※この作品はR-18です。

クリクリの場合。   作:Naoh_Seiju

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SB69のジャクリン・ホルミーのディックガールエロSS。(Dickgirl:生えてる女の子、ふたなりではない)
甘めだけどややコッテリで胃も満足なヤツ(挿入有り)です。二人とも生えてるのでダメな人は注意。
「ホルスタ牛族がいるのに酪農が存在するんですか…」「ほら…キティ先輩もネコ飼ってるし…」


まだまだ本番はここから 2

「はぁー…来週も撮影やねぇ…」

「そうですよ。今の内に台本に一通り目を通しておいてくださいね」

「ふっふーん!もう完璧なんだから♡このロージアちゃんが居れば問題ないない♡」

生徒会室でのミーティングという名のお茶会。

学校でノンビリお茶飲めるのはホンマ特権やわぁ。

「撮影ではジェラートの食レポもあるの♡楽しみなの~♡」

「え?そうなん?」

「ジャクリン…もしかして全然台本見てなかいとか…無いですよね?」

う…ヤブヘビやったなぁ。

「えー…なになに…「人気ジェラート店を支える酪農家に迫る」へぇ~」

「クノウファームと言う酪農家さんへ撮影に行くみたいですね」

「酪農家…ねぇ」

酪農家ってアレやろ?牛飼って乳絞って…………あ!

ガタッ!!

「なな何よジャクリン!驚くじゃない!」

「びっくりなの~」

「あ、ゴメンなぁ。いやな、ちょこっと思い出した事があったんよ。先に帰ってもええかな?」

危ない危ない…適当に誤魔化しとこ。

「それは構いませんけど…」

「ほなお先なぁ~」

いや~、撮影の下調べはするべきやなぁ。後は…事前練習も。

ニヤニヤしながら帰り支度をするジャクリンであった。

 

「ほほぉ…へー、そうやるんかぁ。為になるなぁ」

「ふぅ…スッキリしました。…ジャクリン、ずっとスマホ見ていたみたいですけど…何をしてるんですか?」

お風呂で汗を流したホルミーが寮の相部屋へと戻って来た。

「ん~…来週の撮影の予習」

「珍しく熱心ですね、いい事です。でも先にお風呂入ったらどうです?」

「せやねー…でも、もうちょい後にするわ。多分二度手間になるやろし」

「…?」

…おっしゃ、大体こんなとこやね。

「なぁホルミー、うち来週の撮影に備えて色々試したい事あんねんけど…協力してくれへん?」

「いいですよ。ホント今回は真面目ですね」

「…おおきになー」

髪を乾かしているホルミーに気付かれないように…扉の鍵を掛ける。

そして…後ろからホルミーに抱き着くジャクリン。

「!?」

「ほな始めよか、練習♡」

ホルミーのパジャマのボタンを外すと柔らかな乳房が零れる。

「ちょっと!何するんですかジャクリン!」

「しー…ここ、寮やで?お静かに、な?」

ホルミーの首筋の香りを嗅ぎながら両手で乳房を揉み、乳首を軽く摘まむ。

むにゅ…もにゅもにゅ…むにゅ…きゅううぅ…

「コラっ…止めなさい……んッ…ジャクリン!」

声のボリュームを絞りつつ抗議するホルミー。

「まぁいくらホルスタ乳族言うても流石にまだ出んかぁ…残念やわぁ」

「ホルスタ牛族です!…まさかこれが試したい事じゃないでしょうね?」

相変わらず抗議の姿勢は崩さないホルミーだが…

まぁ、ちんちんは正直やもんなぁ♡もうビンビンやん♡

「んやんや、まさかぁ。ただ…ちゃんと搾乳出来な練習にならんね。だからこっちで、な♡」

ホルミーのパジャマの上から硬く勃起したペニスを優しく摩り上げる。

「ここまでビンビンやと…スッキリせな寝れんやろ?な?」

「誰が勃たせたんでしょうね!…まったく」

説得?成功やわぁ。

「ほな…こっちに尻向けてぇな♡」

 

「勃たせた責任は取って頂きますけど…どうしてこんな体勢に?」

「せやから言うたやん、予習やって♡」

先程スマホで調べた、手で行う搾乳の方法を思い出す。

えーと…確か最初はぁ…人差し指と親指で乳頭の付け根をキュッと挟み込む、と。

きゅううぅぅう♡

「ひっ!」

次に中指、薬指、小指と段階的に握り込んでゆく…ふむふむ。

ぐぐぐぐ…ぎゅううぅ♡

「あぁあん♡」

これを繰り返す…こうかなぁ?

