ps.おねショタのタグ追加しました
2週間前、由香里お姉ちゃんと夕飯の献立を考えながら帰ったあの日、何故か分からないけど僕のチンチンはすっごく大きくなってしまった。
そして白いおしっこ(由香里お姉ちゃんが言うには精液)が
大好きな由香里お姉ちゃんの家で裸になってエッチなこと(由香里お姉ちゃんが言うにはセックス)をいっぱいした。
保健体育では性に関しては習っていたものの、僕は初めのうちは凄く戸惑った。でも、大っきくなったチンチンを由香里お姉ちゃんが股の間(由香里お姉ちゃん言うにはオマンコ)に
由香里お姉ちゃんのなすがままに何度も僕が白いおしっこを由香里お姉ちゃんのオマンコに
覚えているのはとても気持ちが良かったということと、僕の見たことのない顔で腰を打ちつける由香里お姉ちゃんの顔が…とても綺麗で、とてもエッチだったということ。
それだけが鮮烈に僕の脳内とチンチンに刻まれていた。
目を覚ますと由香里お姉ちゃんに膝枕で看病されていて、由香里お姉ちゃんは顔を青ざめさせて僕に謝ってきたが、僕は喜びでいっぱいだった。
保健体育では、セックスは愛し合うパートナーが子供を作るためにすることだって書いてあった。
だから僕は、大好きな由香里お姉ちゃんとそういう関係になれて嬉しい。と、素直に気持ちを伝えると由香里お姉ちゃんは泣いて僕を抱きしめた。由香里お姉ちゃんの大きなおっぱいで窒息しそうになった。
しばらく抱き合っているうちに、由香里お姉ちゃんの様子がおかしくなった。息が荒くなり始めたと思ったら、僕の頭を谷間に挟んだまま僕のチンチンをさすり始めた。
白いおしっこを
由香里お姉ちゃんはそれを見て凄くえっちな表情になって、再び僕のチンチンをオマンコに
僕はその日、由香里お姉ちゃんが疲れて気を失うまでセックスした。
そして次の日から、僕の生活は一変した。
朝はいつも由香里お姉ちゃんが迎えに来てくれて途中まで一緒に学校に行くのだが、あの日からそこに新しくチンチンをスッキリさせるという時間が追加された。
「はむっ…♥じゅる…っ♥じゅぼっ…♥れろれろぉ♥♥」
僕は玄関のドアを背に凭れるようにして僕の腰の当たりにしゃがみ込んだ由香里お姉ちゃんにチンチンをしゃぶられていた。
「うぅっ…由香里お姉ちゃん…それっ気持ち、良いっ!」
暖かい口内に包まれたチンチンは由香里お姉ちゃんの舌に纏わりつくように舐め回されてとっても気持ちが良かった。
僕はあまりの快感に腰が砕けてしまいそうになるのを玄関扉を背に必至に耐えていた。
「んふふ…もう
僕の反応を見て、由香里お姉ちゃんはエッチな笑みを浮かべると、更に熱心にチンチンをしゃぶり始めた。
口を窄めてチンチンに吸い付く由香里お姉ちゃんの顔はとてもえっちで、由香里お姉ちゃんの暖かくてとっても気持ちいい口の中でチンチンがビクビクと震え始める。
「ゆ、由香里お姉ちゃん…!ぼく、もう…っ」
「…っ♥♥…じゅるるるるるるっ♥ぐぽっじゅぶっじゅぶっじゅぽっ♥♥♥!!」
限界が近いことを伝えると、由香里お姉ちゃんは一度喉奥までチンチンを飲み込んでから、チンチンの先まで吸い上げると、ラストスパートと言わんばかりにチンチンを口で気持ちよくさせ始めた。
僕は由香里お姉ちゃんに導かれるままに一直線に射精へと向かっていく。
「だ、だめ…!由香里お姉ちゃんのお口に…で、
びゅーっ!びゅるるるるるっ!びゅぐっ!ぶびゅるるるっ♥♥♥
堰が決壊したかのように、チンチンがビクビクと跳ね回り大量の精液が由香里お姉ちゃんの口の中に放出される。
