※この作品はR-18です。

人妻のヒルダとゼニスが転移してきたので寝取って孕むまで種付け   作:オッパイは正義マン

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孕ませ結婚式【ゼニス】

 

「あなたさまぁ⋯⋯❤❤❤❤んあぁ❤❤❤❤❤あなたさまぁぁああぁ〜❤❤❤❤」

 

 

 

 ヒルダと式を挙げた俺はゼニスと結婚式を挙げる。ゼニスはすけすけの乳首が丸見えの黒のウェディングドレスとそれに合わせた黒ヴェール。

 

 

 

 絶頂に達したゼニスは全身を小刻みに震わせた。膣の収縮するタイミングで、俺の溜め込んだ子胤を放精する。

 

 

 

「んっ! んぅ! ん⋯⋯? ふぅ。腰が下がってるぞ。尻ケツをもっと上げてよ」

 

 

 

「はいっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 睾丸に蓄積されていた精子が、裏筋を通る尿道を激走する。

 

 

 

 

「子宮が渇いているのあなたさま⋯⋯❤❤オチンポに飢えているのぉ⋯⋯❤❤❤これがパウロへの裏切りだと分かってる❤❤❤❤だけど、私のオマンコは⋯⋯望んでるのぉ❤❤❤あなたさまの子胤で孕みたい⋯⋯っ❤❤❤❤孕みたいのぉ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ゼニスの淫乱な子宮口は、精子で膨らんだペニスの先端に噛み付き、新鮮な射精されたばかりの子胤を吸い取ろうとする。

 

 

 

「だめ。まだ尻を振るな。出し終えてない」

 

 

 

「あんぅ❤❤❤はい⋯⋯❤❤❤❤❤❤申し訳ごいませんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 尻を突き上げた雌嫁の姿勢を維持する。射精は数分続く。最初の射精は子宮内の環境を整えるもので、さらさらとした液体だ。量は多いが精子の密度は低い。

 

 

 

 本気の孕ませ汁は、2回目以降の射精で放たれる。粘性が極めて高く、質感は泥々としていて、子宮内壁にこびり付く特濃の精液だ。

 

 

 

「もっと手足を踏ん張らせろよ。そんで、もっとオマンコを押し付けて」

 

 

 

「はいっ❤❤❤これでどうでしょうか?❤❤❤❤❤んぁっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺の性欲解消には、最低3回の射精が必要だ。最初の射精でペニスの膨張は臨界点に達する。だが、俺は次なる放精に向けて、肉棒を捻じ込む。

 

 

 

 ゼニスはこの先に起こる未来を予期していた。むしろその結果を期待していたのかもしれない。

 

 

 

 俺の極太オチンポに魅せられた淫母は、下腹部の筋肉を引き締め、一気に膣圧を高めた。

 

 

 

「あなたさま?❤❤❤❤2児のオマンコの具合はいかがでしょう❤❤❤❤」

 

 

 

「ンっ! ンンッ! ンっ⋯⋯! ふぅ⋯⋯!!悪くない!ルーデウスを産んだ穴を滅茶苦茶にしてる感じがするからかな? こんだけ穴を拡げたから、もう他の雄と交尾はできないだろ!?」

 

 

 

「はいぃ❤❤❤❤あなたさまのためにある淫乱オマンコですぅ⋯⋯❤❤❤❤」

 

 

 

 俺専用性奉仕妻ゼニスは漏れた精子を膣内で吸引する。精液の出し過ぎで避妊具が壊れたことに俺は気付いていなかった。だから、3回目の射精もそのまま敢行した。

 

 

 

「出すぞっ!!俺専用のゼニス!」

 

 

 

「はいっ!❤❤❤❤あなたさまぁっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

(強いっ❤❤❤強すぎる❤❤❤❤❤まだ子どもだっていうのにっ❤❤❤❤すごい精力! すさまじい性欲!! 荒々しい強引な種付け⋯⋯! こんなのっ! だめっ! もう無理っ❤❤❤❤❤❤ 私自身の欲望に抗えないっ!!❤❤❤❤❤❤)

 

 

 

 ——より優秀な雄の子胤で孕み、優れた子を産む。

 

 

 

 

 

 

「あぁ⋯⋯❤❤❤❤❤❤精子が⋯⋯流れ込んでる⋯⋯!❤❤❤❤パウロの矮小なオチンポとは比べものにならないっ❤❤❤❤❤あなたさまの濃厚な子胤❤❤❤❤❤❤❤❤強い雄の遺伝子! 雄の胤が私の卵に群がってくるぅううぅ!❤❤❤❤❤避けられるはずがないわぁ❤❤❤❤❤きっとこの種は赤ちゃんの卵に当たっちゃう⋯⋯❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

俺とゼニスは激しく交合する。

 

 

 

 快楽堕ちしたゼニスの子宮は、俺の子胤を迎えいれた。膣を引き締め、ありったけの精子を搾り取る。

 

 

 

 立ちバックで巨尻を押し上げるゼニスは、背を弓のようにしならせた。

 

 

 

 

 

「ぁん⋯⋯❤❤❤❤あんぅ⋯⋯❤❤❤❤あんぅぅう⋯⋯❤❤❤❤❤」

 

 

 

「立ちバックでヤるぞ。ちゃんと立ってろよ」

 

 

「んぁ❤❤❤❤あなたさぁまっぁああっ❤❤❤❤❤❤ だめぇ❤❤❤❤バックでそんな乱暴に抜かれるとぉぉお❤❤❤❤❤んほぉ❤❤❤❤❤❤❤❤んひぃいぃぃいい〜っ❤❤❤❤」

 

 

 

 膣穴の奥深くまで突き刺さっていた陰茎がズルリと引き抜かれる。

 

子宮内を暴れ回る精子は、猛烈な速度で左右の卵管を遡り、卵巣から排出された複数の卵子に襲いかかった。

 

 

 

「はぅ〜⋯⋯❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ーーとぅくんっ❤❤❤❤

 

 

 

 下腹部の左右にある卵管採で、精子を受け取った卵子が芽吹く。卵が胤と結合し、雌雄の遺伝子が混ざり、生命を宿す受精卵となった。

 

 

 

「⋯⋯ごめんなさい⋯⋯❤❤❤❤許してっ⋯⋯!❤❤❤❤抗えないの⋯⋯❤❤❤もう⋯⋯私は⋯⋯ぁ⋯⋯❤❤❤」

 

 

 

ゼニスは息絶えだえに俺の腕に埋まり、ゼニスの卵は俺の子を受精した。

 

 

 

 

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