※この作品はR-18です。

アルビノロリ修道士+‪α‬ 露天風呂 陵辱 NTR 純愛 その他タグ追加は執筆次第全部のせ   作:卵化けごパン

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陵辱日記 (R18・NTR)
13.エル凌辱日記1日目『一方的な寵愛編』 (R18 効能 : NTR強姦、見せ槍、中出し、など。)


 帝都に立つ宮殿の一室、エーデルワイスへとあてがわれた暗がりの部屋にはいま少女以外にもう一人の人物が立っていた。

 少女はその男の言いなりになることが嫌で腕を振りほどこうとするが、目の前の吸血鬼の腕力は少女がどんなに強く力を込めても動かない。

 

 部屋にある大きな天幕つきの寝具に少女が力で押し倒されるとその男、アルバを強く睨みつけた。

 

「はぁ……エル、ボクはどんなに強く君を求めていたか……」

 

 発情する男の胸元を押さえつけられていない方の手で押し返そうとするが、少女に覆い被さるほど大きな長身の体は細く見えた外見とは違って、存外に力強い。

 少女は今を打破するために他のことに男の意識を逸らそうと思い、会話を試みた。

 

「この部屋に、他の誰かが居たりしないだろうな?」

 

「そんなこと…ボクとエルの二人だけの時間にそんな邪魔をさせる訳無いじゃないか。エルが人に見られるのが好きって言うなら、考えなくも無いけど。」

 

「だったらまずは、この痛いくらいに握った手を離して貰おうか。アルバ皇太子様が何を聞いたかくらいの想像は付く、ゆえに今さら逃げる気は無い……からな。」

 

「……うん、いいよ。」

 

 アルバが手を離し、少女が自由の身になる。

 彼は少女の想像通り、願えばしっかりと言うことは聞いて貰えると踏んで。まずは小さな事柄から信頼を築きあげ、隙を伺ってこのパーティーから逃げ出すことにしようと思ったが、それは束の間の淡い願望に過ぎなかった。

 次の瞬間少女が覚えた首元への違和感とカチャリという音に、内心焦りを覚えながらアルバへと問い掛ける。

 

「おい、これはどういうつもりだ……」

 

「エルはこういった時こそ用意周到だからさ、念のために首輪でベッドと繋いでおくよ。ちゃんとこの部屋で生活できる長さはあるし、エルの大好きなお風呂はこの部屋にも源泉の管が敷いてあるから安心してね。」

 

「そうではない。これから数日間パーティーがあるという話まで嘘だったとは言わないだろうな?」

 

「まさか、そこで嘘なんか吐かないよ。でもエルはその間ずっと、ここに居ることになりそうかな。」

 

 アルバはキスを迫ろうとして少女が顔を横に振ってそれを逃げかわそうとしているのが分かると、少女の頭を両手で押さえつけ、口元を塞ぐと貪るようにして今日初めてのキスをした。

 

「ん……く…っ」

 

「ぷは…ぁ…エル……エルぅ……っ」

 

 ねっとりとした声で名前を囁かれながらの口付け、少女はこの男のことが好きでは無いのに…あの日、露天風呂でされた初めての陵辱を思い起こし、下腹部がじんと反応してしまう。

 男が顔を離すと少女は呼吸ができなかった苦しさによって潤んだ目で彼を睨みつけたが、それとは別に乱れた呼吸が口から出入りすると同時に小さな身体の胸が上下していた。

 

 気丈な少女は男の気力を少しでも削ごうと息を切らせたまま、潤んだ目のままで口を開く。

 

「以前からの事だが……っ、私はお前が好きではない。私を見るその目が嫌いなのだ、その……私(・)を(・)見(・)て(・)い(・)な(・)い(・)目がな。」

 

 少女の言葉に男は目を見開く、まるで男はその心の内を見透かされたような反応だった。けれどそれはおかしな話で、さっきまで目の前の少女の口を貪るように犯していた男の言葉や態度に嘘があったとは思えない。

 なのに少女の事は見ていないという矛盾した真実を突きつけられた男は無理矢理接吻することを止め、静かに語り始めた。

 

「……最(・)初(・)は(・)そ(・)う(・)だ(・)っ(・)た(・)。ボクの初恋はね、君だったんだよ、エル。500年前…、ボクが今のエルよりも小さな子どもだった時、ボクは君に恋をしたんだ。」

 

 少女は、長寿な吸血鬼でもない自分がそんな昔には生まれてもいないと当然の疑問を持つが、男の言葉を聞くうちにその謎は解かれることになる。

 

「それは長い髪をなびかせて現れた、大人の女性だった。

 強気な顔立ちをした、白い髪の女性。あの日はボクの誕生日パーティーだった。ボクの前に颯爽と現れたその女性は主役であるボクにはひと目もくれず前を通り過ぎ、ボクが手を繋いでた母様と会話を始めた横顔に、どうしようもなく惹かれたのが始まりだったんだ。