「――んむっ!?んむぅ〜〜〜っ♥んんっ…♥♥」
由香里お姉ちゃんは精液の量に驚いた様子だったが、チンチンから口を離さずに精液を全て口内で受け止めてトロンと顔を蕩けさせていた。
「んっ…♥♥…じゅろろろろっ…チュポン♥♥……んあぁ……♥♥♥」
そして、由香里お姉ちゃんは最後の一滴まで絞り出すように吸い上げてチンチンから口を離すと、此方へ見せつけるように口を大きく開けて口内に溜まる大量の精液を見せつけてきた。
あれを全部僕が
「んふっ…♥♥…コク…コク……ゴックン♥♥♥ぷはぁ…」
お姉ちゃんは口を閉じるとゆっくりと僕の精液を味わうように嚥下して全て飲み干すと、再び口内を見せつけるように口を大きく開いた。
「ごちそうさま…♥翔太くんの精液ドロドロで飲み込むの大変でお姉ちゃん
あれほど溜まっていた精液が見当たらず、由香里お姉ちゃんが全て飲んでしまったと実感し、僕のチンチンが再び大きく跳ね動く。
「――ゆ、由香里お姉ちゃん…っ!」
「やんっ♥翔太くんに押し倒されちゃった♥♥」
僕は我慢出来なくなり、由香里お姉ちゃんを玄関マット上に押し倒した。由香里お姉ちゃんは全く抵抗せずに僕の下になって、何かを期待するような表情で僕を見つめていた。
「ねぇ、翔太くん…♥
「うん…僕、由香里お姉ちゃんとシたい…」
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」
由香里お姉ちゃんは声にならない嬌声を上げて小刻みに体を震えさせた。僕が上になっているため由香里お姉ちゃんの絶頂で蕩けた顔がよく見えた。
「由香里お姉ちゃん、脱がすよ…」
僕は体勢を変えて由香里お姉ちゃんの股間の方に移動すると、
スルリと下ろされたパンツは、オマンコからクロッチ部へと淫らな液体の橋が出来ており、雄を受け入れる準備が既に出来ていることを如実に物語っていた。
僕は由香里お姉ちゃんのオマンコにチンチンを擦り付けた。由香里お姉ちゃんのオマンコの毛にしょりしょりと擦れて気持ちよくて、オマンコの毛がびちゃびちゃになるまで擦りつけてしまう。
「やん、翔太くん…恥ずかしいからお毛々で遊ばないでぇ…♥お姉ちゃんもう準備出来てるからぁ…♥♥♥」
「由香里お姉ちゃん…くっ…あぁ…」
僕は、チンチンとオマンコの擦りつけ合い(由香里お姉ちゃんが言うには素股)でガッチガチになったチンチンをオマンコ穴に押し込んだ。
若干の抵抗感を伴いながらにゅぷにゅぷと由香里お姉ちゃんオマンコのナカにチンチンが飲み込まれていく。
「あぁっ♥翔太くんのおっきいチンチン…お姉ちゃんの
「由香里お姉ちゃんのオマンコも…暖かくて…すっごい気持ちいい…」
亀頭が膣の最奥に到達し、二人は互いの性器の感触を確かめ合うかのように暫く動きを止めて抱き合った。
僕は身長差で由香里お姉ちゃんの胸に挟まれるようにして抱き合っていたが、ふとその両胸の先端にある桜色の突起に目を奪われた。
僕は、由香里お姉ちゃんのピンッと勃ったピンク色の乳首に吸い寄せられるかのように口を近づけて、大きく口を開いて乳首にしゃぶりついた。
「やんっ♥♥お姉ちゃんの乳首ぃ♥翔太くんに吸われてぇ…感じちゃう〜〜〜っ♥♥♥♥」
「ちゅう…ちゅぅぅぅぅぅぅっ」
「あんっ♥♥そんなっ♥♥吸っても
チンチンを挿入したまま由香里お姉ちゃんの大きな胸に顔を埋めるようにして僕は乳首を味わうように吸い続けた。
由香里お姉ちゃんは僕が
その言葉に嘘はなく、僕が由香里お姉ちゃんの乳首を吸っているだけで由香里お姉ちゃんは何度もカラダを震わせており、由香里お姉ちゃんの身体に覆い被さるようにして抱きついている僕には、由香里お姉ちゃんが何度も絶頂を繰り返しているのがよく分かった。
