コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
「ヴィレッタお姉ちゃん、夫婦ごっこやろう!ヴィレッタお姉ちゃんがお嫁さん役で僕がヴィレッタお姉ちゃんの夫役だよ!」
「ふふ❤また夫婦ごっこやるんですか?私がいつものお嫁さん役ですね❤❤❤」
「ヴィレッタお姉ちゃあんっ!」
ぎゅうって僕はヴィレッタお姉ちゃんに抱きつく。嫌な顔せずにやってくれるオママゴト、夫婦ごっこをやってくれる。
僕はヴィレッタお姉ちゃんの夫役で、ヴィレッタお姉ちゃんはいつもお嫁さん役だ。
「ね、ね、ヴィレッタお姉ちゃんチュー❤」
「あん❤❤エリク様チュー❤❤❤んふ…❤❤❤チュ……❤❤❤チュ…❤❤❤」
ヴィレッタお姉ちゃんに何度も唇を押し付け、キスをする。この時間が何よりも至福の時間だった。今みたいにディープなキスじゃないけれど小さい時の僕は憧れの綺麗なお姉ちゃんとキスできるだけで満足だった。
「ああ…❤エリク様なんて可愛いらしいのかしら……❤身分関係なく私に甘えてくれるなんてまるで私の天使だわ……❤❤❤ふふ❤エリク様もっとキスしましょう?❤❤」
「うん!ヴィレッタお姉ちゃん!チュー❤❤」
「はぁあん❤❤❤可愛い過ぎるわ……❤❤❤❤チュー❤❤❤❤」
〜〜〜〜〜〜
なんて小さい時の事を思い出した僕は、ヴィレッタお姉ちゃんと本物の夫婦の子作りをしていた。
「来て!エリク様!❤❤❤」
「挿れるよ、ヴィレッタお姉ちゃん!」
「ああ❤❤❤❤!」
刻む様に小刻みに前後しながら奥まで挿入した。
ヴィレッタお姉ちゃんのお股は奥からじっくりと熟している様な滑りと締まり具合だった。
ヴィレッタお姉ちゃんを抱きしめ、その肩に顔を埋め、何度も名前を呼びながら愛しい人を串刺しにした。
愛しい人の名を呼ぶ。
「ああっ!❤❤❤エリク様!❤❤❤❤エリク様!❤❤❤エリク様❤❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉ちゃんはもう小さい時のオママゴトでは見せない僕のチンポで感じてくれていた。
最初からずっと弱いとこを攻め続けていたからだ、
やがて射精の時が来た。
「ああ!ヴィレッタお姉ちゃんもう出るよーー」
「エリク様❤❤❤!私の中に!❤❤❤❤中に!❤❤❤❤❤❤❤」
びゅる❤❤❤びゅるるーー!❤❤❤❤
愛するヴィレッタお姉ちゃんの中に射精した。
「はぁはぁ❤❤❤❤エリク様チューして!❤❤❤❤」
ヴィレッタお姉ちゃんが僕の首に手を回して引き寄せた。
「ヴィレッタお姉ちゃん……❤❤❤❤チュ………❤❤❤❤」
僕はヴィレッタお姉ちゃんを名前で呼んでから唇を合わせた。
唇を離した時、ヴィレッタお姉ちゃんはニコッと微笑んだ。
「エリク様の体温を感じて愛して貰うこそが私の幸せです。エリク様をいつもお守り致します…❤❤❤私の大好きなエリク様❤❤❤❤❤」
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