アルビノロリ修道士+α 露天風呂 陵辱 NTR 純愛 その他タグ追加は執筆次第全部のせ 作:卵化けごパン
アンケートを見て辿り着いた真理、それはとりあえず陵辱してから決めればいいかという最低のものでした。
今回の効能 : 強姦、視姦、集団レイプ、手マン、スライム、アナルプレイ、その他。
そこは日も当たらないくらい細く暗い、人気のない路地裏のはずだった。しかし今その場所には群衆ができ、やや薄汚れた服が際立つ人々は何かを囲むように立っている。
そんな彼らのざわめきを止めたのは、他の人とは身綺麗さの明らかに違う一人の怒鳴りつける声だった。
「暴れさせんな、もっと抑えるやつ増やせ!!」
その中心ではたった一人が大勢の男によって腕や脚を地べたに押さえ付けられた。
壁際に追い詰められていたのは黒く、綺麗な花が描かれた着物に身を包んだ、目を疑うような白い髪色と肌の美少女。その少女は身動きが取れなくなると怒りの色が混ざりこんだように燃える赤い瞳で大きな声をあげた人物を見上げたが、その男は少女には目もくれず何枚もの用紙を抱えた小柄な男の手元を覗きこんでいた。
「……本当に『帝国貴族』じゃ無いんだろうな」
「ええ、リストは確認しましたが載ってません」
「だったらある程度は好きにしろ、今のうちに抵抗の意思を削いでおけ。向こうの『品定め』にも響くからな……そうだ、まずはその服を脱がせろ。その生地は別の売り物になる、汚れないようにしとけよ。」
少女は抵抗を試みようとしたが十数人もの人が彼女を囲み、結託して少女の服を脱がせようとするのではあまりに手の数が多く、すぐに少女の白い肌があらわにさせられる。
服を奪われた後で両腕を縛られた下着姿の少女はいよいよ何の驚異もないとその場に座らせられたが、裏路地の灰色の壁を背にしながら強気な視線でその場の全員を睨みつける。
しかしそれも、値踏みをする嫌な視線の集まる観衆の一部から弾んだ声をあげさせるだけだった。
「ここまで綺麗なのは久々じゃないか」
「いやでも……少し幼くないか?」
「だったらアンタは下がってな、俺が先にやる」
「むしろこれくらいの女の子が一番だろ?」
「待てよ、まずは確認からだ…」
その言葉で逃げようとした少女の肩が抑えられ、捕まった少女は男の一人に後ろから抱えあげられる。脚を開けと次の命令が下ると大柄な男の指先が少女の閉じていた太ももにくい込み、脚は簡単に開かれ、下着姿の少女の無防備な下半身が大衆に晒された。
堪えきれずに男のひとりが下着の上から薄らと見えるすじを指でなぞるとその跡がさらにくっきりとしたものに変わり、周囲からあがる歓声で今まで無言、無反応を貫いていた少女の頬が薄らと赤らんだ。
それからも軽く触れるか触れないかくらいの距離で手を動かしたり、下着を引っ張りくい込ませ、華奢な身体についた膨らみを強く摘んでは必死で無反応を装う少女を弄び楽しむ男たち。
そうやっているうちに少女の下着が湿っていることに気付くといよいよ彼女から下着をはぎ取り、大勢の前で少女の意志とは反対に濡れた恥部がゆっくりひく…ひくと動く姿に、彼らは競うようにズボンを捨てた。
一人が少女の前に出ると少女の濡れた穴に指を入れ、指の根本まで差し込むと少女がより身体をくねらせ息を荒らげる弱点を探り始めた。
「お嬢ちゃん、さっきから静かにしてるけど……そろそろ可愛い声を聞かせて貰おうか」
「……っ」
まずは膣壁を指の腹で撫でるように優しく、奥から手前へと真っ直ぐに動かしたり、今度は敢えて音が鳴るようにぐちゃぐちゃとかき混ぜたり。性行為のピストン運動とは違った指先の責めに腰を引かせて逃げようとする少女のあまり慣れていない姿を見て、男は口の端を持ち上げた。
「初モノじゃ無いのはちょっと意外だが、反応は良好。そうやって身動ぎしたって無駄さ」
「ふ…ぅ…っ」
「必死こいて我慢しちゃって。よし、アレを持ってきな、今日のは少々小さめだから用意が必要だ」
そういって少女の目の前に立っていた男が仲間から受け取ったのは、ピンク色で半透明の、液体と個体の中間辺りのような見た目をした何かだった。少女のこれまでの経験には存在しない、男の手の上でひとりでにぶよぶよと蠢く物体に少女は思わず声が溢れる。
「な、なんだそれは……」
「なんだって、興味津々かい?