そして、絶頂の度に不規則に膣内が締まり、ほとんど動いていないのに射精しそうなほどの快感が僕を襲った。
「うっ…!?ちゅぅ…うっ…ふぅっ…」
「んあっ♥あはっ♥翔太くんのおちんちん…お姉ちゃんの
チンチンに気を取られて乳首の愛撫が緩んだためか、由香里お姉ちゃんは少し余裕を取り戻し、膣内で暴れるチンチンの射精を促すように膣肉をきゅーっと締めた。
由香里お姉ちゃんのオマンコは凄いオマンコ(由香里お姉ちゃんが言うには名器)で、チンチンをオマンコの入口と奥の方、あとその中間くらいの3箇所でぎゅーって締め付ける、凄く気持ちいいオマンコだ。(由香里お姉ちゃんが言うには俵締め)
「うっ…ぷはっ…ゆ、由香里お姉ちゃん!それ…駄目…!」
「んっ♥翔太くんの顔…凄く可愛くて…お姉ちゃん我慢出来ない…♥♥♥ほらぁ…お姉ちゃんのオマンコでびゅーびゅーしよ♥♥♥」
由香里お姉ちゃんのオマンコが変幻自在に蠢いて僕のチンチンを責め立てる。挿入してから全く動いていないのに、僕のチンチンは由香里お姉ちゃんのオマンコの締まりだけで射精を促され、
射精を予感した僕は、無意識に腰をへこへこと振って由香里お姉ちゃんのオマンコの最奥をズンズンと責め立てていた。
「おっ♥!?ほぉぉ〜〜〜ッ♥♥!?翔太くんのデカチンポやっべ♥♥♥子宮小突かれただけでお姉ちゃんガチイキしちゃうッ♥♥♥すっご♥♥♥♥こんなのダメぇッ♥♥♥余裕保てないッ♥♥♥い、イグっ♥イクイクイクイクイクイクッ♥♥♥♥」
「あっ!も、もう
どッびゅ〜〜〜っ!びゅるるるるるっ!びゅぐっ!ぶびゅるるるっ♥♥♥
「お゛っほぉぉぉおぉ〜〜〜〜〜っ♥♥♥!?!?」
射精しながら由香里お姉ちゃんの乳首を握りしめると、由香里お姉ちゃんは先程までの余裕をすっかりなくしてビクビクと体を震わせて烈しく絶頂していた。
「精液すっご♥♥♥♥イグッ♥♥♥天国に
絶頂による快楽で塗れた由香里お姉ちゃんの表情は、普段の綺麗でお淑やかな顔からは想像もつかないほどえっちな顔で、それを見るだけで射精の勢いと量が何倍にも膨れ上がるようだった。
「お゛っ♥♥♥お゛〜〜〜〜っ♥♥♥♥ほおぉぉっ♥♥♥♥」
僕はグリグリと子宮口にチンチンを押し付けながら最後の一滴まで射精し終えると由香里お姉ちゃんの谷間にそのまま倒れ込んだ。
性行為にてじんわりと二人のカラダが汗ばみ、密着している箇所はシャワーで濡らしたかのように水浸しだった。
由香里お姉ちゃんの胸も例外ではなく汗まみれだったが、嫌な匂いは全くせず、逆にフェロモンのようないい匂いに包まれており、射精後の気怠さを和らげるような匂いだった。
――その日の夕方。
「ただいま…」
「――ちょっと、翔太?学校から最近遅刻が多いって聞いたけど?由香里ちゃんに起こしてもらってるんじゃないの?」
「えっ、あっ…!?その…最近は…起こしてもらってなくて…」
由香里お姉ちゃんとセックスしていつものように遅刻して学校に登校して担任の先生に怒られて帰ってきた僕は、夜勤でこれから家を出るであろうお母さんに詰問された。
本当のことを言えるはずもないので、僕は嘘をついてしまう。
「…右手で頭を掻いた…翔太、嘘ついてるわね?」
「な、なんでわかったの!?」
「お母さんを騙せると思ったら大間違いよ!それで、なんで嘘をついたの?由香里ちゃんと何かあったの?」
ナニかあったのは確かだが…それを馬鹿正直に言ってはいけないと由香里お姉ちゃんから口酸っぱく言いつけられていた僕は困り果てた。
