人妻のヒルダとゼニスが転移してきたので寝取って孕むまで種付け 作:オッパイは正義マン
今日は大事なヒルダとゼニスの二人を嫁に貰う結婚式。
俺は元は豪商アッパーズ家の産まれで相続が確定しており、年商億超えを稼いでいる資産家だった。
なので嫁のヒルダとゼニスを養うことなんて当然出来たのだ。この辺境地では13からでも好きな女が出来れば結婚出来る。結婚した時から立派な成人扱いだ。
まずはヒルダと孕ませ結婚式だ。ヒルダには真紅のウェディングドレス。
にゅる……❤❤❤❤にゅる……❤❤❤❤にゅる………❤❤❤❤
自分と相手の性感を高めるように、まず俺は腰を振る。
「あっ……!❤❤❤❤❤んんっ……❤❤❤あっ………❤❤❤❤旦那様………❤❤❤❤❤」
「気持ち良い?ヒルダ……?」
「…んっ…❤❤❤気持ち……❤❤❤いいです……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤…いい……❤❤❤❤」
「もっと上体を倒して、お尻を上げてくれ…」
「ん……❤❤❤❤分かったわ…❤❤❤❤❤❤あっ…愛しの旦那様❤❤❤❤」
本気で孕ませると宣言し、その証拠まで見せたというのに快感を受け入れ、体勢要求にまで従順な彼女。
頭の中の興奮物質の出力が最大へと近づく。
「俺の子供……産んでくれるんだよね?」
「…あっ……❤❤ん……❤❤❤❤私…❤❤❤❤❤」
「…愛している、ヒルダ」
「…ん…❤❤❤❤旦那様…❤❤❤んっ…私……!❤❤❤❤」
「ヒルダ…!俺の子供を産んでくれ!!一生大事にする!お前は俺の女だ!何度だって言ってやる!!俺は…俺は最高に綺麗なヒルダだから俺の子を孕んで欲しいんだ!!俺を受け入れてくれ、ヒルダああああああ!!!」
「っ!!……❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤ルギルス様❤❤❤私、私…!❤❤❤❤❤」
緩い快感に悶えながらもギリギリまで苦悩した彼女は疑いようのないその言葉を聞いて…
ついにその言葉を口にした。
「……私………❤❤ルギルス様の子供を産みたい!!…他でもない!心から信じられる貴方の言葉だから!!…❤❤❤❤お願い!私を孕ませてぇ!!❤❤❤」
…
”今はそうするべきだ”という思いだけに突き動かされ、俺は最奥に射精すべく速度を上げる。
パン!パン!❤❤❤❤パン!パン!❤❤❤❤❤パン!パン!❤❤❤❤❤パン!パン!
❤❤❤❤❤
「うおおおおおっ!ヒルダああああああああ!!ヒルダヒルダヒルダ!」
「あっ!❤❤あっ!❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤❤ルギルス様…いえ…あなたぁ!!!❤❤❤気持ち良い!❤❤❤❤❤気持ちいいの!❤❤❤❤❤」
「き、気持ち良いよヒルダ…!マンコが絡みついてくる」
「だってっ!あなたの精子っ!❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤欲しいから!❤❤❤❤赤ちゃん孕みたいからっ!❤❤❤❤ああっ!勝手に求めちゃうのぉ!❤❤❤❤❤」
「孕め!俺の子を産め!ヒルダ!」
「はいいぃぃあなたぁ!!❤❤❤❤❤産みます!❤❤❤❤❤絶対孕みますから!奥に出して!❤❤❤❤受精させてええぇっ!!ああっ!❤❤❤❤あなたの女の子宮、精子で一杯にしてええええ!!❤❤❤❤❤」
一度口にしてしまったことで心のダムが決壊したのか、最早誤魔化す事無く俺との子供の妊娠要求をする彼女。
過去最大の射精感…目の前の女を絶対に孕ませる、という雄としての本能が溢れ出す。
びゅ~~!!❤❤❤❤❤びゅ~~!!❤❤❤❤❤❤びゅ~~~~~~~~~!!❤❤❤❤❤❤❤
「いぐううううううううううううううううううううううう!!!❤❤❤❤❤❤精子でてるうううううううううううううううう!!!❤❤❤❤」
どくんどくん、とまだ射精が続く感触が下半身を襲う。
受け取る身体もピクピクと痙攣しつつもパックリと最奥までチンポをのみ込み、子宮口がちゅうちゅうと亀頭を吸い上げる。
今精子を注ぎ込んだ子宮は本来彼女の夫のものであり、中出し射精どころか挿入すら以ての外だ。
そこに妊娠する事すら本人の同意の元、大量の精子を吐き出す……なんという快楽か。
「はぁ……❤❤❤❤あなた……❤❤❤❤妊娠したわ………❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤…はぁ……!!❤❤❤❤」
俺の妻となったヒルダ・アッパーズは俺の子を妊娠したのだ。