まぁお嬢ちゃんに難しい話しても分かんないだろうけど、地下に居るんだよ、
抱えられ不自由な少女が出す震える声に男はそんなに怯えなくてもいいと適当な言葉をささやきながらその物体を少女の割れ目……ではなくその後ろにある穴に向けて、少女の太ももから続く曲線美を撫で回すように触れ、半透明のなにかを手放した。
「ひ……っ」
下半身を隠す術のない少女の小さなお尻を這いずり、ひやりと冷たいものが身体の中へ入り込もうとする感触に彼女の口から小さく悲鳴が漏れる。
少女は今までにない感覚の恐怖にどうにかしてそれを拒否しようとしたが、腕は拘束され、脚は大きく開かされたままの殆ど無抵抗で、半透明の柔らかな異物が大きく開いた脚の間へと侵入する様子を見られ続けた。
大勢のなかで少女が辱められるなか、我慢ならず少女の隣に来た男は少女に向けて男性器を露出すると、彼女が後ろで組まされている手にぐいとそれを押し付ける。
「変に抵抗すると最悪、切る事になるってだけは覚えとけ。分かったら手を開いて、握りな」
「ぐ、ぅ……」
小さな白い手のひらがゆっくりと開くとそこに押し付けられたモノは少女からは見えなかったが、少女の隣で腰を動かし始めた男の姿にすぐさま彼女の反対の手のひらも別の男のもので埋まった。
少女の後ろの穴が奇妙な物体に犯されている間、別の男が前の方は使えないのかと問いかける。
「無理無理、この前それで中に出した考えなしの馬鹿のせいで大損喰らったからな。そんなに穴が使いたきゃコイツが後ろから出てくるまで大人しく待つか……」
言葉を止めた男は勢いよく空いた穴に指を突き入れると、すでに中から愛液が滴る穴の中を指の先っぽでトントンと叩いた。
「ぅ……♡」
「入れないなら手マンも素股も好きなだけしていいぜ、コイツのおかげでもういじられたくてしょうがないって顔してやがる。
……ああそれか、金を積んで奴隷になったコイツを買えばいい。そうすりゃ首輪で紐付けにして恋人ごっこから合法レイプまで、飽きるまで楽しめるぜ?」
「それ幾ら掛かると思ってんすか……」
「ははは、その大金のお陰でお前らみたいな浮浪者を喜ばす金を払っても充分なリターンが来るのさっ!」
会話のついでに嬲られる少女の表情は頬が赤く染まりながらも辛うじて普段のものを保っていたが、その意思に反して、押し寄せる快楽に口元からは腕でぬぐうことも出来ないよだれがこぼれていた。
男たちは指示役の存在が好きにしていいと言葉にすると一斉に少女の身体に触れる距離まで詰め寄り、ある者は白く柔らかな手のひらを使い、ある者は綺麗に整えられていた長い髪を使って、またある者はやや小さいが肌触りの良い太ももや脇に擦り付けて。
彼らはあらゆるものを、少女の堪えようとする反応さえもを利用して彼女をストレスの捌け口にした。
もみくちゃにされる少女はいざ膣の中へと指を押し込まれるとその意志とは無関係に愛液が溢れ、睨みつけ悔しそうに縛っていた表情が緩み恍惚としたものに変わり、穢される下腹部から全身へと響く快楽にだらしなく開いた口内から少女は可愛らしい喘ぎ声を漏らす。
それでも彼女はどうにか自分の意識を保ち、逃げ出す算段を立てようとはしていたが、途切れることなく浴びせられ続けた快感はやがて限界に達し、小さな身体は絶頂を迎える。
少女は男の身体に寄り掛かりながら絶頂後の余韻に浸り、ひくついてしまう恥部、ぴんと立って治まらない胸元、緩んだ目元によだれがこぼれ落ちる表情の屈辱的な姿をその場に居た全員に見られながらも、はっと気を取り戻した少女は息を荒らげながらもまだ、目の前にいる男たちを睨んだ。
「ふ、ぅー…はぁ…っ、ふー……!」
「おーおー可愛らしく睨んじゃってまぁ…結構な刺激が来てるはずなんだけどな。初めての男でもだらしなく声をあげる奴が居るくらいには、ソイツ仕事はするんだけどなぁ……」
少女の身体の中から少しだけ出ているピンク色の物体に、少女はなんということは無いと消え入りそうな声で返した。が、しかしその身体の中で起きた変化に、少女は先ほどまでとは違って恐怖を含んだ表情を見せ始める。
「お、そろそろか?」
「そろそろとはなんだ、何が……っ!?」
少女は体の中の変化に気付くが、その開かされた太ももは男のがっしりとした手に掴まれ開かされたまま、彼女のお尻の中から半透明のスライムが出てこようとするのを男たちは食い入るように見つめる。
彼女自身にも見られている自覚はあったが、身体のなかで動く存在から来る今までに無い感覚に、抗うことも出来ず蕩けた声があがった。
「おっ?お、ぉぉおぉ……♡」
