コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
お風呂場で丸裸になった僕とユフィお姉ちゃん。ユフィお姉ちゃんにシャンプーで泡立ててもらい玉をさわさわと扱いてもらっていた。
「ほーら…エリクちゃん❤もうおちんぽビンビンだねぇ❤❤❤タマタマが熱くなってるよ~❤❤❤❤」
僕の下半身にぶら下がる二つの金玉に、ユフィお姉ちゃんの手が伸びる。
タプタプに膨れた金玉をユフィお姉ちゃんが力強く揉む、ユフィお姉ちゃんはしなやかな手つきで中に溜まった物を弄ぶ様に揉みしだく。
そして僕の上に跨ったユフィお姉ちゃんは、僕のおちんちんの裏筋を自らのおへそに擦り付ける様に上下にシゴいた。
おちんちんの先っちょに両手の掌を重ねる。
「いいよエリクちゃん❤❤❤❤ エリクちゃんの好きなタイミングでお射精していいからね❤❤❤❤お姉ちゃんがちゃーんと手で受け止めてあげるから安心して❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
僕はあまりにも気持ち良過ぎて、何故か腰を浮かせて自らの体をよじらせた。
なんで精子を出す時って、毎回こんなにも気持ちがいいんだろう。
「あっ!❤❤❤❤あっ!❤❤❤あぁっ!!❤❤❤気持ちいよ~~~❤❤❤❤ユフィお姉ちゃん………❤❤❤❤」
ピュッ!❤❤❤❤ピューっ!❤❤❤❤❤ピュるるっ!❤❤❤❤びゅっく!❤❤❤❤びゅく……❤❤❤❤びゅく……❤❤❤❤プピュッ!❤❤
僕が出した精液がこぼれない様に、ユフィお姉ちゃんは掌で強く僕のおちんちんの先を押さえつける。
「はぅっ❤❤❤❤❤もう何回もお射精してるのに、こんなにも……❤❤❤❤エリクちゃん、さっきよりもいっぱいでたね❤❤❤❤偉い偉い❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんは、掌に溜まった僕の精子を僕に見せつける。
「こ、こんな量、中に出されたらどんな女でも1発で妊娠しちゃうじゃない❤❤❤❤❤貴方のそれ……卑しすぎるにも程があるわ❤❤❤❤」
「あ、あう…❤ユフィお姉ちゃん……❤❤❤❤❤」
「すごいわエリクちゃん❤❤❤もう何度も射精してるのに、こんなに濃くて臭い匂い、匂いだけで腹が膨れて孕んでしまいそうだわ…❤❤❤❤」
僕の全身を強い倦怠感が襲ってくる。
ぼやけた視界がだんだんと暗くなっていくのと共に、自らの意識も遠のいていく。
「ん❤❤❤あ❤❤❤❤エリクちゃんのザーメンぷりぷりしてて本当に美味しい❤❤❤❤❤❤こんなの癖になっちゃうじゃない❤
❤❤❤」
ぺちゃ……❤❤❤❤ぺちゃ……❤❤❤ユフィお姉ちゃんは手に溜まったザーメンをペロペロと舐めていく。
「ぺちゃ……にちゃ……エリクちゃんザーメンは粘つきが濃くて、喉奥や歯の隙間に絡みついてくるわ❤❤❤❤密度が濃いにも程がある❤❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんが指先でザーメンを摘み上げて自分の口の中に放り込んでいく。
「いっぱい出して疲れちゃったかな?ふふ❤❤❤よしよし……❤❤❤」
視界に続いて最後は耳が遠くなっていき、僕は全裸のまま風呂場の中でユフィお姉ちゃんに頭を撫でられおっぱいに包まれて意識を手放してしまった。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ミレイ
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ヴィレッタ