※この作品はR-18です。

ある日、ステータスを振る力を手に入れた   作:汎用うさぎ

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7話 スキル

 

「――かはっ…!?ごほっ…!はぁ…はぁ…っ!」

 

 激しい痛みによって気を失っていた俺は、胸を締め付けるような痛みによって再び目を覚ました。

 未だに胸の痛みは続いており呼吸が若干苦しい。玉のような脂汗が全身から湧き出ており、服が汗ばんで最悪の寝起きだった。それだけでなく目眩もするし、極度の貧血状態になってしまっているようだった。

 

「くそ…胸が、苦しい…!…毎度こんなんじゃ死んじまう…!」

 

 オナニーよりも快楽が極大だった分、副作用とも言える胸の痛みも増大されており、本当に三途の川を渡る夢を見てしまうほどのダメージがカラダに刻まれていた。

 

(――もしかしなくても巨根○のせいだよな…)

 

 原因は分かっている。見栄で大きくした息子のせいだろう。こいつをグレードアップしてから射精後に苦痛が伴うようになった。俺はステータス画面を開くとスキル欄の巨根○に触れる。

 

『――巨根○:かなり大きい男性器。性的魅力が大幅に向上する。

・必要ステータス-男性器の大きさ18cm以上。

・最低要求ステータス-持久力40-筋力40』

 

(――スキル詳細見れるのかよ…!というかやっぱり要求スペックみたいなのあんのかよ!!絶対これのせいじゃん!)

 

 十分に調べなかった俺も悪いが、もうちょっと親切にならんものかと、キレそうになった瞬間、新たに画面がポップした。

 

 

 

 

 

『――初めて性交を行い、童貞を卒業しました。報酬として割振り可能ptが25pt付与されます。初めて膣内射精(なかだし)しました。報酬として15pt付与されます。また、性交によるボーナス1ptを獲得しました。』

 

 

 

名前:【大上勇斗】

 

肉体:【16歳/170cm/50kg/13.8cm(20.8cm)】

 

能力:【筋力:24/持久力:18/敏捷性:19/器用さ:52/知力:36/容姿:52/幸運:32】

 

スキル:【ステータス看破/ステ振り/童貞→非童貞/ゲーム素養◎/巨根○】

 

経験:【性交経験:0→1/肛門経験:0/奉仕経験:0自慰経験:2193】

 

【割り振り可能5→30→45→46pt】

 

 

 

(――えっ!?おおぉぉぉっ!!一気に46ptも!?)

 

 少し前までは恨めしく思っていたステータス画面だったが、今なら大好きと言える。熱い手のひら返しであるが、この報酬はかなりデカかった。

 

(獲得したptを筋力と持久力に振れば…巨根○の最低要求ステータスを満たせる…!もしかしたらこのデバフみたいな状態も起こらないようになるかも…!)

 

 脳みそが下半身と直結しているため、俺はなんの躊躇いもなく獲得したptの大半を筋力と持久力に割り振った。

 

 

 

 

名前:【大上勇斗】

 

肉体:【16歳/170cm/50kg/13.8cm(20.8cm)】

 

能力:【筋力:24→40/持久力:18→40/敏捷性:19/器用さ:52/知力:36容姿:52/幸運:32】

 

スキル:【ステータス看破/ステ振り/非童貞/ゲーム素養◎/巨根○】

 

経験:【性交経験:1/肛門経験:0/奉仕経験:0自慰経験:2193】

 

【割り振り可能:46→8pt】

 

 

 

 巨根○の最低要項を満たすように割り振ったためステータスをかなり一気に上げてしまう。

 俺はテンションが上がりすぎて、ステータスを一気に上げる危険性を忘れていた。そしてすぐにその代償を払うことになった。

 

「――あ゛がっ…!?」

 

 全身の筋組織がブチブチと切れては修復されて強靭にっていくような感覚が全身に広がる。勿論、それなりの痛みを伴った。筋肉痛の痛みの3倍くらいの痛みが全身に走り回る。

 

