人妻のヒルダとゼニスが転移してきたので寝取って孕むまで種付け 作:オッパイは正義マン
転移事件、甲龍歴417年に発生した魔力災害。
フィットア領の中心都市ロアを中心に広範囲の人や物、植物等が光に飲み込まれて消失。世界各地に出現した。この無差別転移によって多くの人命、財産が失われフィットア領は人工物や樹木が全て失われた大草原地帯となった。
人妻のヒルダとゼニスは辺境地の田舎に一人住んでいるルギルスという13歳の少年の家に偶然転移してきたのだ。
ヒルダとゼニスはルギルスの種付け家政婦として居候していた。
「ヒルダは俺の何だ?」
「はい、私は、旦那様の奴隷です❤❤❤❤こうしてご旦那様のご寵愛を頂けることが、私の喜びです❤❤❤❤」
ヒルダはそう言うと更に激しく腰を振りたくる。
揉み上げる手には、彼女の胸の重みをずっしりと感じ、胸の谷間から、彼女のエッチに蕩けた顔が見え、昼の顔とのギャップが俺の興奮を掻き立てる。
昼は献身的に俺に尽くしてくれる、新妻のような彼女が、夜は俺に媚び。俺の性の捌け口にされて、それを喜んでくれる姿は、俺の男としての自尊心を満たしてくれる。
「ヒルダ!ヒルダ!!」
「あっ❤❤❤ひぃ❤❤❤❤旦那様ぁ❤❤❤❤もっと、もっと突き上げて下さい❤❤❤❤❤❤❤」
揉みしだいていた、胸を強く握り、腰を突き上げると彼女は突き上げに合わせて、腰を落とし、打ち付けられる腰が、ぱちゅん、ぱちゅんっと音を奏でる。
すっかり馴染んでしまった、彼女の膣からは常に愛液がにじみ出て俺の腰が彼女の愛液でヌルヌルに汚れている。
握りつぶすように揉みしだく手のひらに彼女の乳首の感触を感じ、手のひらに擦り付けるように揉みしだく。
「ひっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤来ます❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤わたし、もう❤❤❤❤❤」
「ヒルダ!」
「ひゃ❤❤❤んむぅ❤❤❤んんん❤❤❤❤❤❤❤」
俺は彼女の胸を引っ張り、無理矢理引き倒してキスをする。
頭を押さえるように左手を頭の後ろに回し、むさぼるように舌を捻じ込み彼女の舌に絡ませる。
右手を彼女の腰に回して、腰をさらに激しく打ち付ける。
「んん❤❤❤んあぁ❤❤❤❤んちゅぅ❤❤❤❤❤❤」
彼女の蕩けた目が俺に訴えかけてくる。
俺は両手で彼女の腰を掴み一気にスパートをかける。
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤イク❤❤❤❤イキます❤❤❤旦那様ぁ❤❤❤❤」
俺に覆いかぶさるようになっているヒルダは、起き上がる事も出来ず、俺の顔を潤んだ瞳で見つめながら喘ぎ声を上げ。
「くっああ、出すぞヒルダ!」
「はぃ❤❤❤旦那様の子種を私の子宮に注ぎ込んでくださいぃ❤❤❤❤❤」
最後にヒルダの腰に密着させるように腰を打ち付け、子宮にえぐり込むようにして、注ぎ込んでいく。
びゅるる❤❤❤❤びゅう❤❤❤❤❤ぶびびゅるるるる❤❤❤❤どびゅる❤❤❤❤❤❤
「っはぁ…❤❤❤❤イックゥゥう❤❤❤❤❤❤ぁぁ、❤❤❤んん❤❤❤❤」
ヒルダはブルブルと体を震わせ、静かに達している。
「あぁ❤❤❤❤はぁ❤❤はぁ❤❤❤❤旦那様ぁぁ❤❤❤」
余韻に震えるヒルダは、俺の首筋に顔を擦り付け幸せそうな声で俺を呼び。
そんな姿に、出したばかりの俺のモノはすぐさま再起動し、更なる快楽を求めて彼女の腰を掴み打ち付けた。
「ひゃひぃ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁぁ❤❤❤❤旦那さまぁ❤❤❤❤❤」