コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
僕の目の前で尻を振り、姉弟交尾を求めるユフィお姉ちゃん。
「エリクちゃん❤お姉ちゃん疼いちゃってしょうがないの~❤オマンコズボズボしてぇ~❤❤❤❤」
「はあっはあっユフィお姉ちゃん❤」
その姿に僕は激しく興奮し、チンポはその硬さを維持する。
そして、ユフィお姉ちゃんの膣内に精液を吐き出すべく、ユフィお姉ちゃんのマンコにぶち込む。
「アアッ❤❤❤❤ンンン❤❤❤❤」
女は一度絶頂に達すると、その後、連続して絶頂に達せさせることが出来る。
連続アクメと言われるものだ。
それに対して、男は一度射精すると大抵は満足をする。
二度三度と、連続して射精は出来ても、射精に至るまでの時間は伸びる。
ユフィお姉ちゃんのマンコにチンポをぶち込んだ僕は高速でピストンを繰り返し、すぐに射精の準備を整え――
「んっ!!❤❤❤❤❤❤あぁ~~~っ❤❤❤❤❤❤❤♪♪」
勃起しきったチンポをユフィお姉ちゃんのナカに突っ込んでいく。
「んぅ~~!❤❤❤❤❤すごいぃっ!! なんだかおっきくてガチガチでぇぇっっ!!❤❤❤❤♪」
「ユフィお姉ちゃんっ!!」
最初から突き出されたチンポはヌルヌルの膣内すぐにすべて飲み込まれた。膣奥へ到達したかと思えばチンポの感触に歓声を上げる彼女の声に同調するかのようにウネウネとナカが蠢きはじめる。
亀頭の先から根本まで、ペニスのあらゆる部分がトロトロの愛液を塗りたくられ膣肉の愛撫にさらされる。
彼女のマンコは優しくチンポを包みながら同時にあらゆる性感帯を刺激しまくるという不思議な感触だ。
最高の名器に僕はただただキモチイイという感覚と感情だけを抱きながら、1匹のオスと化して腰使いをさらに乱暴で激しいものにしていく。
「うぅ、ユフィお姉ちゃん、最高だっ!」
ジュプジュプッ!❤❤❤❤ズチュズチュズチュッ!!❤❤❤❤❤❤
僕はそのユフィお姉ちゃんの生膣の感触をもっと味わいたくなって、彼女のブラジャーを脱がすことも忘れて執拗に腰を振りまくる。
はしたなく開いた脚が閉じられないように、もっともっと恥ずかしい部分をさらけ出すようにとユフィお姉ちゃんのむっちりとした太ももを押さえつけながら、卑猥な水音にパンッ!パンッ!と肉のぶつかり合う音まで加えてユフィお姉ちゃんのエロ肉を貪っていく。
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっっ♥ ちんぽぉ、ガンガンおくまできてぇっ❤❤❤❤すごいぃ~~っ!!♥♥❤❤❤❤♪」
「だすよユフィお姉ちゃん!!」
「イク!❤❤❤❤エリクちゃんイク!!!!!❤❤❤❤」
――姉の膣内に、僕の精液を盛大に吐き出した。
「お゛……❤❤❤お゛……❤❤❤❤❤❤」
その量も勢いも、二回目にも関わらず、一回目のそれと何ら遜色はない。
それは二回目に限らず、三回目四回目、いや、最後の射精まで維持する事が可能だ。
精液の量、そして子宮に叩き付けるほどの勢いの射精に、それらを最後まで継続する能力。
チンポのサイズ以上の、僕の性的な武器だ。
勢いよく吐き出される精液による子宮口や子宮内への刺激は、他の男では、決して味わえない至福の快感をもたらす中出しだった。
「あ゛❤❤あ゛❤❤❤❤ずごい……、これ……、これよ……❤❤❤もうエリクちゃん以外いらない❤❤❤」
それは姉のであっても例外ではない。
その顔はもはや、ただのメスの顔だった。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