 しかし、毎度のことだが痛みは一瞬で収まった。(本人にとっては一瞬で済ませるような痛みではないのだが)

 

「…くっそ痛かった…。一気に上げるのがヤバイのを忘れてた…。でも、これで…」

 

 痛みから解放された俺は服をめくり上げて自分の体を見下ろす。

 

 筋力のステータスを上げたことで、ヒョロガリだった俺の腕や足、背中などにうっすらと筋肉が付いたように見える。また、あばらが浮き出ていた胴回りも筋肉によって健康的な肉付きになったように見えるし、うっすらと腹筋も線が入っていた。

 

(――おぉっ…すげぇ…俺に筋肉がついてる…!それに体が軽い…!さっきまでの胸の苦しみも引いてきた…!自分のカラダじゃないみたいだ…!)

 

 俺はもう一度ステータス画面に目を向ける。

 

 

 

名前:【大上勇斗】

 

肉体:【16歳/170cm/50→56kg/13.8cm(20.8cm)】

 

能力:【筋力:40/持久力:40/敏捷性:19→32/器用さ:52/知力:36容姿:52→58/幸運:32】

 

スキル:【ステータス看破/ステ振り/非童貞/ゲーム素養◎/巨根○】

 

経験:【性交経験:1/肛門経験:0/奉仕経験:0自慰経験:2193】

 

【割り振り可能:8pt】

 

 

 

 ステータスを見ると、筋力を上げたことに付随して、体重だけでなく敏捷性と容姿が上昇しているのが見て取れた。

 

(おっ!容姿も上がってる!ラッキー!)

 

 そして、持久力も最低要求まで上げたためか、極度の疲労感が解消されており、付随していた胸の苦しみもなくなっていた。

 更には、先程まで全力射精で残弾数ゼロ、大量射精後特有の痛みで勃起はおろか興奮すらままならない状態だったチンポだが、今は射精する前よりも精力が漲っているようだった。

 

(すげぇ体調が良い。今ならこのデカチンポを使い熟せる気がする…!)

 

 そんな確信を抱いた俺は、自身の側で気を失ったままの秋津さんに目を向けた。

 

 秋津さんは未だに深い絶頂に囚われて意識が混濁した様子であり、性交の痕跡が残る下半身が開けっ広げになっていた。

 

(――あんな小さな膣口(あな)これ(巨根)挿入(はい)ってたのか…)

 

 こうして見下ろしてみると、秋津さんのカラダはかなり華奢だ。上半身は幼い体つきだが、下半身はアンバランスなまでにムチムチとした肉付をしており、そのアンバランスさが堪らなくエロかった。

 

 そしてその下半身に目を向けると、秋津さんのマンコは巨根を受け入れたためか、ぽっかりと膣口が開いたままだった。

 

 俺はその股の間に顔を近づけて秋津さんの秘部を観察する。未だに精液がドロっと零れ落ちる膣口を指で左右に押し広げたことで膣の入口に滞留していた精液が一気に零れ落ち、秋津さんの膣内が目視出来た。

 

(…うわ…すげ。これ全部俺の精液か…。まだ奥から溢れ出てくるのが見える…。つか膣内(ナカ)ってこんなんなってんだ…。めちゃくちゃ気持ちいいのも納得だ…)

 

 時折ヒクヒクと痙攣する秋津さんの卑猥なマンコを舐めるように視姦していると、当然のごとく性的欲求が物凄い勢いで溜まっていく。

 

 俺のチンポは秋津さんのマンコの気持ちよさを知ってしまった。もう一度この気持ちいいアナで気持ち良くなりたいと思うのは雄としての本能だろう。

 

(ヤりてぇ…)

 

 もはや、完全に生殖本能のスイッチが入っており、今この滾ったものをブチ込んだら膣内から溢れる精液と愛液が潤滑油となってスムーズに奥まで挿入出来るだろう。絶対に気持ちがいいなど、もはや俺の脳内はヤることしか考えられなくなっていた。

 

「――す、少しだけならいいよな…」

 

