※この作品はR-18です。

コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム   作:オッパイは正義マン

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ユーフェミアお姉ちゃん

 

 

僕は腹違いの子であったため、王子ではあるが実家ではなく、離れた所に別荘を与えられそこを拠点としていた。

 

 

僕を心配したコーネリアお姉ちゃん、ユーフェミアお姉ちゃんはエリア11での仕事があったらしいが、シャルル・リ・ブリタニア皇帝である父上に直談判し、仕事を辞めてぼくの別荘に住むことになり色々なあまあまお世話をしてくれていたのだ。

 

僕が幼い赤ちゃんの時から付きっきりでお世話して遊んでくれて、僕を沢山の愛情で育ててくれた二人。

 

 

 

 

そんなお姉ちゃん達に感謝し、お姉ちゃん達を愛していた。

 

 

目が覚めるとユフィお姉ちゃんが僕を抱き枕にして寝ていた。

 

 

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんを起こさないように可愛い寝顔を見ながら長い髪をすいているとお姉ちゃんが目を覚ました。

 

 

 

「エリクちゃん?」

 

「おはよう、お姉ちゃん」

 

「うふふ、おはようエリクちゃん❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「お風呂に入る?」

 

「うん、お姉ちゃん」

 

「お風呂入れてくるね❤」

 

 

 

 湯船にお湯を張るまでイチャイチャした。

 

 

 

「お姉ちゃんのこと好き?」

 

「大好きだよ」

 

「うふふ、チューしたげる!❤❤❤」

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんは大変ご機嫌だった。

 

 起きてから何度もチューされた。

 

 

 

 ふざけて、ユフィお姉ちゃんの乳首を触ろうとしたら身を捩ってに逃げられた。

 

 

 

「うふふ、ダメよ❤❤❤」

 

「お姉ちゃん逃がさないよ」

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんを押し倒して乳首を口に含んだ。

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤ダメだったらぁ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 構わず乳首を舌で転がした。

 

 

 

「もう!お姉ちゃんの言うこと聞きなさい!❤❤❤」

 

 

 

 頭をペシペシ叩かれたので乳首から口を離した。

 

 

 

「もう!本当にエッチな子!❤❤❤」

 

「ごめんよお姉ちゃん」

 

「お姉ちゃんの命令は絶対よ?」

 

「えぇ?」

 

「エリクちゃん、お返事は?」

 

「わかったよ、お姉ちゃん」

 

「うふふ❤❤❤素直な良い子ね好きよ❤❤❤❤チューしたげる!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

二人で湯船に入った。

 

 湯船に浮かぶユフィお姉ちゃんのおっぱいを見てると勃起してすぐ気づかれた。

 

 

 

「もう、エッチねぇ❤❤❤❤」

 

 

 

 湯船に浸かった後、二人で泡をいっぱい作って洗いっこした。

 

 

 ユフィお姉ちゃんを泡泡にして手で洗っているとだんだん息が荒くなってきた。

 

 泡の付いた手でユフィお姉ちゃんのおっぱいを優しく撫でるように洗う。

 

 

 

「あっ❤❤❤ダメだったらぁ…❤❤❤」

 

「身体を洗ってるだけだよ」

 

「ううん❤❤❤❤❤❤❤洗い方がエッチぃよう❤❤❤」

 

「もう少しで終わるから我慢してね」

 

 

 

 後ろに回って背中を流した後、手を回して乳首を摘んだ。

 

 

 

「んんっ!❤❤❤❤」

 

 

 

 お姉ちゃんが身をよじる。

 

 そして、ユフィお姉ちゃんに教わった手のひらを使った触り方で泡の付いた手で胸を撫でた。

 

 

 

「エリクちゃん、ダメ、ダメ…❤❤❤❤」

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんの声が喘ぎ声に変わってきた。

 

 

 

 

「ごめんよ、お姉ちゃん」

 

「ううん、大丈夫よ❤❤❤」

 

「お風呂でエッチはダメだね」

 

「…そうよ。早く洗って出ましょ?」

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんに身体を洗ってもらう時にまた勃起した。

 

 

 

「もう、元気なちんちんねえ❤❤❤」

 

 

 

 お姉ちゃん的にはOKらしく勃起したまま洗われた。

 

 

 

 

 

 お風呂から出て身体を拭き終わると、お姉ちゃんが抱きついてきた。

 

 

 

「お姉ちゃんエリクちゃんのちんちんが欲しいよ…❤❤❤❤」

 

 

 

 お風呂から出た後ならエッチは良いらしい。

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんをベッドに寝かせると、細い足を開いた。

 

 ユフィお姉ちゃんは毛深いので大事なところは良く見えなかった。

 

 

 

「エリクちゃん、早くぅ❤❤❤❤」

 

 

 

 お姉ちゃんが甘い声で催促してきた。

 

 僕が覆い被さると、お姉ちゃんは手でちんこをあそこに添えてくれた。

 

 

 

「そのままぐって挿れて…❤❤❤」

 

「うん」

 

 

 

 最初は抵抗があったが、にゅぷっりとちんこがお姉ちゃんに飲み込まれた。

 

 

 

「んっ、ゆっくりお姉ちゃんの中を擦るように動くのよ」

 

「わかったよお姉ちゃん」

 

 ユフィお姉ちゃんの腰を抱える様にゆっくり腰を動かした。

 

 挿れるときにギュギュッとちんこを外に押し返すようにお姉ちゃんのあそこが締まる。

 

 

 

「お姉ちゃん気持ちいいよ」

 

「んっんっ❤❤❤❤」

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんがビクッと反応する場所がわかってきた。

 

 そこを狙って擦るように腰を振った。

 

 

 

「ああんっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんのあそこがきゅうきゅうと締まる。

 

 射精を耐えたが持ちそうも無い。

 

 ユフィお姉ちゃんが手を伸ばして引き寄せてきたのでそのまま抱きついた。

 

 

 

「お姉ちゃん中に出すよ!」

 

「んっんっ❤❤❤❤❤❤いいよ、ああっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 大きく仰反るお姉ちゃんを抑え込むように抱きしめながら射精した。

 

 

 

 びゅるびゅるううー!

 

 

 

 ユフィお姉ちゃんの中で射精した。

 

 

お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?

  • コーネリア
  • ユーフェミア
  • ミレイ
  • ヴィレッタ
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