ぎゅうぅぅう…

「んッ♡」

離す。

「…はぁ…はぁ……」

普段みたいにシコシコ擦らんから持続した刺激は伝わらんけど…焦らしてるみたいでええなコレ♡

ぎゅっ……ぱっ……ぎゅっ……ぱっ…

「うぅ…気持ち…いいんですが…あっ♡…すぐに…イけない…はぁあぁ……♡」

うわぁ…ホルミーのちんちんビクビクしとるわ…可愛ぇなぁ♡

「ほな…いつもみたいにシコシコ…しよか?」

「…お願いします、その…えぇと……シコシコして下さい。……びゅーびゅー出したい、です♡」

搾乳スタイルからいつものようにペニスを摩り上げる。

しゅっ…しゅっ…しゅっ…

「あん♡やっぱり…はぁ…はぁ…こっちがいいです…はぁ…♡」

ホルミーの太いペニスから先走りが溢れてきたので、手に纏わせてペニス全体に擦り付ける。

にゅち…にゅち…にゅち…

「出そうになったら言うんやで♡カーペットの上にブチ撒けたら大変やし♡」

そのまま摩り続けると、更に先走りが溢れて来る。

「そろそろ…出そうです♡…ジャクリン…飲んで♡私のミルク…飲んでぇ♡」

「ほいほい、ちょい待ち…」

先走り溢れるホルミーの鈴口に齧り付きながら、徐々に摩り上げる速度を上げていく。

「あっ…あん♡もうダメ…です!出ちゃいますぅう♡♡♡」

びゅるるるる!!!びゅぶゅっ…ぶびゅるるる…

勢いよく射精される精液をたっぷりと頬袋に溜め込み、味わいながらゆっくりと飲み込む。

はぁ…♡この喉に絡むコッテリネットリしたコク…たまわんわぁ♡

あ、せやせや。確か残ったお乳を絞り出すんやったわ。もう一回あの手順やねぇ♡

きゅううぅぅう♡

ぐぐぐぐ…ぎゅううぅ♡

「ち…ちょっと!出したばかりで敏感なん…あん♡」

…あと口でも吸っとこっと。

ぢぅうううぅぅ♡

「す…吸わないでぇ…あぁぁ♡♡♡」

ちゅぽん

「やっぱホルミーの特濃ミルク最高やわぁ♡……ホルミー?」

「これダメぇ…ヘンになっちゃいましゅうぅ…♡」

射精した後の方が効果アリ…なんかな?

 

想像以上に良かったみたいやなコレ…ホルミーヘロヘロになっとるわ。

…これなら先日の借りを返せそやなぁ♡

立膝のまま床に突っ伏しているホルミーの臀部の肉を押し開いて菊門を晒し出すと…

ちゅっ♡つつぅー…れろれろ…

「ちょっとジャクリン!そっちはダメです!」

「しー…寮ではお静かに、やで。それに「寮に帰ってから」ならええんやろ?」

手短に返事を返すと、再び菊門を舐め始める。

ホルミーは穴の縁を舌先で舐められるの好きなんよねぇ♡

ちゅぷ…つつぅー…ちゅぷ…

ホルミー、あんだけびゅーびゅー出したのに…もうちんちん元気になっとるわ♡

「ダメぇ…収まらなくなっちゃいます…ホントに…♡」

「うちは撮影の予習しとるだけやで?ほな次は…種付け…かなぁ♡」

「!?だだだダメです!寮でこんな時間に声だしたらバレちゃいます!」

「そかそか。ほな静かにして貰わんと♡」

ジャクリンは自分のショーツを下ろす。

ぶるんっ!

窮屈な空間から解放されたペニスが反り返り天を仰ぐ。

「うちの匂いがいっぱい染み付いとるから…堪能してな♡」

脱いだショーツを丸めると、ホルミーの口にねじ込んだ。

「んー!……んんん♡…」

「ほな牛さんに…うちの生ミルクいっぱいご馳走するわぁ♡…種付けやからゴムもいらんよなぁ?」

「んんー!んんんんっんー!!」

別に手ぇ縛ってるわけやないのに取らへんなんて…うちのパンツそんなに気に入って貰えたんかなぁ♡

硬く硬く勃起した自分のペニスにローションを纏わせ、ペニスの腹をホルミーの菊門に擦り付ける。

「んん…♡」

にっちゅ…にっちゅ…にっちゅ…

さて、ほんならうちも久々の生…堪能しますか♡

 

「ほな挿れるで、ホルミー…」

にじゅ…ぬずずずずず……

「んんんッ♡」

十分解れとる…かな?それにしても……やっぱええわぁ♡

ゆっくりと焦らす様にホルミーの菊門を押し拡げ、奥へと沈め続ける。

ずずずず…ずぶぅ!

