コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
「ふふ❤❤❤さ…、エリクちゃん❤❤❤私のおっぱいで扱いてあげるわ❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんは、僕のおちんちんを二つのおっぱいの谷間に挟み込む。
柔くて、それでいて弾力性のあるムチムチなおっぱいの感触。
ハジメテの感触に、僕は大きく体を仰け反らした。
な、何だこれ!?
ユフィお姉ちゃんは、僕の状況などお構いなしに、僕のおちんちんをおっぱいで挟んだまま上下に擦る。
下乳をぱちゅん、ぱちゅんと僕の太ももに小気味よく叩きつける度に、その振動で僕の金玉がぶるんぶるんと震えた。
更にユフィお姉ちゃんんは、自らの手でおっぱいを押さえつけて、僕のおちんちんを絞り上げる力を強める。
「あっ、あっ」
「どうかしら❤❤❤、私のおっぱいはちゃんと気持ちいい?」
「は、はひ! すごく、すごく、気持ちいいです!」
まるで僕がおっぱいに屈服させられて、お仕置きされているみたいだ。
僕はさっきあんなにも射精したのに、それ以上の精子が僕のおちんちんの根本から先端に向かって迫ってくる。
「ユフィお姉ちゃん、僕、もう……もう……!」
「良いわエリクちゃん❤❤❤そのまま私のおっぱいの中で果てて❤❤❤❤」
ビュクッ……❤❤❤ビュクッ……❤❤❤❤❤ビュクッ!❤❤❤❤ぷぴゅっ!❤❤
ユフィお姉ちゃんの心臓の鼓動に合わせて、僕のおちんちんもユフィお姉ちゃんの胸の谷間の中で、呼吸する様に膨らんだり萎んだりしている。
圧迫されたおっぱいの中で、僕のおちんちんは精子を搾り取られる様に何度も脈打った。
どれくらいの時間、僕は射精していたのだろう。
ユフィお姉ちゃんは、僕のおちんちんが精子を出し切った事を確信すると、おっぱいの谷間をゆっくりと左右に開いていく。
「す、すごいわ❤❤❤❤これは……さっき、私の中に出した量よりも多いんじゃないの?❤❤❤❤」
おっぱいの谷間に、ムワッとした蒸気が漂う。
少し汗ばんだお風呂上がりのの肌に、僕が出した真っ白の精子が、ドロドロと飛び散ってねちゃついていた。
おっぱいの谷間では、プルプルとした精子が糸を引いて、精子がロープの様にだらりと弛んでいる。
ユフィお姉ちゃんの綺麗なおっぱいを、僕の汚くて白い精子で汚してしまった事に、すごく興奮した。
「どう?❤❤❤エリクちゃん❤❤❤気持ちよかった?」
「はい、すごく……すごく、気持ちよかった」
ユフィお姉ちゃん僕のだらしのない顔を見てクスリと微笑む。
「ふふっ、お互いに汗をかいてしまったわ❤❤❤そうだ、、一緒にお風呂に入ろう?❤❤❤❤❤」
「えっ? で、でも……」
「何を戸惑うことがあるの? 私たちはすでにお互いに大事な部分を見せあった仲じゃない❤❤❤。さぁ、お風呂に入って体を綺麗にしましょ………❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんは戸惑う僕の手を引いて、脱衣場から浴場の方へと向かう。
僕は未だに夢の中にいる様に、頭の中がふわふわとしていた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