コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
ヴィレッタお姉さんとはよく小さい頃から遊び相手になってくれていた僕の恋焦がれている幼馴染のお姉さんだ。
ヴィレッタお姉さんは僕に良く抱きついてきた。抱きつかれた僕はヴィレッタお姉さんのいい匂いに誘われ良くキスをしていた。
ヴィレッタお姉さんが遊びに来る度にキスをするようになっていた。大きくなった今でも関係は変わらない。
「れお~❤❤❤❤❤、ヴィレッタお姉さんも舌動かして♪❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤❤は、はい…❤❤エリク様わかりました❤❤❤あぁ❤❤❤れお……❤❤❤❤❤んん❤❤❤れろー❤❤❤❤」
僕に言われヴィレッタお姉さんは舌を動かし始めた。舌の表面をちろちろと舌先を触れさせると、見よう見まねであるが僕と同じように舌を絡まさせていく。
拙い刺激であるが、焦らされるような感覚が心地よい。元来の性格もあるのであろう。素直に技術を吸収し、舌に健気に奉仕する姿に僕の股間がさらに脈を打った。
「はう、き、気持ちいいよ~ヴィレッタお姉さん…❤❤❤でも今度はこのぐらい大きく舌を動かしてみようか♪」
「れお…❤❤❤んんっ❤❤❤❤ひゃう❤❤❤❤❤ま、待って!…❤❤❤舌、そんなに激しくしちゃ…❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉さんの制止も空しく、僕は欲望のままに大胆になっていく。肉舌でのヴィレッタお姉さんの舌を押さえつけると、舌先をドリルのように回しながら表面を抉っていく。舌を強引に引っ張り出すと、今度は左右上下にと不規則に舌を絡みつかせながら、抱き寄せる腕にも力を込めていく。
口元から垂れ落ちる唾液を拭うこともせず、ヴィレッタお姉さんは僕にされるがまま僕と手をしっかり恋人繋ぎをする。
舌同士の淫靡な粘膜接触。接吻よりも厭らしいベロキスが二人の間で繰り広げられていく。僕の舌が動くたびにそのぷにぷに弾力で押し返すように、にゅるりとヴィレッタお姉さんの舌が躍る。舌先で押さえつければ横舌を滑りながら上に、右側からするとざらつく表面を撫で上げながら左側へ。互いの舌は縦横無尽に交わっていった。
「んじゅうう、ぷはっ…ヴィレッタお姉さん………❤❤❤もっとベロチューしよ❤」
「んぷっ!?❤❤❤んんっー❤❤❤エリクしゃま………❤❤❤❤うぅん…❤❤❤❤❤んんっー!❤❤❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉さんの舌を僕は咥え込んだのだ。慌てて引き抜こうするするが、僕の舌吸引がそれを許さない。すでに半分程まで浸食していた僕の口がじゅるると少しづつ根本に進んでいく。
「ほら、もっと舌出して、い~っぱいじゅるじゅる吸ってあげるから!」
「んう❤❤❤れおーーーー❤❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤れお……❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉さんは従順に舌を差し出す。今は僕の前で媚びるように上目遣いで身体をすり寄わせ、だらしなく口を開け、苦し気に舌を垂れ下げていた。
「ああ…、ヴィレッタお姉さん、ああぁもうたまらないよ!」
「んぶっ❤❤❤んんっ❤❤❤❤ちゅう…
❤❤❤❤じゅるるぅ❤❤❤❤じゅぼお❤❤❤❤❤❤❤」
僕とヴィレッタお姉さんの長いキスが一時間以上、続いていた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