甘めだけどややコッテリで胃も満足なヤツ(挿入有り)です。二人とも生えてるのでダメな人は注意。
「ホルスタ牛族がいるのに酪農が存在するんですか…」「ほら…キティ先輩もネコ飼ってるし…」
「はぁー…来週も撮影やねぇ…」
「そうですよ。今の内に台本に一通り目を通しておいてくださいね」
「ふっふーん!もう完璧なんだから♡このロージアちゃんが居れば問題ないない♡」
生徒会室でのミーティングという名のお茶会。
学校でノンビリお茶飲めるのはホンマ特権やわぁ。
「撮影ではジェラートの食レポもあるの♡楽しみなの~♡」
「え?そうなん?」
「ジャクリン…もしかして全然台本見てなかいとか…無いですよね?」
う…ヤブヘビやったなぁ。
「えー…なになに…「人気ジェラート店を支える酪農家に迫る」へぇ~」
「クノウファームと言う酪農家さんへ撮影に行くみたいですね」
「酪農家…ねぇ」
酪農家ってアレやろ?牛飼って乳絞って…………あ!
ガタッ!!
「なな何よジャクリン!驚くじゃない!」
「びっくりなの~」
「あ、ゴメンなぁ。いやな、ちょこっと思い出した事があったんよ。先に帰ってもええかな?」
危ない危ない…適当に誤魔化しとこ。
「それは構いませんけど…」
「ほなお先なぁ~」
いや~、撮影の下調べはするべきやなぁ。後は…事前練習も。
ニヤニヤしながら帰り支度をするジャクリンであった。
「ほほぉ…へー、そうやるんかぁ。為になるなぁ」
「ふぅ…スッキリしました。…ジャクリン、ずっとスマホ見ていたみたいですけど…何をしてるんですか?」
お風呂で汗を流したホルミーが寮の相部屋へと戻って来た。
「ん~…来週の撮影の予習」
「珍しく熱心ですね、いい事です。でも先にお風呂入ったらどうです?」
「せやねー…でも、もうちょい後にするわ。多分二度手間になるやろし」
「…?」
…おっしゃ、大体こんなとこやね。
「なぁホルミー、うち来週の撮影に備えて色々試したい事あんねんけど…協力してくれへん?」
「いいですよ。ホント今回は真面目ですね」
「…おおきになー」
髪を乾かしているホルミーに気付かれないように…扉の鍵を掛ける。
そして…後ろからホルミーに抱き着くジャクリン。
「!?」
「ほな始めよか、練習♡」
ホルミーのパジャマのボタンを外すと柔らかな乳房が零れる。
「ちょっと!何するんですかジャクリン!」
「しー…ここ、寮やで?お静かに、な?」
ホルミーの首筋の香りを嗅ぎながら両手で乳房を揉み、乳首を軽く摘まむ。
むにゅ…もにゅもにゅ…むにゅ…きゅううぅ…
「コラっ…止めなさい……んッ…ジャクリン!」
声のボリュームを絞りつつ抗議するホルミー。
「まぁいくらホルスタ乳族言うても流石にまだ出んかぁ…残念やわぁ」
「ホルスタ牛族です!…まさかこれが試したい事じゃないでしょうね?」
相変わらず抗議の姿勢は崩さないホルミーだが…
まぁ、ちんちんは正直やもんなぁ♡もうビンビンやん♡
「んやんや、まさかぁ。ただ…ちゃんと搾乳出来な練習にならんね。だからこっちで、な♡」
ホルミーのパジャマの上から硬く勃起したペニスを優しく摩り上げる。
「ここまでビンビンやと…スッキリせな寝れんやろ?な?」
「誰が勃たせたんでしょうね!…まったく」
説得?成功やわぁ。
「ほな…こっちに尻向けてぇな♡」
「勃たせた責任は取って頂きますけど…どうしてこんな体勢に?」
「せやから言うたやん、予習やって♡」
先程スマホで調べた、手で行う搾乳の方法を思い出す。
えーと…確か最初はぁ…人差し指と親指で乳頭の付け根をキュッと挟み込む、と。
きゅううぅぅう♡
「ひっ!」
次に中指、薬指、小指と段階的に握り込んでゆく…ふむふむ。
ぐぐぐぐ…ぎゅううぅ♡
「あぁあん♡」
これを繰り返す…こうかなぁ?