『――もし、口を滑らせたらお姉ちゃんが警察のお世話になって翔太くんと会えなくなるしエッチなこと出来なくなっちゃうから、これは二人だけの秘密ね。絶っっ対っ、秘密だからね。いや、本当にお願いします…!』
何故警察のお世話になるのかは分からないが、由香里お姉ちゃんと会えなくなるのもエッチなことが出来なくなるのも嫌だ。
僕は何とかこの場を切り抜けようとして…
「――お邪魔します!あっ、翔太くん!と美希さん?夜勤の時間大丈夫ですか?」
「あら由香里ちゃん!どうぞどうぞ上がって頂戴。ちょっと翔太に聞きたいことがあってね夜勤の時間ちょっと遅れさせてもらってるのよ」
玄関口で攻防は由香里お姉ちゃんの登場でリセットされ、お母さんは由香里お姉ちゃんをリビングへと招き入れた。
由香里お姉ちゃんの後ろについてリビングへと向かい、全員がテーブル席に座るとお母さんは話を切り出した。
「なんかねぇ、この子が遅刻魔になったって学校から連絡が来たのよ~。それで理由をこの子に聞いてたんだけど、嘘をついて本当のことを喋ろうとしないのよ〜。由香里ちゃんはなにか知ってる?」
由香里お姉ちゃんは凄まじい速度で僕の方を見た。僕はブンブンと顔を横に振ると由香里お姉ちゃんはホッと肩を撫で下ろし、お母さんに向き直った。
「え〜とですね…。その非常に言い辛いのですが…美希さん、ちょっと耳を…」
「あら、なぁに?」
由香里お姉ちゃんとお母さんは僕に聞こえないようにコソコソと耳打ちし始める。
「その…ここ最近、月の物が酷くて起きれなくて…それで翔太くんを起こしにいけなくて…」
「あら…!そうだったのね…。辛かったでしょう?それなのにごめんなさいね翔太の面倒見させちゃって…」
「いえ…私が好きでやってることなので…」
「そもそも翔太も翔太よ!人に起こしてもらわないと遅刻するなんて…!」
「そんなことないですよ…翔太くんとってもいい子ですから…」
「もー、ホント由香里ちゃんはいい子にねぇ…嫁に欲しいくらいよ」
「ふぇっ…!?」
何やら長いこと喋っていたようだが、漸く由香里お姉ちゃん達は耳打ちを止めて席についた。
「さて…翔太。由香里ちゃんの顔に免じて今回は許してあげるけど…もう遅刻はしないこと!いいわね?」
「う、うん!」
「それと、一人でも起きれるようにすること!いつまでも由香里ちゃんのお世話にならないように!以上!私は夜勤に行ってくるわ!由香里ちゃん!あとはよろしく!」
それだけ言うとお母さんは嵐のように家を出ていった。
由香里お姉ちゃんはそれを見届けるとその場に崩れ落ちるようにして座り込んだ。
「…ふぅぅぅ…良かった〜なんとか誤魔化せて…」
「由香里お姉ちゃん、さっきは何話してたの?」
「うん?えっとね、遅刻の理由を私のせいにして誤魔化したの。それと……」
そこまで言って、由香里お姉ちゃんは少し顔を赤らめた。そして言うか言わないか迷う素振りを見せた後に、口を開いた。
「…あと、翔太くんのお嫁に来てほしいって美希さんが――」
「――したい!僕、由香里お姉ちゃんと結婚したい!」
僕は咄嗟に由香里お姉ちゃんのカラダに抱きつきながら叫んだ。
「…ホントに私でいいの?まだ子供の翔太くんに手を出したショタコンの変態だよ?」
「しょたこんが何か分からないけど、僕は由香里お姉ちゃんが大好きだから…!」
「翔太くん…!」
由香里お姉ちゃんの顔が段々と近づいてくる。僕はそれを受け入れるようにして由香里お姉ちゃんの唇に口付けした。
「ちゅ…」