 何が良いのか全く分からないが、俺はソファに全身を弛緩させて沈み込んでいる秋津さんの足を押し広げるとその間に腰を据えた。

 

 未だに精液を垂れ流している膣口に蓋をするようにチンポを押し当てると、そのままググッと亀頭を埋没させる。

 

「――ふっ…♡ぁ…♡♡♡」

 

 ぽっかりと空いた膣内に空気が入っていたためか、チンポが奥へ奥へと挿入すると、『ぶびっ…ぶぽっ…!』とオナラのような下品な音を奏でる秋津さんのマンコ。

 下品なのは間違いないが、秋津さんのような美少女がやると雄にとって興奮材料にしかならなかった。

 

 その興奮を抑えることなく俺は、かなり浅いところまで降りている子宮口を亀頭で押し戻すように更に奥へと挿入した。

 

「ぉっ…♡♡んっ…ふぅっ…♡♡♡」

 

 最奥をグリグリと亀頭でマーキングするように押し付けると、条件反射のように秋津さんのカラダがビクビクと痙攣した。

 

 秋津さんの意識はまだ戻らないが、秋津さんのマンコは挿入された雄の存在に気がついてきゅうきゅうと絡みついて射精を促すように蠕き始めた。

 

「う、おっ…!寝てるのに…締付けが…!」

 

 元々狭い膣内が更に収縮するかのようにチンポを締め付けては痙攣するようにして蠢くものだから、動かずとも射精に至れそうなほど気持ちが良かった。

 

(あー、秋津さんのマンコあったけぇ…チンポだけ風呂に浸かってるみたいだ…。マジで気持ちいい…ずっとこのままでいてぇ…)

 

 俺はしばらく挿入したまま動かずに秋津さんのマンコを味わっていた。

 

 熱く蕩けた膣内はトロトロな愛液で満たされており、いつまでも浸かっていたいと思ってしまう極楽の湯だった。

 そうやって秋津さんのマンコをマン喫していると、漸く秋津さんが目を覚ましたのか、俺のカラダの下でモゾモゾと動き始めた。

 

 

「――おっ、おぉ〜♡??はれ…?にゃんか…気持ちひい…♡♡♡」

 

 未だに呂律が回らず焦点が合っていない秋津さん。俺はチンポを引き抜くか迷ったが、逆に奥を軽く小突くように腰を揺すった。

 

「おぉっ♡おっ♡♡♡コレっ♡♡♡デカチンポ♡♡♡舞のオマンコにデカチンポ挿入(はい)ってるぅ♡♡♡!?」

 

 秋津さんはふにゃふにゃとしながらもチンポを挿入されていることに気が付くと、チンポから齎される絶大な快楽を享受し始めた。

 

「えーっと、秋津さん、大丈夫?」

 

 寝てる間に好き勝手してしまったので怒っているかもしれないと思い声をかけたのだが…

 

「うっ♡♡♡んっ♡だ、大丈夫ぅ♡♡すっごい気持ちいいよぉ♡♡♡」

 

 当の本人は最早セックスによる快感を得ることに集中していて全く気にしていない様子だった。

 

(さっきは初めて余裕なくて気が付かなかったけど…秋津さん、感じ過ぎじゃないか…?)

 

 今も軽く腰を揺すっているだけで面白いほどによがっている。デカチンポで膣内を穿っているだけとも言っていい。

 

(――もしかして…)

 

 俺は秋津さんのステータスを開いてスキル欄にある巨根好き◎に触れた。

 

『――巨根好き◎:大きなチンポに性的魅力を感じる。巨根によって得られる快感に極大補正。』

 

(なるほど…)

 

 謎が1つ解けたところで、秋津さんが持つスキルの中で他にも気になるスキルに目を通していく。

 

『――ヤリマン◎:セックス大好き。性的相性が良い異性に好感を抱く。セックスによって得られる快感に極大補正。性欲に極大補正。』

 

『性奉仕◎:性的な奉仕を得意とする。奉仕によって相手に与える快感に極大補正。

・必要ステータス:器用-70以上-奉仕経験-500以上』

 