……エルは初めて逢ったとき、優しい表情(かお)をしていたね。でもボクが彼女の姿を思い浮かべて見つめると、君はどこまでも普段の彼女に似た表情を見せてくれるから。ボクはそれがどうしても、辞められなくて。」

 

 それは少女ではない、少女にとっては別人の話だった。他人の空似という言葉があるが、アルバにとってのそれが少女……エーデルワイスのことだったのだ、と。

 

「彼女に初めて声を掛けたのは、ボクがパーティーで一人の時だった。母様の隣では何となく話がしづらくて、一人で彼女の後ろ姿を追いかけて話し掛けた。

 振り返った彼女は自信家そうな笑顔でボクを見下ろした瞬間、鼓動の音が全身に響き渡ったよ。彼女がボクを見て『どうしたのかな、少年』と、そう笑いかけてきた姿に初めて恋を自覚したんだ。

 魅力的な女性だった、今でも鮮明に思い出してしまうくらい。エルにこんな話をすると嫌われてしまいそうだけど……」

 

 男は少女の胸元に視線を落とすと、少女の身体の小さな胸に手を当てて揉みしだきながら言葉を続けた。

 

「胸がこの手に丁度よく収まらないくらい大きくて、母様の優しい表情とは違った、自信に溢れた綺麗な顔立ち。」

 

 男がいまここには居ない女性を思い浮かべてする仕草に少女は声を潜めようとしたが、胸を揉む男の力が強くなると抑えきれない喘ぎ声が漏れてしまう。

 しかし男は喘ぐ少女をみて口角の端を持ち上げるとそれっきり、胸から手を離してしまい、少女の体を手のひらで撫でながら更に下へと移動させると、腰の後ろへ腕を伸ばした。

 

「まだ小さかったボクに視線を合わせた彼女は、腰からお尻にかけてふっくらと膨らみがあって。後ろから眺めたり、こんな風に撫で回せたらとても心地がいいだろうなって、大人になってからそう思ったよ。」

 

 男は少女の身体を撫でながらどんどん少女の下半身に手を伸ばし、優しい手つきで愛おしそうに女の子の肉つきをしたお尻を撫でたかと思えばぎゅっと両手で少女の尻肉を握りこみ、いきなりの行為に少女から小さな悲鳴が溢れる。

 少女は男の手が段々と自身の秘部に近づいてると気付いた瞬間から、そこが疼いて仕方がなかった。少女は男の手が次に疼くそこに触れると信じて疑わなかったが、男の手は少女の秘部を過ぎて白く男の指先がつぅっと沈み込む柔らかさの脚をなぞっていた。

 

「彼女は背が高くて、脚がすらりとしていた。立ち姿が美しくてね、彫像に残したいくらい完璧なプロポーションだった。

……こうして見るとエルはあまり似てないようにも思えるけれど、ボクにとってはエルが彼女のひ孫だって言われても信じられるくらい、似てるんだ。瓜二つだって言っても良い。

 500年、500年なんだよ。……小さい頃のボクはね、彼女に告白したんだ。ボクが大人になったら将来、貴女のお婿さんになりたいって。

 彼女は笑ってたよ、子どもの冗談を微笑ましそうに眺めるみたいに。そしてボクに『将来、本当に魅力的な男になったら考えなくてやらなくもない』って言ってくれた。でもきっと、それは彼女なりの冗談だっただろうけどね。」

 

 アルバは小さな吐息を零し、また少女の胸を弄びながら話を続けた。

 

「……あれから500年、ボクの前に彼女は現れなかった。彼女が人間だったのならとっくに天寿をまっとうしているだろうね。母様に聞けば解るかもしれないけど、怖くて聞けない。

 それって、女々しいかい。……そうかもしれない、けれどもしボク達に未来があるのなら、格好良い所だけ見せる、なんて都合いい話は無いからさ。

……エルだけには、ボクの生涯の秘密を知っていて欲しかった。」

 

 男の手がいよいよ少女の修道服を捲りあげ、勢い余って少女の腹部まで露出させながら指を下着の下に潜り込ませると今までの焦らすような手つきから変わって、一気に男のごつごつとした指が少女の秘部を押し開いて入る。

 濡れた膣内は少女がいくら声をおさえようとしても身体の方が先に反応してしまい、次第に声にならない喘ぎの抑えも効かなくなっていく。彼の女遊びに慣れた噂は、真実のようだった。

 

「ボクはこの500年間、彼女の後ろ姿を他の誰かに見出してはナンパをしたよ。でも、誰も彼女に覚えた興奮を越えることはなかった。……エル、君以外はね。」

 

