※この作品はR-18です。

コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム   作:オッパイは正義マン

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コーネリアお姉ちゃん

 

 

 コーネリアお姉ちゃんは下着を脱ぎ捨てるとベッドに横になっている僕に膝立ちで跨った。美しい姉がキリッとした綺麗な瞳を細めて優しく微笑む。

 

 

 

「うふふ❤❤❤❤お姉ちゃんの裸で興奮する?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 綺麗なコーネリアお姉ちゃんのずっと見たかった裸が目の前に!

 

 

 

 その艶めかしい裸は想像していたより遥かにエロくて綺麗だった。何度その裸を想像して淫らな思いに耽ったことだろうか。劣情を何回迸らせただろうか!

 

 

 

 ああ、僕の憧れのお姉ちゃん!

 

 ああ、僕のお姉ちゃん!

 

 

 

 本当のお姉ちゃんの裸を僕は目に焼き付けた。

 

 

 

 張りのある白い肌、大きな胸は乳首がツンと上を向き、優雅な曲線を描くお腹と腰は肉感的で、陰毛は思ったより濃かった。思った以上にふさふさの陰毛だった。

 

 

 

 清楚な顔立ちのお姉ちゃんの淫らなふさふさの陰毛に興奮が抑えられなかった。ああ、あのふさふさの股間に顔を埋めてみたい!

 

 

 

 僕のちんこを手に取って自分のお股に当て始めたコーネリアお姉ちゃんにドキドキしながら聞いた。

 

 

 

「ぜ、前戯はしないの?」

 

 

 

 僕が聞くとコーネリアお姉ちゃんはニコッと微笑んで僕の手を自分の股間に押し当てた。初めて触れた姉のあそこは熱くてびちゃびちゃに濡れていた。

 

 

 

「可愛いエリクの事を考えてたらもう濡れてたんだ❤❤❤❤前戯は必要ない❤❤❤」

 

 

 

 恥ずかしそうにコーネリアお姉ちゃんはそう言うと、熱く濡れたあそこに僕のちんこを当て、そのままニチュニチュと僕のちんこを擦りつけながら焦らすように僕に聞いた。

 

 

 

「初めてがお姉ちゃんでいいのか?❤❤を」

 

「コーネリアお姉ちゃんがいい!」

 

「腹違いだが姉だぞ?」

 

「初めてはコーネリアお姉ちゃんじゃなきゃ嫌だ!」

 

「ああ❤❤❤❤本当に可愛い弟だ❤❤❤❤❤❤…エリク❤❤❤❤❤」

 

 

 

 コーネリアお姉ちゃんがゆっくり腰を落とすとにゅぷっにゅぷと僕のちんこが美しい姉のアソコに飲み込まれていく。

 

 

 

 ああ、僕のちんこが女の人の身体の中に入っていく。ちんこが熱いアソコで蕩けていくような感触に戸惑った。

 

 

 

「あんっ…❤❤❤❤❤エリクぅ❤❤❤」

 

 

 

 コーネリアお姉ちゃんが甘い声を漏らした。コーネリアお姉ちゃんの中はトロトロで熱く、ちんこをきゅうきゅうと締め付ける。こんなに気持ち良いなんて…

 

 

 

「うふふ❤❤❤❤弟の始めてを貰った!❤❤❤❤」

 

 

 

 僕のコーネリアお姉ちゃんは嬉しそうに微笑むと自分の唇をぺろっと舐めてからゆっくり腰を動かし始めた。初めてのセックスの快感に痺れる僕の前で豊満なおっぱいが揺れた。

 

 

 

「うふふ❤❤❤❤弟の始めてを貰うの姉の最大の悦びだ❤❤❤」

 

 

 

 美しい姉が僕の頬を撫でながらそう言った。

 

 

 

「初めてのセックスはどうだ?❤❤❤❤」

 

「凄く気持ちいいよ…」

 

「エリクのおちんちんも大きくて気持ちいいぞ❤❤❤❤❤」

 

「僕、お姉ちゃんとセックスしてるんだね」

 

 

「そうだ❤❤❤、お姉ちゃんとセックスしてるんだぞ…………❤❤❤❤」

 

 

 

 コーネリアお姉ちゃんは優しく僕に微笑んだ。

 

 

 

 ああ、ずっと憧れていたコーネリアお姉ちゃんに初体験の相手をしてもらえるなんて。しかもそれが僕のお姉ちゃんだなんて。僕を見つめる優しい瞳に心まで蕩けるような快感で満ちた。

 

 

 

「あっん❤❤❤あぁん❤❤❤❤あん…❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 可愛い喘ぎ声を漏らしながら汗の浮いた白い裸体が僕の上で身悶える。僕はシーツを握りしめながら美しい姉の悦びの姿と悦びの歌を聞いた。

 

 

 

 ああ、綺麗だよ。綺麗だよお姉ちゃん!

 

 

 

 お姉ちゃんのゆっくりした腰の動きでまったりした快感を与えられていたが、お姉ちゃんの動きがだんだん早くなってきた。

 

 

 

「お姉ちゃんも気持ち良いよぅ…❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤エリクちゃん…❤❤❤❤」

 

 

 

 コーネリアお姉ちゃんのあそこがキュッキュッと締まり僕の精液を搾り取ろうと蠢いた。ああ、出る。射精しちゃう!

 

 

 

「コーネリアお姉ちゃん、もう出そう!」

 

「いいよ❤❤❤エリクちゃん我慢しないで❤❤❤❤❤」

 

 

 

 それでもしばらく我慢した。快楽に耐えながら射精を我慢するのは拷問を受けているようだった。

 

 

 

「うふふ❤❤❤❤我慢してるの?❤❤❤」

 

 

 

 コーネリアお姉ちゃんは悪戯っぽい顔で笑うと、にちゅにちゅと卑猥な水音を立てながら腰の動きをさらに早くした。

 

 

 

「ああ、ダメだよお姉ちゃん!」

 

「ああ❤❤❤❤可愛い❤❤❤❤可愛いわぁ…❤❤❤❤」

 

 

 

 潤んだ瞳が僕に近づいてくる。

 

 赤い唇がニヤッと笑って僕の唇に重なった。

 

 美しい姉の抱擁は柔らかくて熱く湿っていた。ああ、気持ち良すぎる!

 

 

 

 僕はコーネリアお姉ちゃんにしがみついて射精に耐えようとしたが無理だった。ああ、ああ!

 

 

 

「ああん❤❤❤お姉ちゃんの膣内なかに出してぇ…❤❤❤❤❤エリクちあゃん❤❤❤❤❤❤」

 

「ううっ!お姉ちゃん!」

 

 

 

 びゅるっ❤❤❤❤びゅるびゅるううー!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 熱いキスと抱擁の中、僕は憧れのお姉ちゃん、いや、愛しいお姉ちゃんの膣内なかに激しく射精した。それは妄想を超えた現実とは思えないほどに気持ち良いものだった。

 

 

 

「ああ❤❤❤弟に膣内なかにいっぱい出されてる…❤❤❤❤❤」

 

 

 

 こうして、僕は憧れの年上のコーネリアお姉ちゃんに童貞を捧げ、コーネリアお姉ちゃんに弄ばれるように童貞を奪われた。

 

 

 

お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?

  • コーネリア
  • ユーフェミア
  • ミレイ
  • ヴィレッタ
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