甘めだけどややコッテリで胃も満足なヤツ(挿入有り)です。二人とも生えてるのでダメな人は注意。
「あの…後ろにいきなり挿れるのは…」「クリクリはプロですから。常在戦場…」
「なーホルミー…一休みしよ?」
業務に飽きたと思われるジャクリンが、後ろから私に抱き着いて耳元で囁く。
まぁ実際のところ、生徒会として自主的に夏休み中に登校しているだけなので…休む事自体は問題はありません。
最初から逃亡しているロージアとツキノに比べて、律儀に付いて来てくれたジャクリンが言うなら猶更です。
しかし…
「急ぎ仕事ではないですから休んで貰ってもいいですけど…どうしてくっついてくるんです?」
…って!何で私の胸に手を突っ込もうとしてるんですか!
ピシャリと咎めると
「まぁ、一休み言うても「ご休憩」ってヤツやけどな♡なぁー…ええやろ?」
背中に硬いのが当たってますね…はぁ、そういう事ですか。
「ホルミーと外で二人っきりなんてご無沙汰やん?そう思ってたら収まらんようになったんよ♡」
「ダメです!…その………寮に帰るまで我慢しなさい」
…う。私のまで硬くなってしまいした。
それを知ってか知らずか、胸への侵入を諦めていた手が目標を変えて私のスカートに…
すりすり…なでなで…
「ほらー!ホルミーのちんちんも「抜きたい」言うてんで♡ビンビンやん♡」
「…ジャクリンがえっちな事するからです!」
ジャクリンも普段は真面目な子なんですが…一度スイッチ入るとどうにも…。
「ここが何処か分かってますか!?生徒会室ですよ?」
「学校は夏休みやし、ロージアとツキノもおらへんから…うちらだけやん♡な?」
それでも食い下がるジャクリン。
まぁ、これだけ硬くなってると…射精しないと収まりが付きませんか。
「…はぁ。まったく…絶対にバレないように、大きな声は厳禁ですからね」
観念して立ち上がり、生徒会室の扉の鍵を閉める。
…流石に誰も来ないとは思いますが、落ち着きませんから。
「うんうん♡任せてやー♡」
スカートをたくし上げて誘うジャクリンのショーツを下ろして…と。
ぶるん!
…お元気ですこと。
舌なめずりをして。口を開く。
じゅぷ…じゅぷ…ちゅっ…
逞しくそそり立つジャクリンのペニスを頬張るとゆっくりとストロークを始める。
そりゃあこれだけ硬くなっていれば…我慢も出来ないかもしれませんが。
「やっぱホルミーのお口はエエなぁ♡」
ジャクリンは私の頭を撫でた後、自分のパーカーのポケットをまさぐり始めた。
「よかったわー、1個残っとった♡」
ちゅぽん
「…まったく、最初に確認して無かったんですか?」
「そんな余裕無かったからなー。んじゃお願いなー♡」
ジャクリンから手渡された可愛いピンクの包装紙を剥く。
ビリッ…ごそごそ…キュッ…しゅるるる…
慣れた手付きによってジャクリンのペニスが極薄のラテックスに包まれる。
「ほな次はうちの番な♡」
机に上半身を預けて尻を突き出すと、ジャクリンは私のスカートを捲ってショーツを下ろす。
「ホルミーの尻はいつ見てもデカくてスケベやねぇ…大好きやわぁ♡」
「余計な事は言わなくていいですから!」
臀部の肉をかき分けて菊門が晒し出される。
うぅ…他の場所ならともかく、生徒会室でこんな事されたら…。
にゅち…ちゅぷ…ちゅっぷちゅっぷ…
いつの間にかローションに塗れたジャクリンの指先が、不意に菊門を撫でる。
「ひゃん!せめて一声掛けて下さい!」
指の腹で焦らす様に表面を軽く撫でたと思うと、深々と奥まで差し込まれる。
「ちゃーんとほじほじしとかんとなぁ♡」
「だから言わなくていいですってば!!」
ジャクリンの中指が…挿ってきて…いつの間にか薬指が足され、人差し指も追加してきて…♡
「んッ!……あぁあ♡…うっ!」
にゅぢ…にゅぢ…ぢゅっぷ…ぢゅっぷ……
「ふあ…くぅうぅぅ………あぁん♡」
「ふふふ…どや?そろそろ…ええ?」
「…ダメって言っても挿れるんでしょ?」