『――締まり◎:マンコの締まりが良い。名器。挿入されたチンポに与える快感に極大補正。また、挿入されたチンポから得られる快感に補正。』

 

『――性豪○:性的な持久力が高い。絶頂による体力・精力低下を抑える。

・必要ステータス:持久力-60以上、性交経験-50以上』

 

『嗜虐○:サディスト。責めるのが好き。マゾヒストに与える快感に補正。』

 

『――アナル好き○:アナルに対する性的行為に魅力を感じる。アナルによって得られる快感に大幅補正。』

 

(快感補正のスキルが4つもあるのか……ものの見事にエッロいスキルばかりだよなぁ…)

 

 秋津さんのスキル欄はエロスキルのオンパレードで、見ているだけで興奮する内容だった。

 実際に俺のチンポは興奮によってより硬くなって秋津さんの膣内でビクビクと暴れていた。

 

(………アナル好き○か…。アナルってどんなカンジなんだろ…)

 

 俺は、奥深くまで埋没させたチンポを引き抜こうとして腰をゆっくりと引いた。

 

「ゃん…♡♡あぁ…♡チンポ…抜けちゃうのぉ…♡♡♡やだぁ…♡♡♡」

 

 膣肉が離れたくないと必死に纏わりつくのを振り払ってチンポを全部引き抜くと秋津さんの可愛らしい嬌声と共に『チュポンっ♡』という音が鳴り、チンポに逃げられてしまった膣口からは涎を垂らすように愛液が滴っていた。

 

 そして俺は、秋津さんのアナルにチンポを手で導くと、その縦に割れた卑猥なアナルにチンポの先を押し付けた。

 

「――んっ♡♡♡ふぅ…♡♡♡いいよ…♡舞のアナル…準備出来てるからぁ…♡♡ズポズポしてぇ…♡♡♡」

 

 俺はゆっくりと腰を押し進めると、愛液塗れの亀頭がいともたやすくアナルを抉じ開けて飲み込まれていった。

 

「お゛っ…ほぉぉ♡♡♡デカチンポすっご♡♡♡アナルが閉じなくなりそ…♡♡♡お゛っすっごいぃぃぃ…っ♡♡♡♡」

 

いくら潤滑油が潤沢だといえども、かなりの経験がなければここまでスムーズに挿入出来なかっただろう。

 

 秋津さんの肛門は想像よりも遥かに柔らかく俺のチンポを迎え入れた。しかし、狭い膣内とはまた違った別次元の締め付けが俺のチンポを襲った。

 

(なん、だっコレ!?チンポ直接手で握られてるみたいだ…!刺激が強過ぎる…!!)

 

 膣のような伸縮性がない代わりに、肛門括約筋によってギュッと手で握られてるような強烈な締め付けがチンポを刺激していた。

 

 俺は、射精を我慢しながら腰を引いて亀頭ギリギリまでチンポを引き抜いた。柔軟な肛門がチンポに引っ張られるようにして捲れ上がる。

 

「お゛っ♡…ほぉ…っ…ぉぉぉ゛っ♡♡♡」

 

 秋津さんはダランと舌を垂らして、獣のような喘ぎ声を漏らした。人には見せられないような尊厳を破壊し尽くしたようなアヘ顔だった。

 

(秋津さんの顔エッロ……!すっげぇチンポに来る…!)

 

 普段の秋津さんからは想像もつかないような表情に、アナルセックスというアブノーマルなプレイによって感じてしまう背徳感も快感に拍車をかけていた。

 

 興奮が頂点に達した俺は、もはや射精をコントロールしようなどという考えは捨て、秋津さんの腰を力強く両手で掴むと腰を打ちつけるようにして激しい抽挿を開始した。

 

「――お゛っ♡♡んぎぃっ♡♡♡アニャルっ♡♡♡ズポズポぉっ♡♡♡すごっ♡♡♡チンポすごっ♡♡♡これだめ♡♡♡頭っ、おかしくなりゅっ♡♡♡♡」

 

