コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
朝っぱらからおちんちんをいきり立たせて交尾しようとしていた。
「あなた様、どうぞ❤❤」
「エリク様、こっちの穴に❤❤❤」
――ミレイお姉さんと、ヴィレッタお姉ちゃん――が四つん這いになり、お尻を高らかに突き出して僕を誘っている。二人ともアソコはとろとろにほぐれていて、ガーターベルトで吊り下げたハイソックスにまで愛液が滴り落ちていた。もう、前戯の必要がないどころか、ここからさらに焦らしたら狂ってしまいかねないくらいだ。
ミレイ「ぁ……♪❤❤❤❤」
ヴィレッタ「んっ♪❤❤❤❤❤」
僕はちょっとだけ迷った後に……、ミレイお姉さんの腰を両手でつかんで、勃起おちんちんをあてがった。ヴィレッタお姉ちゃんが羨ましそうにミレイお姉さんの顔を伺う。けれどそれもつかの間のことだ。
入り口に亀頭が触れた瞬間に、ミレイお姉さんヴィレッタお姉ちゃんが、びくんっと同時に反応する。
美人なミレイお姉さんとヴィレッタお姉ちゃんを、同時に犯す。
世界中で僕だけができる、特別なセックス。
「最初だし、ゆっくりいくよ」
亀頭の形に合わせて、くぱぁと広がるミレイお姉さんさんのアソコ。
覚えている。
僕のおちんちんの形を、覚えている。
僕のおちんちんの気持ちよさが刻まれていて、入り口を亀頭でちょっと撫でただけでフラッシュバックするくらいに。それだけではない。ミレイお姉さんさんもヴィレッタお姉ちゃんも、僕の精液をたっぷりと注ぎ込まれ続けた結果、膣穴が僕専用に作り替えられてしまっている。
僕のおちんちんにフィットするだけではない。僕のをどうしたら悦ぶのか、おちんちんが気持ちよく射精されるのかを、無数にある膣の粘膜が学習している。僕のを悦ばせるための穴になり、しかも挿入れるたびにより気持ちよくなっている。
ミレイ「う、く……❤❤❤❤❤」
ミレイお姉さんの、ぐっしょりと濡れたおまんこ。
すでに、射精しそうなくらいに気持ちいい。
亀頭のエラが、膣の浅い部分をくぐっただけなのに。
腰を前に突き出して、陰唇の粘膜の柔らかさと愛液の滑りを堪能しながら、にゅぷんとおちんちんを挿入させていく。
ミレイ「ひぐっ❤❤❤んぁああああっ♪❤❤❤❤」
ヴィレッタ「あ、あ、あ、あ、あ゛あ゛あ゛あ゛……♪❤❤❤❤❤❤❤」
二人が、あられもない嬌声をあげる。この
ミレイ「いい❤❤❤あなた様のっ♪❤❤❤❤❤❤」
ヴィレッタ「ぁ、あ……❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ……!❤❤❤❤❤」
ミレイお姉さんが、弾んだ嬌声をあげ。
ヴィレッタお姉ちゃんが、半狂乱になって髪を振り乱す。
どろりと白濁した愛液を垂れ流したまま、ミレイお姉さんの可愛らしい桃尻がゆらゆらと揺れる。僕のを挿入れたヴィレッタお姉ちゃんよりも感じまくっている。
これは僕の健全な朝をぼーがいした可愛い恋人さんたちへのお仕置きなので――特に愛さんが調子に乗りすぎ――いつもより厳しめに躾けねばなるまい。僕のおちんちんで。
ミレイお姉さんとヴィレッタお姉ちゃんを交互に交尾して二人に盛大にザーメンを放出した。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
-
コーネリア
-
ユーフェミア
-
ミレイ
-
ヴィレッタ