ぎゅうぅぅう…
「んッ♡」
離す。
「…はぁ…はぁ……」
普段みたいにシコシコ擦らんから持続した刺激は伝わらんけど…焦らしてるみたいでええなコレ♡
ぎゅっ……ぱっ……ぎゅっ……ぱっ…
「うぅ…気持ち…いいんですが…あっ♡…すぐに…イけない…はぁあぁ……♡」
うわぁ…ホルミーのちんちんビクビクしとるわ…可愛ぇなぁ♡
「ほな…いつもみたいにシコシコ…しよか?」
「…お願いします、その…えぇと……シコシコして下さい。……びゅーびゅー出したい、です♡」
搾乳スタイルからいつものようにペニスを摩り上げる。
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
「あん♡やっぱり…はぁ…はぁ…こっちがいいです…はぁ…♡」
ホルミーの太いペニスから先走りが溢れてきたので、手に纏わせてペニス全体に擦り付ける。
にゅち…にゅち…にゅち…
「出そうになったら言うんやで♡カーペットの上にブチ撒けたら大変やし♡」
そのまま摩り続けると、更に先走りが溢れて来る。
「そろそろ…出そうです♡…ジャクリン…飲んで♡私のミルク…飲んでぇ♡」
「ほいほい、ちょい待ち…」
先走り溢れるホルミーの鈴口に齧り付きながら、徐々に摩り上げる速度を上げていく。
「あっ…あん♡もうダメ…です!出ちゃいますぅう♡♡♡」
びゅるるるる!!!びゅぶゅっ…ぶびゅるるる…
勢いよく射精される精液をたっぷりと頬袋に溜め込み、味わいながらゆっくりと飲み込む。
はぁ…♡この喉に絡むコッテリネットリしたコク…たまわんわぁ♡
あ、せやせや。確か残ったお乳を絞り出すんやったわ。もう一回あの手順やねぇ♡
きゅううぅぅう♡
ぐぐぐぐ…ぎゅううぅ♡
「ち…ちょっと!出したばかりで敏感なん…あん♡」
…あと口でも吸っとこっと。
ぢぅうううぅぅ♡
「す…吸わないでぇ…あぁぁ♡♡♡」
ちゅぽん
「やっぱホルミーの特濃ミルク最高やわぁ♡……ホルミー?」
「これダメぇ…ヘンになっちゃいましゅうぅ…♡」
射精した後の方が効果アリ…なんかな?
想像以上に良かったみたいやなコレ…ホルミーヘロヘロになっとるわ。
…これなら先日の借りを返せそやなぁ♡
立膝のまま床に突っ伏しているホルミーの臀部の肉を押し開いて菊門を晒し出すと…
ちゅっ♡つつぅー…れろれろ…
「ちょっとジャクリン!そっちはダメです!」
「しー…寮ではお静かに、やで。それに「寮に帰ってから」ならええんやろ?」
手短に返事を返すと、再び菊門を舐め始める。
ホルミーは穴の縁を舌先で舐められるの好きなんよねぇ♡
ちゅぷ…つつぅー…ちゅぷ…
ホルミー、あんだけびゅーびゅー出したのに…もうちんちん元気になっとるわ♡
「ダメぇ…収まらなくなっちゃいます…ホントに…♡」
「うちは撮影の予習しとるだけやで?ほな次は…種付け…かなぁ♡」
「!?だだだダメです!寮でこんな時間に声だしたらバレちゃいます!」
「そかそか。ほな静かにして貰わんと♡」
ジャクリンは自分のショーツを下ろす。
ぶるんっ!
窮屈な空間から解放されたペニスが反り返り天を仰ぐ。
「うちの匂いがいっぱい染み付いとるから…堪能してな♡」
脱いだショーツを丸めると、ホルミーの口にねじ込んだ。
「んー!……んんん♡…」
「ほな牛さんに…うちの生ミルクいっぱいご馳走するわぁ♡…種付けやからゴムもいらんよなぁ?」
「んんー!んんんんっんー!!」
別に手ぇ縛ってるわけやないのに取らへんなんて…うちのパンツそんなに気に入って貰えたんかなぁ♡
硬く硬く勃起した自分のペニスにローションを纏わせ、ペニスの腹をホルミーの菊門に擦り付ける。
「んん…♡」
にっちゅ…にっちゅ…にっちゅ…
さて、ほんならうちも久々の生…堪能しますか♡
「ほな挿れるで、ホルミー…」
にじゅ…ぬずずずずず……
「んんんッ♡」
十分解れとる…かな?それにしても……やっぱええわぁ♡
ゆっくりと焦らす様にホルミーの菊門を押し拡げ、奥へと沈め続ける。
ずずずず…ずぶぅ!