 スキルによる快感補正が全て働いている状態のためか、しっかりと腰を掴んでおかないと抽挿が困難なほどに秋津さんはカラダを仰け反らせて絶頂の渦に囚われていた。

 

(くっ…秋津さんのアナル…締まり過ぎて長く持たないぞコレ…)

 

 襞でやらしく包み込むマンコとは比べ物にならないほどの締まり、筋肉によって締め付けられていると言ったらしっくりくるほどの直接的な高刺激は俺のチンポを強制的に射精へと導いていく。

 

「あぁぁあぁ゛ぁぁ〜っ♡♡♡♡ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイっ♡♡♡♡こんなセックス覚えたらぁ♡♡♡♡フツーのセックス出来なくなりゅっ♡♡♡♡」

「くっ…!?急に締め付けが…!!ヤバイ…」

 

 秋津さんは連続で絶頂しているのか、不規則にアナルが急激に締まる時があり、それによって俺のチンポは射精感が急激に高まってしまう。

 

(もう、我慢出来ねぇ…!!)

 

 俺は肛門に力を入れて我慢するのを止めて、気持ち良く射精することだけを考えて腰を振りまくった。

 

「お゛っ♥お゛んっ♥♥ほぉっ♥♥♥あ゛っ♥♥♥あ゛ぁ~~〜〜〜〜っ♥♥♥」

 

 もはや秋津さんの口からは人間らしい言葉は出てこず、獣のようなドスケベで低い喘ぎ声しか発していなかった。

 

「秋津さんの声やば…チンポに来る…!…あっ、やっべ…射精()きそ…。あー、射精()射精()射精()る――射精()るッ!!」

「――お゛ッ♥♥♥♥♥♥♥!?」

 

 射精の瞬間に合わせて秋津さんのアナルに腰を密着させるようにして突き上げた。

 一際大きな秋津さんの喘ぎ声と共に、チンポから特濃の精液が噴出する。

 

どびゅっ…どびゅるるるるっ!どびゅどぴゅどびゅッッ!!

 

「お゛っほぉぉぉぉおぉぉ〜っ♥♥♥♥♥」

「秋津さんのアクメ顔エッロ…!精液まだ射精()るっ…!」

 

びゅるるるっ…!どぷぷぷっ!びゅるるっ…どびゅっ!!

 

「あ゛っ♥あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」

 

 射精するとすぐに溢してしまうマンコとは違って、秋津さんのアナルは精液を結合部から零すことなく全て飲み干していった。

 俺は直腸を埋め尽くす勢いで射精し尽くすと未だに硬度を保ったままのチンポを秋津さんのアナルからズルズルと引き抜き――

 

「お゛っ…ほぉぉ〜〜〜〜――お゛っ♥♥♥!?…あ゛っ………ひっ…♥♥♥」

 

 名残惜しくチンポに最後までねっとりとしがみつくアナルからチンポを引き抜いた瞬間、秋津さんはカラダを大きく痙攣させ、その後力なくソファに沈みこんでまた気をやってしまった。

 




 相性の良いデカチンポが弱点アナル特攻ぶっ刺さりで完全陥落したロリビッチ。快感補正✕4は伊達じゃない…

名前:【秋津舞】

肉体:【16歳/146cm/42kg/72(A)-54-89】

能力:【筋力:32/持久力:68/敏捷性:49/器用さ:85/知力:72容姿:86/幸運:52】

スキル:【非処女/パイパン/性豪○/怠惰○/ヤリマン◎/舌遣い◎/性奉仕◎/締まり◎/アナル好き○→アナル好き◎/巨根好き◎/嗜虐○】

性感:【膣:Lv.7→8/陰核:Lv.6/胸:Lv.4/喉:Lv.4/アナル:Lv.5→7】

経験:【性交経験:289→290/肛門経験:232→233/奉仕経験:642/自慰経験:682】

好感度:【75→90】

【割り振り可能50pt(上限)】

春山さんの容姿は…?

  • 爆乳金髪褐色ギャル
  • 爆乳金髪白ギャル
  • それ以外!
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