「は……っ♡は……っ゛♡……っ!゛!゛♡」

 

「ボクの手でそんなに気持ち良さそうな顔をしてくれて、本当に嬉しいよ、エル。」

 

「して な………い゛っ♡」

 

「最初は彼女目当てに君へと近付いたけれど……今は違う。ボクを見てくれ、エル。ボクはエルの愛おしい身体に触れているだけで、こんなになってしまったよ……」

 

 仰向けに横たわっていた少女の上で男が見せた男根の大きさに、それまで甘い表情をしていた少女は思わず息を呑む。少女の顔の目の前で、顎の先から見上げても足りない大きさに驚愕を超え唖然としてしまう少女の表情とは裏腹に、彼女の下半身がかっと熱くなっていくのが少女自身にも自覚できていた。

 そして男は無意識だったが少女の顔の前でそれを見せたことに、少女はそれを以前のように咥えさせられるかもしれないという少し先の未来の想像はより強く、少女のこれまでの経験を思い起こさせ身体を発情させていた。

 

「……ぁ…っ」

 

 アルバの大きな陰茎が少女の頬に押し当てられると小さな、悲鳴にもならなかった声が出てくる。男のモノが突きつけられるたびに少女の顔をぬるぬるとした我慢汁が汚すが、もはや彼女には抵抗する気力さえ湧いてこなかった。

 それほど目の前にあるモノは大きく、例えここで男が行為を止めたとしても。このびゅくびゅくと我慢汁の溢れてくる男根がどんなものなのかを想像しながら、少女は自分の冷めやらない身体を自ら苛めるのが目に見えていたから。

 

 それでも、今ここから逃げなければならない使命感や、この先へと踏み込んでしまえばどうなるか分からないという恐怖でかろうじて理性を保った少女は男の体を必死に退けようとするが、さっきまでピクリとも動かせなかった現実は変わる筈がない。

 少女は顔に男のものを押し付けられながら、その胸を両手で摘まれ引っ張られると全身を電流のように走り抜ける快楽を浅い呼吸をしながら必死に耐える。しかし少女の目尻には涙が貯まり頬は紅潮し、びくびくと跳ねる身体は彼女が耐える意味のないくらいわかり易く反応を返していた。

 

「エルのここ、水溜まりみたいになってるよ。」

 

「そんなこと、あるものか……」

 

 弱々しい声色の少女はいくらなんでもと言いたげに口を開いたが、男の指で撫でられて蠢く少女の腟内はびちゃびちゃと本当に水溜まりのように淫乱な音を立てる。

 もう少女にできたのは見え透いた見栄をはる位のことだったが、それさえも少女の心の奥底では意味がないと、焦らされて今までにないくらい濡れた恥部は顔が熱くなるほど恥ずかしい姿だった。

 

「じゃあ、犯すよ。」

 

「ぁ……」

 

 今までに見た中でも目に見えて大きな亀頭が少女の膣口に当てられると、想像だけで絶頂を迎えてしまいそうになる身体にそれだけはまずいと少女はどうにかしてそれに抗おうとしたが、止めさせようとしたのは頭の中だけで、その小さな両手がぬるぬるとした棒を握り込むと少し動いた拍子に男根の先端の膨らみが陰核を擦れてしまい、意図しなかった快感の心地よさで腰を抜かしてしまう。

 男は男で少女のもう我慢できないといった様子に勘違いを起こしてしまい、今まで必死にこらえ優しく接していた化けの皮が剥がれ、強引に少女の小さな膣中を押し広げながらそれは入れていった。

 

「お゛……っ!゛♡」

 

 下品な少女の喘ぎ声が、男のあまりに大きなものに肺の空気を上に押しあげられた勢いで出てくる。

 

「ま、まってくれ゛。これはむ゛り……ッ♡」

 

「エル、エル……ボクももう、無理だ。やっと…っ、我慢できない……!!」

 

 最初のひと突きが小さな女の子の体の子宮を押し潰してしまった感覚で少女は絶頂を迎えてしまい、一瞬で少女は相手との力関係を理解する。それでも行為自体はこれまでに少女が経験してきたはずのものだったが、今日はそれさえ忘れてしまいそうなほど比較にならない力強さで。

 男は我慢ができないと言っていたが、しかし少女の言った言葉の意味とは違って、彼のそれは理性の限界だった。

 

「レ、レイくん……た、たしゅけ゛……っ゛♡ま゛っ、イ゛ク゛……っ♡」

 

 締め付ける少女の膣内を男は何度も行き来させ、少女がまた絶頂を迎えるもお構い無しに少女を犯し続けたがまだ男は射精する素振りを見せない。

 少女は今この場に居ない存在の助けをあまい声で叫びながらこんな行為が早く終わることを願ったが、男の性欲は増すばかり、寝具を濡らしていく愛液のほとんどは、少女が嬌声をあげながら絶頂した際に潮を吹いたものだった。