「うん♡」
ジャクリンは小型ボトルのローションをペニスに塗りたくり、馴染ませる。
「ほな…行くで♡」
ペニスの先端で菊門の縁を撫でる様になぞると、ゆっくりと押し込んで行く。
ぬずずず…
「…ああぁぁ…あ♡」
先程より弛緩した菊門は容易く受け入れ、ジャクリンのペニスの輪郭に沿う様に拡がる。
きゅうぅぅぅぅう♡
奥まで押し込まれると同時に、菊門が無意識の内に強く強くペニスを締め上げる。
「ホルミー…メッチャ締まるわ…♡」
「ふあぁ…♡奥まで…はぁぁん…♡」
「動いて…ええ?」
「乱暴なのは…ダメですからね♡」
最初は乗り気じゃなかったはずなのに…こんな事されたら♡
声色は、すっかり甘くなっている。
ぬっず…ぬっず…ずっちゅ…
「はっ…はっ………ふぅあ…はっ…あん♡」
尻尾を激しく揺らしおねだりする。
「うぐ…アカン、油断したら出てまいそうやわ♡…ホルミー、一回抜くで」
「……はい」
抜かないで♡…とは、流石に言えませんよねぇ…。
じゅぽ…
「ホルミー、椅子に座れそ?」
「…はい!待ってて下さいね」
意図を理解すると、椅子に跨り大きく股を開き、ジャクリンに菊門を向ける。
「ええ子やなぁホルミーは♡」
ジャクリンは私の頭を軽く撫でると、再びペニスを挿入する。
ずぶぶぶ…
菊門は先程より容易くペニスを飲み込む。
正常位の態勢で奥まで捻じ込んだペニスを少し引き抜き、私のペニスの裏側辺りをリズミカルに突く。
「!!…そこ…そこダメです♡…あぁ…あん♡ダメぇ♡そこしゅきなの♡あはぁ♡」
「ホルミー、ここ突かれるの大好きやもんなぁ♡」
ずっぷ…ずっぷ…ずっぷ…
ジャクリンが腰を振る度に、私のペニスの先端から先走りがあふれ出す。
「…ちょっと激しく奥まで突いてええ?」
「はぁ…はぁ…ジャクリン、イきそうなんですか?…いいですよ♡一杯びゅーびゅー出して下さいね♡」
あれだけグズってたとは思えない私の豹変ぶりにジャクリンはニヤニヤしている。
うう…しょうがないじゃないですか!
「ホルミーってホンマドスケベやわ♡うち、大好き♡」
「誰の…あぁ♡せいだと思ってる…はあぁあ♡」
ジャクリンは私の両足を抱え込むと、強く深く腰を振り始める。
ぬっず…ぬっず…ぬっず…
「はっ…はっ…はっ…♡」
「うぐっ…もうアカン…出るッ!!」
「出して♡出して♡」
ぶびゅるるる!!!びゅるるるる…ぶびゅっ…
「はぁ…最高やわぁ♡」
「ふあぁ…♡」
…大きな声…立てちゃダメなのに…一杯喘いじゃった……♡
「メッチャよかったわぁ♡」
ジャクリンは萎えたペニスを引き抜き、手際よくゴムの口を縛る。
「ほな…拭き拭きタイムやな♡」
ジャクリンに尻を向けて菊門を晒すと、ひんやりしたおしりふきで丁寧にローションを拭われる。
「うう…毎度の事ながら恥ずかしいです、コレ…」
ぽっかり開いたお尻をじっくり見られながら拭かれていると思うと…その…おちんちんが元気に…。
「あらら♡ホルミーのちんちん元気一杯やねぇ♡そーいえばさっきイッた時ぴゅっぴゅしてなかったもんなぁ。」
「まぁ…その…お尻ではイッたんですけど…♡」
「…うちの尻、使いたい?」
「…むしろ使わずに済むって思ってました?」
ニッコリと圧を掛ける。
「ジャクリンだけ好き放題しておいて私は射精お預けなんて…通りませんよね♡」
「あはは…いやまぁ、うちはええんやけど…とりあえず場所、換えよっか?」
服装を正してジャクリンの後に着いて歩く。
「何処に行くんです?」
こちらは…体育棟の方、ですよね?
うう…おちんちんが元気過ぎて…歩き辛いです…。
「水泳部のシャワールーム借りよ思とるんよ。今日は使う予定無いハズやし」
「…勝手に使ったらダメですよ」
「普段から練習の手伝いしとるから使てええ言われてるんよ。後は…干乾びそうな時とか」
それはまぁ…死活問題ですからねぇ。
シャワールームに入る前に左右確認ヨシ!施錠ヨシ!