「ん!!」

きゅうぅぅぅぅう♡

「うぉっ…締まる締まる♡」

ジャクリンのペニスの根元がぐいぐいと圧迫される。

この前みたいにホルミーの大好きなちんちんの裏側ツンツンでもええけどぉ…今日はうちがじっくり楽しみたいわぁ。

…という事で、バックオンリーで焦らしたろ♡

ホルミーの背中に胸を押し付けつつもたれ込み、耳元で囁く。

「堪忍なホルミー。今日はずっと後ろからずっぽずっぽ種付け堪能させて貰うわ♡」

「ん……んん!…ん♡」

じゅぶ…じゅぶ…じゅぶ…

リズミカルにストロークを繰り返す。

はぁ…ええわぁ♡ホルミーの尻最高やわぁ♡

一番奥でピタリと動きを止めると、ゆっくりゆっくりとペニスを引き抜く。

ぬずずずずず…

「んん…ッ♡」

まぁ尻は本来こっち側の動きの方が気持ちええしなぁ♡でも…

ずぶぶぶぶ…!

「!?」

一気に押し込む!

その後も何度か緩急を付けながらストロークを繰り返すうちに、ジャクリンも限界に近付いている。

「久々の生やから…もう我慢出来そにないわ。一杯出したるから堪忍な♡…うぐっ…出るっ!…出てまう♡♡♡」

ぶびゅるるる!!!びゅるるるる…ぶびゅっ…

「んんんんん♡♡♡」

はぁー…メッチャ出たわぁ。生はええなぁ♡達成感が違うわ♡

たっぷり中に出して惚けながら幸せを嚙みしめる…が。

さて、やりたい放題したから次はホルミーに叱られる番やなぁ…まぁええか。メッチャ気持ちよかったし♡

 

生で中出しされた後ヒクヒクと体を痙攣させていたホルミーが、ようやく落ち着きを取り戻す。

「ゴメンなー。この前ホルミーに中出しされたからうちも…ホルミー?」

ホルミーは無言で部屋を出て行った。足音の方向からおそらくトイレに向かったと思われるが…。

…調子に乗り過ぎたかなぁ。こら帰って来たら開幕土下座やわぁ。

それから10分経ってもホルミーは帰って来なかった。

「何かあったんやろか…それとも、もううちの顔見たないとか…?」

楽観的なジャクリンが徐々に不安になり始めた頃…ホルミーは戻って来た。

「ホルミー!ゴメンなぁ!うち調子に乗り過ぎて…」

「…つまり、自分に非があると認めるんですね?」

「もちろんや!うちが悪かっ…」

「じゃあその…コレも許して下さいね♡」

「へ?何やコレ?って!うちのパンツべとべとやん!」

クロッチにべっとりと精液の付いたショーツを突き付けられて唖然とするジャクリン。

「その…中出しされて興奮して…トイレでもおちんちんが収まらなくて…ジャクリンのショーツで…えへ♡」

「えへ♡…やないで。いやまぁ怒ってないなら…やっぱアカン!うちにミルク飲ませてや!無駄撃ちせんといてや!」

「トイレに呼べるわけないでしょう?さ、一緒にシャワー浴びますよ」

いや、うちは呼んで貰えたら大歓迎やけど?

…と言い出すとまたややこしくなりそからなー、と大人しくシャワーにお供するジャクリンだった。

「…とりあえず、これでお互い一回ずつ生で中出ししましたから…当分厳禁ですからね!」

「へーい…」

当分は中出しお預けかぁー。

…せや!ホルミーがうちのパンツ使ったんなら、うちもホルミーのパンツでシコシコしてええよなぁ?

また今度試してみよ♡

 

撮影当日。

「ホルミー!何で隅っこでモジモジしてんのよ!」

「えぇと…その…すみません」

搾乳されている乳牛の前で動けなくなるホルミーが居た。

「ホルミーなんかヘンなの…」

「ホンマやなー、どうしたんやろなー?」

ニヤニヤしながら笑い声を堪えるジャクリンであった。

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