 

「そういえばエル、隣の部屋……いま名前を呼んだ彼が使ってるんだ。それも君の頭の先で、壁一枚隔てて彼の枕が置いてある。」

 

「は……っ!?」

 

 しかし男はそこで、少女が今までに知る由もなかった情報を耳元で囁いた。その行為でさっきまでとは違った動きで締め付け始めた少女の心のうちを今度はアルバの方が見透かしたように笑うと、少女に対して更に囁きを続ける。

 

「もしかしたら彼、この壁の向こうで今ごろ聞き耳を立ててるかもね。エルがあんなに気持ちよさそうに大声をあげてたから、もしかしたら聞こえてるかも知れないし。」

 

 すると今までは快楽に惚けていた少女の顔がどうか、あの彼女を思い起こす表情に様変わりしていた。

 アルバが吸血鬼の腕力に任せて少女に用意した衣服を破き捨てると、彼女とは違った小さな胸が浮き上がったり、沈んだり、頬や肩周りが紅潮していて。彼女の胸の先にある乳首や、陰核のぷっくりと勃起した姿を改めて視姦すると、さっきまで行為をしていたはずのモノが一段と硬くなったのが、少女も身体の膣中で理解できていた。

 

「エル、君が望むならだけど……枕はふかふかだからさ。顔を埋めて声を抑えることもできるよ。」

 

 男が少女から視線を逸らした先で、綺麗に並べられた二つの枕。少女なら抱き枕にも出来ただろう大きさのそれを少女は見上げて、こくりと頷きを返す。それは少女が男のモノには勝てないのだと自ら認めてしまったようなものだったが、そんなことを考える余裕は少女に存在していなかった。

 

「じゃあ、しっかりと手放さないようにして……オマンコ、こっちに向けてね。」

 

 少女は今まで嫌いだった男の言いなりとなり枕に顔を埋めた状態で膝立ちになると、お尻を持ち上げる。アルバからは少女が顔の見えない状態で性器だけをこちらに向けてくる、少女にとってはこれ以上ない屈辱的なポーズに、今度は細い腰をしっかりホールドした状態で行為が始まった。

 

「……―――っ゛!!♡♡」

 

 さっきまでとは違って声をあげずに耐えられるようになったエーデルワイスではあったが、彼女のもうひとつの口からはぽた……ぽたと突き入れられるたびに愛液がシーツを汚し、今度は逃げ場が無いと悟ると男に嵌められたことを恨みながら絶頂させられる。

 

「ん…ふー…っ♡フー……っ♡」

 

 可愛らしい下半身をふりふりと揺らして巨根に蹂躙される少女は幾度となく男に敗北を刻み込まれながらも、ようやく男が見せた絶頂の兆しに快楽の入り交じった笑顔を彼の見えない所で浮かべる。

 

「中に出すからね、エル……っ!」

 

「あっ、やっ゛♡……なか、やら……やらぁ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

 ごぽっ♡

 

 そんな音をたてて、少女の中から溢れだす大量の精液。少女はその精液の量に中出しの直前と中に出された精液とで二重の絶頂を迎え、身体がびくびく痙攣するのも抑えられずに放心してしまった。

 

「は……ぁ……っ♡」

 

 発情しきった体と放心した頭の中で、ふと過ぎった希望に光を見出す。彼が、レイくんが帰る時間になれば挨拶ぐらいはしに来るはずだ、その時にどうにかして帰ればいいじゃないか、と。

 

 しかし放心した少女を横目に部屋の扉越しに居る誰かと会話していた男は、少女の元に戻ってくると嬉しそうに笑顔を見せた。

 

「護衛の彼だけど、帰るときエルは着替えとかの準備で忙しいって。そう伝えてもらう事にしたよ。

 今から……明日も明後日も、でもその前に二回戦とか。……忙しいもんね?」

 

「しょ、しょんな……♡」

 

 落胆の声をあげる少女は、男の目から見て嬉しそうにしか見えなかった。その膣口はヒクヒクとうごめいていて、口はぽかんと空けたまま。修道士の服が乱暴に引き裂かれ前だけが顕になっている、背徳的な姿。

 男は今まであえて触れることの無かった陰核、男のものとは比べ物にならないくらい小さな突起に軽く息を吹きかける。

 

「ひ……っ♡」

 

「さ、まだまだ夜はこれからだよ。エル……もっといっぱい、楽しもうか……」

 

 少女は男に押さえ付けられると、意に反して秘部から精液交じりの愛液がこぼれ落ちる。今日の夜は、長くなりそうだった。

 

 

 




アルバ様の設定詰め込んだのと変態過ぎたので1日目が前後編に別れました(憤慨)
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