コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
「あはぁっ❤❤❤あなたさまあ❤❤❤奥までチンポとどいてますよぉ❤❤❤❤ほらぁ、子宮の入り口ゴリゴリ突いてきてますよぉ♪❤❤❤」
「あ、うぁ……ミレイお姉さん❤」
ミレイお姉さんは僕の上でガクガクと激しく腰を振りながら嬉しそうに笑う。
ジュボッジュボッ!っと卑猥な音が鳴り響く腰使いとまだ精液がこびりついたままの淫乱顔は、もはや逆レイプ魔と言われも納得できるほどにエロい。
僕がベッドの上でミレイお姉さんを貪ったように、今度は僕がミレイお姉さんに貪られる番だということか。
「ふふっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤もう最高ですぅ、あなたさまのデカチンポ❤❤❤❤❤♪ こんなにきもちいのはじめてですよぉ♪❤❤❤❤」
「ぐぅっ……」
本日2回目の初めて発言に限界を超えてチンポが反応する。
こんなエロ痴女に騎乗位でガンガンヤラれていてもその言葉には弱いのだから、自分で言うのもあれだが単純だと思う。
ローションの変な成分との相乗効果で異常なぐらいに膨らんだチンポ。
ミレイお姉さんは僕の脇腹のあたりに両手をついてガクガクと狂ったように腰を動かし、パンパンのチンポを嬉しそうに貪る。ズブズブ、ジュブジュブと愛液と特濃ローションのはじける音を響かせながら、何度も何度も執拗に膣奥を突かせる。
その激しい運動に合わせてムチムチ巨乳もぷるんぷるんと揺れていた。
「ん、んっうぅぅううっ!!❤❤❤❤またふくらんでぇ、デカチンポぱんぱんになってますよぉ❤❤❤❤❤あらぁっ❤❤❤❤奥ゴリゴリッてしてますよぉ❤❤❤❤♪♪」
「う、あぁ……ミレイお姉さん❤」
ミレイお姉さんのヌルヌルローションと愛液まみれの名器マンコでチンポをしごき上げてくる。
その容赦のない腰使いに異常なまでの快楽に脳がとろけきって、いつしか自然と腰が震えてきた。
イキかけている女のように背中が反って腰だけを突き上げているような体勢で、カクカクッと不格好な突き上げを無意識にしてしまう。
「あっ❤❤❤❤そんなぁ、まだ奥突かれてぇっ!!❤❤❤❤あ、んひゃっ!!❤❤❤❤❤」
「ミレイお姉さん❤……んっ!」
僕の無意識の腰使いのミレイお姉さんの名器マンコがさらにキュッと締まり、精液まみれの顔を歪ませながらミレイお姉さんが僕へ向かって倒れこむ。
今までただ貪られるだけだった状況から少しでも回復できるかなんて一瞬思ったが、やっぱり完堕ちモードのミレイお姉さんは半端ではないエロ痴女だった。
「ん、ん❤❤❤❤❤キスも……きもひいでしょ?❤❤❤❤」
普通の騎乗位から倒れて寝そべるような騎乗位に体勢が変わるということは、お互いの身体の密着度が増すということで、ミレイお姉さんはこの体位の微妙な変化をうまく利用して僕に貪るようなディープキスを味わわせてきた。
ピチャピチャニチュニチュという粘膜同士の濃密な絡み合いにうっとりとしてしまう。
ミレイお姉さんそのスキをついてまた自分からガンガンと卑猥な腰振りを再開し、またさっきのように膣肉でチンポを味わいまくる。
「きもちいい……ミレイお姉さん❤❤うぁっ!!」
僕はまたエロ若妻に貪られるただの獲物となり、そこからは完全にミレイお姉さんのされるがままだった。
口内を柔らかい舌で蹂躙され、胸板にムチムチ巨乳を押し付けられ、そしてグチュグチュの膣穴でチンポを貪られていた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