病んでない七海麻美とナンパ孕ませックス 作:オッパイは正義マン
美人女子大生麻美ちゃんとの泊りがけの温泉旅行に出発するのだった。
道中も麻美ちゃんは相変わらずのデレデレ甘えっぷり。
お弁当は作ってきてくれるわ、それをあ~ん♪して食べさせようとしてくるわ、ずっと俺にピッタリ寄り添いながら外の景色に大はしゃぎするわで…俺もついデレデレしそうだった。
今はちょっとだけはしゃぎ疲れたのか、俺の肩に頭を乗せて可愛らしい寝息を立てている。
「すぅ……すぅ……」
(うう……寝顔も可愛い……)
俺はムクムクとイタズラ心が湧き上がり、麻美ちゃんの頬を軽くつつく。
「…ん……むにゃ…すぅ……」
(流石にこの程度じゃ起きないか…じゃあこれは?)
太股をツン、お腹をツン、ついでにおっぱいもツン。
「むぅ……❤❤❤❤いやあ……❤❤❤❤貴史の……えっちぃ……❤❤❤❤むにゃ…❤❤❤❤」
麻美ちゃんが寝たままモジモジし始める。
調子に乗った俺は、大胆にも麻美ちゃんが寄りかかっている方の手を麻美ちゃんの反対側の脇の下に回し、おっぱいを軽く揉んでみる。
「ん…❤❤❤やあ……❤❤❤ふぅ…❤❤❤❤❤」
段々吐息が色っぽくなる麻美ちゃんに我慢が決壊してきた。
更に手を伸ばそうとすると…
「…んんっ……❤❤❤❤ん?…………❤❤❤❤ふぇ!?❤❤❤」
「……あっ」
起こしてしまったようだ。
麻美ちゃんは混乱しているようである。
疲れて寝てしまって起きたら、俺におっぱいを触られているのだからそりゃそうだ。
「……ん…❤❤❤❤もう…貴史のバカ…❤❤❤❤❤」
状況を把握した麻美ちゃんの顔が真っ赤に染まる…が、嫌がる様子はない。
「別に起きてる時に言ってくれても、好きなだけ触らせてあげるのに…」
今の彼女は自分が俺の役に立つことの方が優先だ。
「じゃあ…触らせて?」
「んもう…❤❤❤❤❤恥ずかしいんだからね?❤❤❤❤」
そう言いながらも彼女は体の力を抜き、俺へ再び寄りかかる。
俺たちの座っている席は、温泉街へ向かうローカル線の、向かい合わせ方式の座席だ。
乗っている電車はもうすっかり山奥へとさしかかり、シーズンを外れているのか利用客はほぼいないので、派手にやらなければ大丈夫のはず。
モニュ…❤❤❤❤ムニ…❤❤❤❤
「…ん…❤❤❤❤ねぇ貴史。私のおっぱい…そんなに触りたかったの?❤❤」
「そりゃ愛する麻美ちゃんの身体だもん、いつでも触りたいに決まってる」
「そっか…えへへ❤❤❤❤嬉しいな…いいよ❤❤❤❤どこでも好きなだけ触って…❤❤❤」
その言葉に調子に乗った俺は、ちょっとだけおっぱいを積極的に揉み始める。
「んんっ…❤❤❤貴史……❤❤❤❤ちゅっ♪…❤❤❤❤ちゅっ♪❤❤❤❤」
麻美ちゃんは嫌がるどころか嬉しそうに俺の頬や首筋にキスをする。
「麻美ちゃん…俺のこ・こ・、触って…」
「……うん❤❤❤いいよ…❤❤❤❤」
麻美ちゃんは俺の視線の先に気付き、恥ずかし気に手をそこに伸ばす。
そのまま俺のズボンのチャックを下げ、出来た穴に手だけ滑り込ませ、その中のチンポをパンツ越しにゆっくりと擦り始める。
手には麻美ちゃんのおっぱいの感触、チンポにはしなやかな指の緩い刺激。
「あん❤❤❤貴史❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤」
引き続き首筋や頬へのキスも時折受けながら、お互い無言で窓の外の景色を楽しんだ。