※この作品はR-18です。

人妻のヒルダとゼニスが転移してきたので寝取って孕むまで種付け   作:オッパイは正義マン

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新妻ゼニスイチャラブセックス

 俺はゼニスの耳たぶをハムハムと口に含んで転がした。

 

 

 

「んぁ……❤❤❤❤ん、くすぐったい、ですぅ❤❤❤❤❤ぁ、ぁあ❤❤❤❤❤あなたさま❤❤❤キス、キスしてぇ❤❤❤」

 

 

 

 頭を抱えて唇を突き出してくるゼニスのリクエストに直ぐさま応える。

 

 

 

「んふぅ……❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤ん、ちゅ……❤❤❤くふっ❤❤❤❤❤ん❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 舌を絡ませて唾液を交換しながら徐々にゼニスの体温が上昇していくのが分かった。

 

 

 

 

 

 

 ゼニスの一心不乱なキスに俺も夢中になる。

 

 

 

「んっふぅ……❤❤❤❤ッ、あっっ❤❤❤❤❤ぁああ❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤じゅる……❤❤❤❤❤んちゅぅう❤❤❤❤❤じゅるる❤❤❤❤❤」

 

 

 

 積極的に舌を突き出して絡ませてくる。

 

 

 

「ちゅぷ……❤❤❤❤ぷはぁ……❤❤❤❤❤❤あなたさま❤❤❤」

 

 

 

 蠱惑的な瞳で何かを訴えるゼニス。

 

 手を伸ばしてゼニスの太ももの内側へと這わせていく。

 

 

 

 

 

 ピクリと反応した身体が揺れると振動で股間が擦られた。

 

 

 

「ん……硬い……❤❤❤あなたさまもエッチな気分になっちゃいました?❤❤❤❤」

 

「ゼニスが可愛いから」

 

 

 

「ふぅん❤❤❤ん❤❤❤嬉しい、です❤❤❤❤❤❤」

 

ゼニスとキスをしながらゼニスのまんこに入れていく。

 

 

 

「んんくっ……❤❤❤❤入って、きたぁ……❤❤❤❤ああ、凄い……❤❤❤❤」

 

 

 

 熱く濡れそぼった秘部の熱量は彼女の興奮度合いを如実に表している。

 

 

 

 膣内はヌトヌトに濡れそぼったスライムの海に変わる。

 

 

 

 熱い粘液がペニス全体に絡みつきカリ首の部分から巾着袋の紐を締め付けたような圧迫感が襲い掛かり息が漏れる。

 

 

 

「くぅう、凄い締め付けだ……」

 

「んぁあ❤❤❤❤ん、あなたさまの、凄く大きくて……❤❤❤❤❤緩くなっちゃうかもぉ❤❤❤❤んぁああっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ペニスが溶けてしまうような甘い痺れが締め付けによって強烈になる。

 

 

 

 ジュルジュルとゼニスの求める気持ちに呼応するようにキュ❤❤❤キュッ❤❤❤とペニスを抱きしめてくる。

 

 

 

「ゼニス締め付け凄い……」

 

「ふあぁ❤❤❤ん、ぁはぁあ、あなたさま これぇ好きぃ❤❤❤締めめ付けると、あなたさまのおちんちんがピクピクってなるんです……❤❤❤❤ん、くふぅん❤❤❤❤私も、感じちゃう……んぁあ❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 正直この締め付けはヤバい。

 

 単にキツいだけではなくて柔らかい肉壁が複雑な構造をした固めのゼリー状になって締まるたびに上下に動く。

 

 

 

 ゼニス自身がその動きを緻密にコントロールしているのか同じ角度だけじゃなくて上下左右と複雑に動くため色んな刺激を楽しむことができた。

 

 

 

「……だんだん、分かってきました。あなたさまが喜んでくれるポイント、ここっ、ですよね」

 

「うぅう、せ、正解。もう射精してしまいそうだ……」

 

 

 

 

 

 ゼニスは鋭い動きのセンスと勘で確信した目で腰を動かす。

 

 

 

 その蠱惑的な笑みによってその確信具合がよく分かった。

 

 

 

 亀頭の先端。子宮の辺りに密着している肉壁がズルリと大きく動き、一番敏感な部分が締め付けられる。

 

 

 

 滑りの良くなった膣内でキツく締まった圧迫感とトロットロに濡れた媚肉による摩擦が極上の快楽を生み出しているのだ。

 

 

 

「いいですよ……❤❤❤いっぱい出してください……❤❤❤❤❤ぁあ、これぇ❤❤❤❤私も気持ち良いですぅ❤❤❤❤❤ん、ぁあ、ぁ❤❤❤❤❤イク、イッちゃいそうです❤❤❤❤❤」

 

「ああ。もう限界だ。ゼニスのおまんこが気持ち良すぎて。ゼニス、一緒にイこう」

 

「はいっ❤❤❤❤来てェ、来てください❤❤❤❤、ぁ、イク❤❤❤❤イクぅ……❤❤❤❤くふぅ……ッ!!❤❤❤❤」

 

 大きな声は出さないが俺の身体を抱きしめて密着したままゼニスは絶頂を迎える。

 

 

 

 同時に俺も彼女の膣内に飛びきり濃厚な精液が射出されていく。

 

 

 

 ドロドロのこってりした、いつもより濃厚な精液がでたのが尿道に通る感覚で分かった。

 

 

 

 激しくピストンするではなくて、じっくりと腰を練り回すような濃厚なセックスのおかげでいつもと違う快感を味わうことができた。

 

 

 

「ゼニス、イッてる顔も可愛い」

 

「や、だぁ……❤❤❤❤恥ずかしい、れすぅ……♪❤❤❤❤」

 

 

 

 キスしながら褒め殺し。

 

 

ゼニスは照れながらも嬉しそうに俺を見つめていた。

 

 

 

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