鳥が啄むような初々しいキスだった。それでも僕は凄くドキドキしながら由香里お姉ちゃんの唇から顔を離して――
「――ショタ…ううん、翔太くんと両想い…ッ!もう、我慢出来ない…!」
「え?由香里お姉ちゃ――んぶぅっ!?」
由香里お姉ちゃんは僕の頭を抱き寄せると僕の唇を舌で押し開いて口内を舌で舐め回し始めた。
舌は勿論のこと、歯茎に至るまで口内の全てを味わい尽くすような深いキス。
先程の初々しいキスとは真逆の酷く淫らなキスだった。
互いに酸欠になってしまうほど長く続いたキスは由香里お姉ちゃんが口を離したことで終わりを迎えた。
「…っぷは…♥♥♥翔太くんの唾液美味しい…♥♥♥凄く興奮しちゃう…♥♥♥」
「はぁっ…はぁっ…!ゆ、由香里、お姉ちゃん…?」
どこかいつもと違う様子の由香里お姉ちゃん。何かヤバイ気がするが、今のディープキスで僕の思考は蕩けていた。
その証拠に僕のチンチンはズボンを盛り上げて窮屈そうにしていた。
「…あはっ♥♥♥今のキスでおちんちんおっきしちゃったねぇ…お姉ちゃんがスッキリさせてあげる…♥♥朝におちんちんスッキリさせなくてもいいように…♥♥♥」
そう言うと由香里お姉ちゃんは肉食獣のような眼光を
更に煌めかせて僕のズボンに手をかけた。
僕はそれに抵抗せず、むしろ迎合するかのように腰を浮かせた。
「――うわ、あの日から2週間くらいで翔太くんすげぇヤッてんな…。というか現在進行系でヤッてんのか…。ステータスも上がってるし、スキルも増えてるな…。セックスは男を成長させるってこういうことか…」
俺は風呂から上がってベッドでステータスを開いたところ、何故か画面上にポップした翔太クンのステータスに目を通して驚いた。
名前:【井上翔太】
肉体:【10歳/142cm/39kg/12.1cm(17.1cm)】
能力:【筋力:40/持久力:75/敏捷性:52器用さ:78/知力:36容姿:85/幸運:76】
スキル:【非童貞/純粋/年上好き◎/性的関心◎/第二次性徴期○/年上キラー◎/一途◎】
経験:【性交経験:108→109/肛門経験:0/奉仕経験:59/自慰経験:0】
【割り振り可能50pt(上限)】
名前:【桃城由香里】
肉体:【17歳/172cm/54kg/94(F)-64-92】
能力:【筋力:32/持久力:52/敏捷性:24/器用さ:92/知力:76容姿:86/幸運:52】
スキル:【非処女/家事○/ショタコン◎/甘やかし上手/俵締め○/自制心✕/一途◎】
性感:【膣:Lv.6/陰核:Lv.4/胸:Lv.7/アナル:Lv.0】
経験:【性交経験:108→109/肛門経験:0/奉仕経験:167/自慰経験:2679】
【割り振り可能50pt(上限)】
・年上キラー◎:年上の女性の心を鷲掴みにする。年上の女性の好感度に極大補正。年上の女性に与える性感に極大補正。
・第二次性徴期○:少年から大人に性徴する。性器および性機能の成長に大幅補正。
・一途◎:好きな相手しか見えない。好意を抱く相手の好感度に極大補正。好意を抱く相手との性交による快感に極大補正。
春山さんの容姿は…?
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爆乳金髪褐色ギャル
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爆乳金髪白ギャル
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それ以外!