コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
コーネリアお姉ちゃんと初セックスをした。ぼくはユーフェミアお姉ちゃんにもいけない情欲を抱いた。
「ユフィお姉ちゃんにお願いしてもいい?」
「ん?お願いって何かな?エリクちゃん」
僕を抱きしめ、頭をヨシヨシと撫でてニコニコと笑顔を絶やさない。
ユフィお姉ちゃんは僕に対してコーネリアお姉ちゃんと同じダダ甘だった。
僕はユフィお姉ちゃんに甘えることにした。
「お姉ちゃんのおっぱい触りたい」
「え、私のおっぱい触りたいの?いいよ、ずっと触りたかったんでしょ」
僕の「お願い」はすんなりと受け入れられた。全肯定だった。
お姉ちゃんの大きな胸は乳輪も大きく綺麗なピンク色の乳首がツンと上を向いていた。
僕は手を伸ばすと大きなおっぱいに触った。なんて柔らかいんだ。指が柔らかい肉に埋もれていく。
柔らかいのに弾力があるおっぱいの感触が気持ち良くて揉み、大きなおっぱいをたぶたぶさせた。
「あんっ❤❤❤❤エリクちゃん❤❤❤」
乳首を摘むとユフィお姉ちゃんが甘い声を出した。
「そこは優しく触ってね❤❤❤❤」
「優しく?」
「そうよ乳首の周りからゆっくり撫でてから優しく摘んで…あっ❤❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんの言う通りに優しく乳首を愛撫した。
乳首を摘むとき、ユフィお姉ちゃんが
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
乳首に夢中になっていると、ユフィお姉ちゃんが辛そう顔していることに気づいた。
「あ、ユフィお姉ちゃん痛かった?」
「違うよ。気持ち良すぎてお姉ちゃんびっくりしただけよ❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんは僕の首に手を回して優しくキスしてくれた。
「上手よエリクちゃん❤❤❤❤お姉ちゃん嬉しいわ❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんは僕の手を取るとおっぱいに軽く押し当てた。
「このまま手のひらで優しく撫でて…❤❤❤❤❤❤」
僕は黙って頷いた。
「お返事は?」
「わかったよ、お姉ちゃん」
ユフィお姉ちゃんは満足げに微笑んだ。
僕はユフィお姉ちゃんに教わった通り優しく胸を撫でた。
「はああん❤❤❤❤❤上手よ…エリクちゃん❤❤❤❤❤❤」
ユフィお姉ちゃんが気持ち良さそうな声を漏らす。
ユフィお姉ちゃんが「ああんっ❤」と喘ぐユフィお姉ちゃんの感じる触り方がわかってきた。
「おっぱい舐めたい?❤」
「うん、舐めたい!」
ユフィお姉ちゃんは上体を倒して乳首を僕に含ませた。乳首の味は意外にも苦かった。
「お姉ちゃんのおっぱい美味しい?」
「うん、凄くおいしいよ」
硬く充血した乳首を吸いながら優しく胸を撫でているとユフィお姉ちゃんの息が荒くなってきた。
「あっあっ❤❤❤❤❤エリクちゃん、気持ちいいよ!❤❤❤❤」
「ユフィお姉ちゃん!」
「エリクちゃん❤❤❤!」
びゅるっびゅるびゅるううー!
ユフィお姉ちゃんのおっぱいに興奮して堪らずまた射精した。ユフィお姉ちゃんのおっぱいに白い精液が降りかかる。
びゅるっびゅるうー!
「ユフィお姉ちゃん…」
「はぁはぁはぁ❤❤❤きもち良かった?エリクちゃん❤❤❤」
またユフィお姉ちゃんは僕の精液を手に取ると飲み込み、ちんこも吸われた。
「どうして精液を飲むの?」
「弟の物はお姉ちゃんの物だからよ」
そう言って悪戯っぽく笑った。
精液を飲み終わるとユフィお姉ちゃんは僕に抱きついてきたて汗まみれで抱き合った。
触れているだけなのにユフィお姉ちゃんの身体は気持ちよかった。
ユフィお姉ちゃんは微笑みながらは僕を見つめて囁くようにこう言った。
「お姉ちゃんね、ずっとエリクちゃんみたいな弟が欲しかったの。だから今とっても嬉しいの」
「僕もユフィお姉ちゃんの弟になれて嬉しいよ」
「本当?」
「本当だよ。ずっとお姉ちゃんでいて」
ユフィお姉ちゃんが僕をじっと見つめた。
「お姉ちゃんが好き?」
「もちろん大好きだよ」
ユフィお姉ちゃんはきゃっと言って僕を強く抱きしめてめちゃくちゃキスしてきた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
-
コーネリア
-
ユーフェミア
-
ミレイ
-
ヴィレッタ