「ほなホルミー、はじめ…ん…♡」
ジャクリンに抱き着いて、強く強く口付け。
「…ぷはぁ!まだ服も脱いでないのに…せっかちやなぁ♡」
「誰のせいで昂ってると思ってるんですか!」
お互いに服を脱ぎ捨てるとシャワールームへ移動する。
シャワー横に置いてあるリンスを手に出し、自分の胸・腹・ペニスに塗りたくり…
「さぁ…ジャクリン」
手を広げてジャクリンの抱擁を待つ。
無言で抱き着いてくるジャクリンに身体をぴったりと密着されて体中を擦り付け合う。
クリクリ1を誇る巨乳が私の胸と触れ、潰れ、押し合いながら互いの皮膚を優しく撫で合う。
本当に大きいですね…胸だけでなくコッチも、ですけど。
すっかり回復し、逞しくそそり立つジャクリンのペニスを腹に擦りつける。
「…ホルミー、今日は積極的やなぁ」
「焦らされたらこうもなります!」
再び口付けして無駄口を封じる。
まったく…。さて、スイッチ入っちゃいましたから…責任は取って貰いますからね♡
「ジャクリン、お尻出して下さい♡」
「えと…ちょい待ってな、軽く洗うよって…」
「必要ありません♡私が奇麗にしてあげますから♡」
「いや流石に…」
「…ジャクリン?」
「…もう、知らんよ、ホンマに!」
臀部を押し分けて尻を向けるジャクリンに合わせて立膝になる。
…あら?思ってたより奇麗ですね。少し、残念です…。
臀部の肉をかき分けて菊門を晒しだすと、深く口付け。
ぢうぅぅぅー…
「ふわぁん♡…何か言うてからにしてや!」
「さっきのお返しですーぅ♡」
つぅー……ちろちろちろ…ぢゅっぷぢゅっぷ……
お尻の皺を舌先でなぞって♡舌先で穴を軽く撫でて♡そのまま深く押し込んで♡
「こら!恥ずかしいんやで!そんな…執拗にぃ…んッ!……はあぁん♡…うっ!」
嘗め回すのに夢中の私には返事をする余裕なんてありません♡
「ふあ…くぅう………あん♡」
「ぷはぁ!…どうです?そろそろ…解れました?」
「その事やけどな…ゴメンやけど、もうゴム無いの忘れてたわ。口で抜いたるからそれで堪忍…」
「大丈夫ですよ♡私の生ミルクをお腹一杯ご馳走しますから…♡」
「いやいやアカンて!生はアカン!気持ちええんやけど…アカンて!」
「私だってジャクリンの中でぴゅっぴゅしたいんです♡観念して下さい♡」
ぬずず…ずぶぅ…!
「お゛ぉぅうぅ♡」
あぁ…凄ぃ♡…生なんて久しぶりです♡
ぬっじゅ…ぬっじゅ…ぬっじゅ…
「あぁぁあぁ♡ホルミーのちんちん…ぶっといわぁ…♡」
まぁ、私だけ生で…だと流石にジャクリンに悪いですし…オマケです♡
挿入しながらジャクリンにもたれかかり、先走りながら勃起しているペニスを握り込む。
自分の腰を振るリズムに合わせて、ジャクリンのペニスも扱き上げる。
ずっぷ…ずっぷ…ずっぷ…
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
「そんなんされたら…アカンて♡…うちおかしなる♡」
「ほらほら、自分ばかり気持ち良くなってないでお尻締めて下さいね♡」
ゆっくりと引き抜いて…一気に奥まで突く!
「はぁあん!…アカンて♡」
きゅうううう♡きゅきゅうぅ…♡
「んはぁ♡ちゃんと締められて…いい子ですね♡」
くぅ…私のおちんちん、うっ血しちゃいそうです…すご♡
「ホルミー!うち…イきそや!一緒にぴゅっぴゅしよ♡」
「こっちも…出そうです!…あぁぁはぁ♡出る!出ちゃましゅうぅ♡♡♡」
「うちも…もうアカン!イッてまううぅう♡♡♡」
びゅるるるる!!!びゅぶゅっ…ぶびゅるるる…
ぶびゅるるる!!!…ぶびゅっ…びゅる…
「はぁ…はぁ…うふふ、凄く濃いの…出ました♡」
「うぅ…尻とちんちんが……熱いぃい♡」
息を整えた後、ジャクリンはトイレに駆け込む。
「ちょっと誰かさんの特濃ミルク出し切ってくるよって」
「…すみません、興奮してたとはいえ…その…つい」
「ええんよ。…メッチャ気持ち良かったし♡」
数分後、ジャクリンが戻って来たので、二人で互いの身体を洗い合う。
「ジャクリン…また少し胸大きくなってません?」
むに…むっちむっち…
「気のせいちゃうかなぁ?と言うか揉む必要は無いんちゃう?」
「いえ、大事な事ですから」
「…そなん?ほな…」
むに…なでなで…
「ホルミーも尻大きくなってる…かもしれへんなぁ♡」
「もう大きくならなくていいです!」
「えー…ええやんデカ尻。うち大好きやで♡」
「大きくないです!」
…もう大きくならなくていいからね、ホントに。
「しかし…ホルミーとのえっちがセットなら登校日大歓迎やで♡」
「もう学校じゃダメです!厳禁!」
「ええやん、なぁ?」
「だーめ!……もっと落ち着いたところでないとダメですから…ね♡」