すべすべとした魅惑的な白い肌を押しだして出てくるスライムが少女から出てくると、それは裏路地の地面にべたりと落ちる。少女は経験することも無かった場所での初めての快楽に負け、腰を浮かせだらしない表情で僅かな悦びを見出していた。
「…っ、はぁ……っ♡」
「ははっ、ずいぶんと気に入ったみたいだな。」
「誰が…!」
「おう、じゃあ準備も済んだし二回戦と行こうか」
言葉を遮って男は地面に落ちたスライムを手に取ると、今度はそれを少女のお腹の上にそれを近付ける。少女はさっきの感覚に嫌な予感を覚え抵抗しようとしたが物怖じした身体は硬直し、ようやく、なんとか出てきたのは小さな声だった。
「さっきより、大き…く……っ」
「少しはらしくなってきたじゃねーの」
それが少女のお腹の上に落ちると半透明でピンク色の物体は少女のお腹の上でひたひたと動き、おへそに入り込もうとして少女からくすぐったそうな声を溢させたりしながら少女の物欲しそうにうごめく穴へと入り込むと、今までは抑えていたはずの声が我慢できずに出てきた。
「ぁ、ぁぁあ゛あ゛……っ♡」
まるでさっきまでのものは準備運動だったと言わんばかりに、少女の中へと入り込んだ粘液のような生物は撫で心地の良さそうなお腹を内側から膨れさせ、もぞもぞと少女の腟内を移動している。
「う……ぅ…♡」
「さ、まずは……アンタか。」
「なに…うそ、やっ……ぁあぁ゛っ♡」
少女の背中になにかかひたりと当たった。人肌にしては妙に柔らかい、細く長いなにか。
それは少女のことを背後から抱えていた男のものだと気付くが、抵抗しようにも彼女はいま腟内にいる生物に前の穴の入り口を押し広げられ、放浪者たちに半透明の物体越しに腟中を覗かれ、容赦のないスライムの責めを噛み締めているうちにさっきの行為の終わりによって空いた後ろの穴に少女を抱えた大柄な男に相応しい男根が入っていく。
「う゛♡う゛ぅぅぅ゛っ♡」
我慢しようとする少女は抑えきれなかった声とともに勢いよく潮を吹き、再びの絶頂の余韻に浸ろうとした。だが絶頂の瞬間に締め付けた腟の中でその生物は自らを押し出そうとする存在に反発し、余韻に浸ろうとする惚けた表情を隠せなくなった少女の中でさっきまでよりもより強く動き始めた。
「や、やっ♡ まって、動くなっ♡ あっ、おねがぁ……っ♡」
静止の言葉を理解しているかも怪しい、生物なのかもよく分からない物体にろれつの回らない声でストップを掛けながら、後ろでは男のものを咥えた年端もいかないように見える白髪の少女がゆさゆさと身体を揺らす。
男はさっきまでの躾によって拡がった穴を使って肉の壁越しに動く物体の圧迫感を感じながら少女を犯し、制御も効かなくなった身体のきつく締まる穴の中に射精する。
自分の番を終えた男は身体をびくびくとさせる以外はすっかり大人しくなってしまった女の子から糸を引きながら引き抜くと、裏路地の地面へと捨てるように下ろす。
いまだ身体の中で動く人のものとは違った感触に耐えながら少女が視線を持ち上げると、そこには少女を囲むようにして見下ろす数多くの男達の影が映った。
それらは少女の身体を強引に抱き起こし、男の腰辺りまで起き上がった少女の口へと性器を押し込み、少女の頭を鷲掴むと苦しそうな声とおおよそ少女から発せられるとは思えない音を立てて喉奥を行き来させる。
別の男はさっきまで埋まっていた少女の尻穴に目をつけ、彼女がつま先立ちになるのも構わず腰を自分の都合のいい場所まで持ち上げるとその穴を使い始めた。
少女にはもう取り繕ったりする余裕も残されておらず、しばらくのあいだ男に使われ続けた少女が口の中に白く粘ついたものを出されると目の前の男が指示するまま、それを飲み込まされる。
口が空くと今度は後ろから縛られた腕を掴まれ、上半身を反った状態にさせられると男たちの前に並んだ双丘を揺らしながら、彼らはその先端を引っ張られて少女が発情した表情で鳴くのを眺めては自身の番が回ってくるのを心待ちにしていた。
……そして、裏路地にへたりこんだ少女は力ない表情で貴方と、その顔の前に出されたモノを見あげる。ようやく自分の番が回ってきたんだ。
華奢な少女の奴隷市場でも中々お目にかかれない綺麗な肢体や、良い生活を送っていたのか血流のいい肌色をした、見るからに柔らかそうな四肢。小さくも魅力的な身体を舐め回すように眺めてから、欲望に塗れた腕を少女へと伸ばす―――
陵辱ってむずかしい。
夏祭り2日目はえっちなのどうするかだけ悩み中、もし必要だったら用意してたアンケの上ふたつのどっちか増やしておいて。
なんか今までよりもソフトなやつでイチャイチャを考えるのだ。
ついき アンケ終了済みです。