コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
「あぁぁぁっ❤❤❤❤! 気持ちいいっ❤❤❤! エリクっ気持ちいいか❤❤❤❤!」
パンパン❤❤❤❤パンパンパンパンッ!❤❤❤❤❤❤
「す、すごい腰がっ……! コーネリアお姉ちゃん気持ちいいっ……!」
コーネリアお姉ちゃんは前のめりになって、腰をすごい速さで上下させてきた。
そのおかげでおっぱいが僕のすぐ近くまできて、よりおっぱいを揉む力にも力が入る。
「コーネリアお姉ちゃんっ、もう出そうっ……」
「私もっ❤❤❤もうイグッ❤❤❤❤❤ あぁ❤❤❤上も下も気持ちいいっ❤❤❤❤❤あっ、だめっ❤❤❤❤イクっ、イクっ、イクゥゥっ❤❤❤❤」
ビュルっ❤❤❤ビュルっ❤❤❤❤❤❤ビュルっ!❤❤❤❤❤❤
「ふあぁぁぁ❤❤❤❤愛弟の中出し❤❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤すごい❤❤❤❤❤ まだ出るのか❤❤❤❤❤」
「コーネリアお姉ちゃんの膣中、ギュッてなって気持ちいいよ……」
「嬉しい……❤❤❤❤私もエリクを気持ちよくできているんだな……❤❤❤❤」
「うん……」
「それに、一回出してもまだ固いまま……❤❤❤❤❤ エリク、失礼するぞ❤❤❤」
「わっ……! コーネリアお姉ちゃん、すごい……」
コーネリアお姉ちゃんは繋がったまま、僕の背中に手を回してぐいっと引き上げ、対面座位のような形を作った。
「こっちの方が密着出来るからな❤❤❤❤ キス、するぞ❤❤❤❤❤?」
ちゅっちゅっとコーネリアお姉ちゃんは姿勢の関係上、かなり上から僕に対してキスのしてきた。
「ちゅる……❤❤❤❤じゅる……❤❤❤れろぉ……❤❤❤」
やがてそれはディープキスへと発展していったのだ。
「ぷは❤❤ 繋がったままディープキスなんて、エリク、もう一度出来るならこのまましたいのだが……❤❤❤❤」
「コーネリアお姉ちゃんお願い……」
「ああ❤❤❤❤」
「今度は、僕が動くから…… コーネリアお姉ちゃんは寝転がっちゃって……」
「本当にいいのか……?」
「コーネリアお姉ちゃんにだけ動いてもらうのも違うと思うから……」
2人は繋がったまま、対面座位の姿勢から、コーネリアお姉ちゃんをベッドに寝かせた正常位の形へと姿勢を変えていく。
「はぁっ❤❤❤すごい❤❤❤エリクに組み敷いてもらってる❤❤❤❤」
「おっぱいも触るね……」
「あっ、おっぱいすごいっ❤❤❤❤こ、こんなのすぐイッちゃぅ❤❤❤」
「我慢しないで、何回でもイッていいから……」
「そ、そんなこと言われたら❤❤❤❤あっ、イクっイクゥっ❤❤❤❤! あぁっ、辞めないでいいぞ❤❤❤❤っはあんっ❤❤❤❤私がイッてても動き続けてくれ❤❤❤」
「辛くない……?」
「大丈夫だから❤❤❤❤❤あっ、そうだ❤❤❤❤ そんな感じでずっと動いてっ❤❤❤ははぁんっ❤❤❤❤もっと強くても全然いい❤❤❤❤」
「くぅっ…… コーネリアお姉ちゃんの膣中、グネグネしてるっ……」
ずっとイキっぱなしのコーネリアお姉ちゃんの膣中は、キュンキュンと細かい収縮を繰り返しており、僕のチンポに絡みついてきていた。
「キスを、キスをしたいっ❤❤❤❤ 」
「うんっ……」
僕は体を前へと倒し、コーネリアお姉ちゃんとキスをした。
この際、かなり体格差があるので、僕は身を乗り出さなければならなく、その結果いわゆる種付けプレスのような体勢へと変わっていった。
「はむぅ……❤❤❤ちゅう❤❤❤ ぴちゃ……❤❤❤はぁっ❤❤❤❤ すごい❤❤この姿勢❤❤❤エリクに組み敷かれてるぅ❤❤❤❤」
ほぼ垂直にコーネリアお姉ちゃんの膣奥に刺さっており、僕が動く度に膣奥が強く刺激されるので、コーネリアお姉ちゃんからしたらたまらない快感を得られる姿勢でもあった。
「んあっ❤❤❤❤❤ふあっ❤❤❤弟に征服されてるぅ❤❤❤❤❤」
「そろそろ……」
「あんっ❤❤❤❤❤出してっ❤❤❤私も1番大っきいのが来そうっ❤❤❤❤わ、私の膣中、エリクで満たして❤❤❤❤❤ 愛しているっ❤❤❤❤」
「うぅっ、出る……!」
ビュルビュル❤❤❤❤ビュルーっ!❤❤❤❤❤❤
「あぁぁぁぁぁーっ❤❤❤❤❤! すごいっ、膣奥に直接きてるっ❤❤❤❤ エリクのものにされてるぅーっ❤❤❤❤!」
僕はコーネリアお姉ちゃんの子宮に直接精液を流し込むような形で射精をした。
ちょうど、20話で完結します。残り2話は婚約者ハーレムプレイ、お姉ちゃんプレイを書きます。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