「ん!!」
きゅうぅぅぅぅう♡
「うぉっ…締まる締まる♡」
ジャクリンのペニスの根元がぐいぐいと圧迫される。
この前みたいにホルミーの大好きなちんちんの裏側ツンツンでもええけどぉ…今日はうちがじっくり楽しみたいわぁ。
…という事で、バックオンリーで焦らしたろ♡
ホルミーの背中に胸を押し付けつつもたれ込み、耳元で囁く。
「堪忍なホルミー。今日はずっと後ろからずっぽずっぽ種付け堪能させて貰うわ♡」
「ん……んん!…ん♡」
じゅぶ…じゅぶ…じゅぶ…
リズミカルにストロークを繰り返す。
はぁ…ええわぁ♡ホルミーの尻最高やわぁ♡
一番奥でピタリと動きを止めると、ゆっくりゆっくりとペニスを引き抜く。
ぬずずずずず…
「んん…ッ♡」
まぁ尻は本来こっち側の動きの方が気持ちええしなぁ♡でも…
ずぶぶぶぶ…!
「!?」
一気に押し込む!
その後も何度か緩急を付けながらストロークを繰り返すうちに、ジャクリンも限界に近付いている。
「久々の生やから…もう我慢出来そにないわ。一杯出したるから堪忍な♡…うぐっ…出るっ!…出てまう♡♡♡」
ぶびゅるるる!!!びゅるるるる…ぶびゅっ…
「んんんんん♡♡♡」
はぁー…メッチャ出たわぁ。生はええなぁ♡達成感が違うわ♡
たっぷり中に出して惚けながら幸せを嚙みしめる…が。
さて、やりたい放題したから次はホルミーに叱られる番やなぁ…まぁええか。メッチャ気持ちよかったし♡
生で中出しされた後ヒクヒクと体を痙攣させていたホルミーが、ようやく落ち着きを取り戻す。
「ゴメンなー。この前ホルミーに中出しされたからうちも…ホルミー?」
ホルミーは無言で部屋を出て行った。足音の方向からおそらくトイレに向かったと思われるが…。
…調子に乗り過ぎたかなぁ。こら帰って来たら開幕土下座やわぁ。
それから10分経ってもホルミーは帰って来なかった。
「何かあったんやろか…それとも、もううちの顔見たないとか…?」
楽観的なジャクリンが徐々に不安になり始めた頃…ホルミーは戻って来た。
「ホルミー!ゴメンなぁ!うち調子に乗り過ぎて…」
「…つまり、自分に非があると認めるんですね?」
「もちろんや!うちが悪かっ…」
「じゃあその…コレも許して下さいね♡」
「へ?何やコレ?って!うちのパンツべとべとやん!」
クロッチにべっとりと精液の付いたショーツを突き付けられて唖然とするジャクリン。
「その…中出しされて興奮して…トイレでもおちんちんが収まらなくて…ジャクリンのショーツで…えへ♡」
「えへ♡…やないで。いやまぁ怒ってないなら…やっぱアカン!うちにミルク飲ませてや!無駄撃ちせんといてや!」
「トイレに呼べるわけないでしょう?さ、一緒にシャワー浴びますよ」
いや、うちは呼んで貰えたら大歓迎やけど?
…と言い出すとまたややこしくなりそからなー、と大人しくシャワーにお供するジャクリンだった。
「…とりあえず、これでお互い一回ずつ生で中出ししましたから…当分厳禁ですからね!」
「へーい…」
当分は中出しお預けかぁー。
…せや!ホルミーがうちのパンツ使ったんなら、うちもホルミーのパンツでシコシコしてええよなぁ?
また今度試してみよ♡
撮影当日。
「ホルミー!何で隅っこでモジモジしてんのよ!」
「えぇと…その…すみません」
搾乳されている乳牛の前で動けなくなるホルミーが居た。
「ホルミーなんかヘンなの…」
「ホンマやなー、どうしたんやろなー?」
ニヤニヤしながら笑い声を堪えるジャクリンであった。