※この作品はR-18です。

人妻のヒルダとゼニスが転移してきたので寝取って孕むまで種付け   作:オッパイは正義マン

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未亡人ゼニス

 

 

 

ヒルダの夫、フィリップに続いてゼニスの夫、パウロもゼニスを捜索中、野党の群れに襲われ死亡した。

 

 

ゼニスもヒルダと同じ未亡人になっていた。

 

 

 

 

パウロの写真を遺影にし化粧台に飾り、遺影の前で未亡人ゼニスを貪る。

 

 

 

「はぁんっ…!❤❤❤❤❤❤あぁああ!❤

❤❤❤凄い、凄いのぉ…!❤❤❤ダーリンのチンポぉ…❤❤❤❤ミリミリってぇ…❤❤❤❤死んだパウロの粗チンなんかよりぃ………❤❤太おい❤❤❤❤ヒダヒダ…まだ広げてぇ…❤❤❤❤コスってぇ…❤❤❤❤はぁあああ!❤❤❤❤

おっきい亀頭がぁ…❤❤❤❤あ、あ、あ…❤❤❤奥ぅ…❤❤❤❤❤チュッチュってしてるぅ…!❤❤❤❤」

 

 

 

 

ゼニスのおマンコが俺のペニスを貪欲に頬張る。

 

汗をかきつつ、主たる未亡人の膣肉をひたすらに肉棒で抉っていく。

 

その度にだらだらと未亡人の膣穴から愛液が垂れ落ち、化粧台前の絨毯に大きな染みを作っていく。

 

 

 

「うぅうんっ❤❤❤うんっ…❤❤❤うんっ…!❤❤❤❤❤おっきぃ…❤❤❤❤❤一突きごとに…痺れちゃぅうっ…あぁ、あぁ、あ、あ、あ、あ❤❤❤❤抜く時もぉ…❤❤カリ首ぃ…引っかかってぇ…❤❤❤あぁん!❤❤❤❤❤あ、あ、あぁ!❤❤❤❤❤やっぱりぃ…凄い…良い❤❤❤❤❤❤❤このチンポぉ…あぁあ~っ…❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

ゼニスにペニスを褒められ、まるでもっと凄いところを見せようとするかの様にピストンを早く、激しくしていく。

 

 

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ…とその疲れ知らずの足腰から繰り出される強烈なピストンが、ゼニスを更に善がり狂わせる。

 

 

 

「あひいぃいい…っ!?❤❤❤❤❤❤あはぁっ…!❤❤❤❤あぁっ…❤❤❤❤あぁ! あぁん!❤❤❤❤❤あぁ、あ、あ❤❤❤❤❤あ、あ、あ、あ、あぁああ――~っ…!❤❤❤❤❤」

 

 

 

丸いヒップを妖艶にくねらせ、軽く絶頂するゼニス。

 

未だに引き締まった未亡人の肉体は俺を魅了し、その若きペニスをより熱く、夢中にさせる。

 

 

 

「ゼニスのアソコも…凄い…! きゅうって…締まって…!」

 

「あ、あ、あ❤❤❤❤❤ひぁ…あ、あ、あ❤❤❤❤❤あぁああ!❤…あ、んくぅ❤❤❤❤…あぁ、あ、あ❤❤❤❤」

 

 

 

ゼニスは夫パウロの死をそれほど悲しく感じなかった。

 

俺に仕込まれた肉体が、その性欲を抑えきれなくなっていた。

 

 

 

俺の腰の動きはその女体に夢中になっていると傍目に分かるほど激しい。

 

男としてこれほど魅力的な未亡人とセックスが出来るというのなら、むしろ望外の喜びであろう。

 

しかも引き締まった身体、張りのある豊かな乳房、ペニスを貪欲に絞って来る肉襞――俺が夢中になるのも無理は無かった。

 

 

 

「ゼニスっ…ゼニスっ…ぐぐうぅ…!」

 

ずじゅ、ずぶぅ、ずじゅっ…とペニスに突かれて

 

愛液がみるみると湧き出る膣孔。

 

ぷるん、ぷるんと揺れる褐色の豊満なヒップ。

 

そしてそれを支える引き締まった二本の美脚。

 

 

 

「あっ、あっ…❤❤❤❤❤嘘…凄い…これ…やっぱり…❤❤❤❤❤❤あ、あ、あ…熱い…❤❤❤❤❤❤おっきいので…滅茶苦茶にされちゃうぅ…❤❤❤❤❤❤❤おマンコ…擦られて…広げられてぇ…はぁあああ……❤❤❤❤❤❤あぅんっ!!❤❤❤❤❤❤」

 

俺のペニス、そして若さと情熱に任せた激しい責めに、明らかに悦びの表情で悶えるゼニス。

 

 

 

 

 

切なげに目を閉じ、眉をひそめてはいるが頬は紅潮し、声は悦びで甘いトーンを含んでいる。

 

 

 

「はぁっ………イク…ゼニスぅ…あぁあああ――~っ…!❤❤❤❤❤」

 

 

 

どぷぅう…びゅぶぅ…びゅるる…っと大量のザーメンを膣内で爆ぜるように吐き出していく。

 

 

 

「あぁああ~っ…!❤❤❤❤❤やぁ…すご…いぃ…くふぅん❤❤❤❤❤❤おチンポ…だけじゃなくて…精液も…熱い…のぉ…❤❤❤❤❤❤」

 

絶頂の余韻に浸りつつ、己の下腹部で熱い精を吐き出す若者ペニスに陶酔するゼニス。

 

 

 

 

期待以上の快感を与えられた事で切なげに身をくねらせつつ腕を寄せ、そのバストを挟んで強調させる。

 

 

 

「はぁ…はぁ…❤❤❤❤❤あぁあ…❤❤❤まだ…出てるぅ…ん❤❤❤」

 

びゅっ…びゅっ…びゅるるっ…と己の体内で打ち震え、今だ熱い精を放ち続ける若者の肉棒に蕩けるゼニス。

 

「ゼニスのが…凄く…気持ち良くて…」

 

 

 

 

俺の素直な言葉にはぁ…と熱いため息をつき、つい頬を染め、子宮が疼くのを感じる亡きパウロの子を持つニ児の母。

 

 

 

 

「はぁ…いいよ…❤❤もっと…いっぱい出しても…❤❤❤❤」

 

 

 

ゼニスの未亡人まんこは俺の溢れ出る子種汁を喜んで子宮に受け入れていた。

 

 

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