コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
僕はエリク・リ・ブリタニア王子。神聖ブリタニア帝国のコーネリア王女とユーフェミア王女を姉に持つ。母親は違うので腹違いの弟だけど、産まれた時から二人の姉に溺愛されまくっていた。
年はまだ14歳。アッシュフォード学園のミレイ・アッシュフォードとの婚約も決まっていた。
「エリク、お姉ちゃんにチューしてくれ」
コーネリアお姉ちゃんは僕に抱きついたまま、甘えた声でそう言うと目を閉じた。
なんて長い睫毛なんだろう。
経験の無い僕はそのまま固まった。
「ふふ、弟がお姉ちゃんにチューするのは普通だぞ?❤❤❤❤」
お姉ちゃんは目を開けるとそう言ってからまた目を閉じた。
僕には少し開いたお姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を合わせるのが精一杯だった。
「……」
「ふふ❤❤エリク、お姉ちゃんが初めか?❤❤❤」
「…うん」
「うふふ❤❤❤可愛いなあ❤❤❤❤❤」
お姉ちゃんは嬉しそうに笑った。
「エリク、お姉ちゃんが好き?❤❤❤❤」
「大好きだよコーネリアお姉ちゃん」
「うふふ、チューしていい?❤❤❤❤❤」
「うん」
コーネリアお姉ちゃんがキスしてきた。僕の唇を啄むようなキスだった。
僕は初めての感触に固まっていた。
「エリク、舌を出して❤❤❤❤」
僕がおずおずと出した舌にお姉ちゃんの舌が絡んできた。
思わず舌を引っ込めたが、お姉ちゃんの舌が追いかけてきて僕の口中を舐め回した。
「ちゅ………❤❤❤ちゅ………❤❤❤ふふ❤❤❤❤可愛いぞエリク❤❤❤❤」
口の中をヌメヌメと舐められる感触に戸惑った。
だけど、僕に抱きついているコーネリアお姉ちゃんの熱い体温とコーネリアお姉ちゃんの優しい舌の動きがそれを快楽に変えていった。
「コーネリアお姉ちゃん………❤❤」
気がつくとコーネリアお姉ちゃんの舌に自分の舌を絡ませていた。
コーネリアお姉ちゃんと抱き合って口を吸いあい唾液を交換した。
キスも性行為なんだと初めて知った気がした。
長いキスが終わった。
「お姉ちゃんのチューどうだった?❤❤❤」
「凄く気持ちよかったよ」
「うふふ❤❤❤❤」
コーネリアお姉ちゃんは僕の頭を撫でた。
「私の可愛いエリク❤お姉ちゃんの服を脱がせて❤❤❤」
「うん」
コーネリアお姉ちゃんの服を脱がせるとき、なんとも言えない良い匂いがした。
香水ではなく、お姉ちゃんの身体の匂いだと思った。
「下着はまだ脱がさなくていいぞ❤❤❤」
コーネリアお姉ちゃんはそう言うとちょっとエッチなポーズをとった。
「エリク、お姉ちゃんの裸で興奮する?❤」
「うん、凄い興奮するよ」
「うふふ❤❤❤❤いけない弟だ❤❤❤」
コーネリアお姉ちゃんは満足げに笑うと僕を優しくベッドに押し倒した。
「さあ、脱ぎ脱ぎしましようか❤❤」
コーネリアお姉ちゃんに服を脱がされた。コーネリアお姉ちゃんに勃起したちんこを見られるのが恥ずかしかったのでパンツを脱がされるのは少し抵抗した。
「ダメだ、お姉ちゃんにおちんちんを見せてごらん❤❤❤」
楽しそうにコーネリアお姉ちゃんが僕のパンツをずり下げると、僕の腹につく位に勃起したちんこが露わになった。
「エリクのおちんちん凄い!」
コーネリアお姉ちゃんは僕のちんこを握るとぺろっと舐めた。
「ああ!汚いよ!」
「うふふ、❤❤❤大丈夫よ❤❤❤」
コーネリアお姉ちゃんはそう言うとちんこを咥えて舐め出した。
うああ、ちんこが熱い。ぬるぬるとした舌が亀頭を這いずる初めての刺激に僕は腰が引けたが、コーネリアお姉ちゃんは逃してくれなかった。
より深くちんこを咥え込むと唇でちんこを嬲るように舐められた。
「ああっ出ちゃう!コーネリアお姉ちゃん!❤❤❤」
僕は身を捩った。コーネリアお姉ちゃんは口を離すとちんこをぎゅっと握った。
「エリク、このまま出ちゃうか?❤❤❤」
「まだ嫌だよ」
「どこに出したいのかなぁ?❤❤❤」
「大好きなコーネリアお姉ちゃんの中に出したい!」
「うふふ❤❤❤しょうがない弟だ❤❤」
コーネリアお姉ちゃんは満足げに微笑むと下着を脱いだ。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