コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
ユーフェミア「はやく……❤❤❤んっ、あ、ぁ……♪❤❤❤」
ふりふりとお尻を揺らして、ユフィお姉ちゃんがおねだりする。
引き締まったお尻だった。姉のコーネリアお姉ちゃんよりもアソコの締まりが強い。ついでに、痛くすると悦ぶ性癖はコーネリアお姉ちゃん以上に強い。自分の身体が僕のモノになっているって実感できるとかなんとか。
そういうわけで――。
おちんちんの狙いを定めた直後に、一気に突っ込んだ。
ユーフェミア「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっっ♪❤❤❤❤」
おとがいを反らすユフィお姉ちゃん。
ユーフェミア「いっぐっ❤❤❤❤あ、あああああああああああああっ♪❤❤❤❤」
子宮口がコツン、と僕の先端に当たる。女の子は本当に感じると子宮がちょっとだけ降りてきて、おちんちんの先っちょと当たる風にできている。
ユーフェミア「ぁ、ああああっ❤❤❤❤❤」
当たるわけです。いい声で、ユフィお姉ちゃんが鳴く。
ポルチオっていうんだっけ。女の子の奥にある、めちゃくちゃ感じる神経の密度が高い場所。それだけじゃない。おちんちんのカリの裏の部分はGスポットが擦れる位置にあるし、膣口の浅い部分は僕の根元にぴったりとフィットしつつ無数のヒダヒダがこすれて気持ち良くなるようにできている。
ユーフェミア「ふぁあああああっ❤❤❤❤❤❤」
それにおちんちんを根本まで突き込むたびに、ぷっくらと肥大して包皮からこんにちはしたクリトリスが僕の陰毛や肌にこすれる。
ユーフェミア「ひぐっ❤❤❤❤❤あ、ああっ、❤❤❤❤、エリクちゃ……❤❤❤すご、あ、あああああああああっ♪❤❤❤」
僕はただ、単純な動作で、腰を抜き刺しているだけ。ユフィお姉ちゃんお尻を掴んで、犬の恰好のまま乱暴に交尾しているだけだ。
けれども何度も言った通り、ユフィの膣内は僕専用にできていて。
僕のを気持ちよくさせながら、僕ので気持ちよくなるような作りになっている。
「うっ……ぁ」
情けない僕のうめき。
腰のあたりからわきあがる、本日何度目かの射精欲。
コーネリア「えへへ、エリク、失礼するぞ❤❤❤❤❤」
かぷ、と、初恋の美女コーネリアお姉ちゃんに右の耳たぶを、甘噛みされた。
コーネリアお姉ちゃんの、みんなより先に僕の赤ちゃんを妊娠してふっくらしたお腹と、少し大きく張ってきたふくらみかけのおっぱいが右ひじにあたる。
「ううううっ」
ユフィお姉ちゃんの、妊娠する姿を想像して。
僕の節操なしなおちんちんが、射精をとめられるわけもない。いやさ、できたらできたできちんと責任はとりますさ、もちろん。
ユーフェミア「あ、いぐ❤❤❤❤あ、あ、ああああ❤❤❤❤❤」
「ううう、うぁ」
くぐもった声をあげて、膣内射精の快楽を受け止めるユフィお姉ちゃん。
膣内の気持ちよさと、コーネリアお姉ちゃんのおっぱいと、口と、舌と、手の愛撫の気持ちよさにワカラセられて、情けない声をたてるへなちょこな僕。
コーネリア「んふふ❤❤❤❤エリク可愛い❤❤❤さ、いっぱいぴゅっぴゅってしましょ、エリク❤❤❤❤」
ガンバレ、ガンバレするコーネリアお姉ちゃん。男としてのプライドが根こそぎへし折られる感じでちょっと腹立つけど、それ以上にこのコーネリアお姉ちゃんの舌と唇と手が触るところが気持ちいいので逆らえないくそ雑魚な僕。
で、ユフィお姉ちゃん。
僕専用に肉体改造された僕のちんぽ専用の膣内の奥をガシガシ突かれて、びゅ、びゅ、びゅって射精されるているので、さっきからイキっぱなし。
ユーフェミア「ぁ、ぁ、あぁ、あぁああああっ❤❤❤❤」
僕が抜き差しする動きに合わせるがまま、声が断続的に漏れる。膣奥の子宮口、ボルチオにあるつぷつぷが、僕の精子をぴゅっぴゅって飛ばすのに合わせておちんちんの先端のところを気持ちよく刺激する。竿の部分は、抜群の締め付けで射精をうながしてくる。
「ああ、気持ちいい……っ」
それが僕の、正直な感想。
精巣が空になるかと思うくらい、たっぷりでる。頭が真っ白になって交尾のことしか考えられなくなって、お姉さんたちに囲まれたまま、僕はユフィお姉ちゃんの膣内にたっぷりと精液を流し込んでいった。
ユフィお姉ちゃんは妊娠。続けてミレイお姉さん、ヴィレッタお姉ちゃんも僕の子供の妊娠が発覚。
イレブンの方では「ゼロ」というリーダーを中心に黒の騎士団が神聖ブリタニア帝国と血生臭い戦争しているというのに、僕は孕んだ二人のお姉ちゃんと二人のお姉さんに囲まれ、別荘で愛しい人達と時を共にした。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