コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
コーネリアお姉ちゃんはベッドで寝ている僕に対してエッチな悪戯をしていた。
「もう、またこんなにビンビンにおっきくし
ちゃってぇ……❤❤❤❤❤❤エリク、お姉ちゃんがちんちんおっきおっきの手伝いしてやるからな❤❤❤」
「はぁい、上着も脱ごうな❤❤❤」
僕のパンツに鼻を擦り付けながら、僕のシャツも脱がしていくコーネリアお姉ちゃん。
そして僕の肌が露わになると、両手を僕の胴の方へと伸ばし……。
ぴんぴん❤❤❤❤ぴんっ❤❤❤❤
「んぁ……!」
両乳首が人差し指で往復するように弾かれる。
どうやら寝ている間に乳首が弄られていたのも本当のようだった。
「あらあら、❤❤❤今日は一段と反応が正直ねぇ……?❤❤❤❤❤ふふ、本当に女の子みたいだな……❤❤❤。顔も、声も……❤❤❤❤ユフィや、ミレイ、ヴィレッタ達が夢中になるのも分かるな❤❤❤」
指先で乳首を弾きながら、コーネリアお姉ちゃんの声は明るく跳ねていく。
普段のほんわかさはなりを潜め、そこには小さな僕を弄ぶ『女』の欲がある。
「本当に可愛い……❤❤❤❤でも、ここだけは……、おチンポだけは男なのよねぇ❤❤❤❤❤形も、大きさも、匂いもぉ……❤❤❤❤すんっ❤❤❤❤すんっ❤❤❤すぅぅぅ……はぁぁぁ〜〜……!!❤❤❤❤❤タマタマもこんなにおっきくて、この中にあんな大量の精液が泳いでるのねぇ❤❤❤❤……ん、ちゅぷ、れろぉ……❤❤❤❤❤」
指を動かしたまま、僕の玉を舌で舐めていくコーネリアお姉ちゃん。
片方の玉にしゃぶりついたかと思えば、玉と玉の間の筋を舌でなぞるように責めてくる。
くすぐったさも混じったような快感に、腰が少し跳ねてしまう。
「ああん❤❤❤腰……びくん、びくん❤❤❤❤❤って動いてるわねぇ……❤❤❤❤その度におチンポがブルって揺れて……そんなの見せられたら食いついちゃうわ❤❤❤」
ぱくんっ❤❤❤
「うっ……」
コーネリアお姉ちゃんが僕の息子を口に含むと同時に、圧倒的な量の唾液の本流が僕を襲った。
その中を這い出てくる肉厚な舌は、まるで海のように口に溜まる唾液を僕のものに塗り込むように丹念に舐め回してくる。
粘液のプールでピストンをしているかのような……。
(す、凄い気持ち良い……!)
じゅぼぼじゅるるるる!❤❤❤❤ぐっぽぐっぽっ❤❤❤❤❤ごくんっ!❤❤❤ぼじゅるっ❤❤❤❤じゅるるるるる!!❤❤❤❤❤んぐっ!……❤❤❤ちゅぱっ!❤❤❤❤❤❤
「はぁぁん……❤❤❤」
一度僕のチンコを口から離し、息継ぎをするコーネリアお姉ちゃん。
安心したのも束の間、一秒もしない内にまた餌に食いついてくる。
「むぐっ❤❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤ぢゅぷぅっ!❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤じゅるる、れろぉ……❤❤❤❤❤」
(だ、駄目だこれ……射精でるっ!)
あまりの快楽に僕のものが一人でに震えだし、尿道を熱い何かが駆け抜けて行く。
そしてその衝動は頂点に達し、一度先でせき止められ、一気に噴きだされようとしたその時。
「ん〜〜〜❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤」
口が、離されてしまった。
(な、何で……?)
突然暖かい口内から一転、冷たい空気に晒されてしまったチンコは射精の衝動を止める。
「うふふ……危ない危ない❤❤❤エリクが口でイっちゃうところだったな❤❤」
寸止めされ、苦悶に歪みそうになる表情を必死に抑える。
ここで下手な行動をして、寝たふりがバレたら大変だ。
寝たふりで目を瞑っている関係上、視界で状況が判断できない。なのでそれ以外の五感で推理するしかないのだが……。
(これは……おっぱい!?)
綿よりも柔らかい物体に包まれる感覚。
コーネリアお姉ちゃんの胸で、挟まれていた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