コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
僕は気付いたらヴィレッタお姉さんに押し倒された。
「ああぁん!❤❤❤❤エリク様!❤❤❤❤エリク様❤❤❤!好き好きぃ!❤❤❤❤❤❤」
「ヴィレッタお姉さん!?」
そこには年上の落ち着いたお姉さんの姿は無かった。
腕を押さえられてキスの雨を浴びる。
ヴィレッタお姉さんの愛情が唇と涎となって僕の顔に降りかかった。
ちゅぅぅぅ!すぽん!
そんな音がするほど口を吸われた。
「はぁはぁ!!私の可愛いエリク様〜〜〜〜〜❤❤❤❤はああ………❤❤❤❤」
やばい、テンションMAXだ。
お姉さんの座っていた場所を見るとでっかいシミが出来ていた。あれ愛液?
「はい❤❤はい❤❤❤エリク様おっぱい吸って吸って❤右!左!右!左!❤❤❤」
ぎゅむっ、ぎゅむっ、ぎゅむっ!
大きなおっぱいを左右交互に押し付けられれる。いや、おっぱいで顔を連打される。
うわ!何これ、気持ち良い!
でも息が!息が!
僕に跨っているヴィレッタお姉さんのお股から溢れ出た愛液がぼたぼたと僕の腹に落ちた。
うう、息が!息が!
手を出しておっぱいパンチを受け止めた時、指の間で乳首をぎゅっと挟んでしまった。
「あぁあぁん!❤❤❤❤エリク様!❤❤❤❤もっと強くよぉ!❤❤❤」
「わ、わかったよ!ヴィレッタお姉さん」
左右の乳首を指で挟んで力一杯摘んだ。
「あぁあぁ❤❤❤❤❤あん!❤❤❤❤❤イグうぅぅ❤❤❤❤❤ううううううぅぅ!❤❤❤」
ヴィレッタお姉さんが仰け反って吠えた。
ぷしゃあぁあぁあぁ!!❤❤❤❤
お漏らしも気にせず全開放だ!
「エリク様❤❤❤❤!好きぃぃ!❤❤❤」
仰け反りから反動を付けて僕に抱きつくと、お尻を器用に動かして僕のちんこをお股に当てて、にゅぷっと自分で挿入してしまった。
「んんっ!❤❤❤」
そのままお股を僕に擦り付けるように腰を振る。
「エリク様❤❤❤❤エリク様❤❤❤❤エリク様ああああん❤❤❤❤」
グチュ!❤❤❤❤グチュ!❤❤❤グチュ!❤❤❤❤グチュ❤❤❤❤
キュウキュウとした滑った熱い連なりが僕を扱きあげる。
ヴィレッタお姉さんは何度もピクピクと痙攣しながらも腰を振り続けた。
「ヴィレッタお姉さん、そんなにしたらもう出ちゃう!」
「出して!❤❤❤❤お姉ちゃんの中にいっぱい出して!❤❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉さんはお股をちんこが抜けそうなほど腰を浮かすと、ぎゅっとお股を閉めてから自分を突き刺した。
ぎちゅう!
ちんこがお股の底を突き抜けた気がした。
「ああっ!❤❤ヴィレッタお姉ちゃん❤❤」
「あっあっ!❤❤❤エリク様昔の呼び方❤❤❤ああん❤❤❤❤❤お姉ちゃんって呼ばれてイクゥううぅぅ!❤❤❤❤❤」
びゅるっ❤❤❤❤びゅるるうー!❤❤❤
ヴィレッタお姉さんに大量に中出しをすると僕とヴィレッタお姉さんははあはあと息をする。
「エリク様……これからもヴィレッタの事は昔みたいにヴィレッタお姉ちゃんって呼んで下さいね❤❤」
「ヴィレッタお姉ちゃん……愛してる❤❤小さい頃僕のお嫁さんになるって言ってたよね、僕にはもうお嫁さん達がいるけど、僕のお嫁さんになってここに住んで欲しい。」
「!❤❤❤そんな小さい頃の事を覚えていてくれてたなんて❤❤❤ヴィレッタ・ヌゥはエリク様のお嫁さんになることを誓います❤❤❤あん❤❤エリク様❤ぶちゅううう❤❤❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉ちゃんは僕にお嫁さんになることを誓うと、僕は堪らずヴィレッタお姉ちゃんにキスをしまくった。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