんて…んんっ!❤❤❤❤」
目を閉じ指を軽く噛み顔を背けてピクッピクッと時折痙攣する最愛の体が俺の目を愉しませる。
加えて俺のものしか迎え入れておらず最早ぴったりと俺の形になじんだオマンコがしっかりと快感をくれる。
「貴史❤優しくじゃなくて激しくして欲しいな…♪」
「え?…もしや物足りなかった?」
「ううんっ!違うの。貴史の恋人である証が……私の体全てが正太君のものである実感が…欲しいな…って❤❤❤❤」
(…可愛すぎかよ)
いつも全力で好意をビシバシぶつけてくる甘えたがりの、珍しいおねだりだった。