コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
僕の婚約者のミレイ・アッシュフォード。アッシュフォード学園の生徒会長を務め、アッシュフォード家再興の為に僕との婚約をした。
そのミレイ・アッシュフォードは今僕の別荘に来ており、彼女の美貌とおっぱいに我慢できなくなった僕はミレイお姉さんを自室に誘い襲った。
「んんっ❤❤❤はぁあっ!❤❤❤あう!❤❤❤❤んああっ!❤❤❤❤❤エリクくん❤❤❤」
ペニスの締め付けが強くなり、彼は堪らず嬌声を上げる。でも負けない。『もっと彼女を気持ちよくさせたい!もっと彼女を自分の意のままにしたい!』そんな願望が嵐のように巻き起こる。
「ミレイお姉さんをもっと感じさせたい!」
もっともっとピストンの速度を上昇させていく。自分の腰が意志を離れて、絶頂という一つのゴールを目指してただ本能的に動くのである。自分のカラダでは無いような気がした。《パンパンパンパン!》と苛烈な乾いた音が響く。
「んやぁっ❤❤❤❤んくぅ❤❤❤❤❤❤エリクくん❤❤❤❤スゴっ❤❤❤❤❤❤凄いよっ❤❤❤❤ひゃああんっ❤❤❤❤❤❤ふぅん❤❤❤❤❤ずっと年上のあたしが❤❤❤❤❤こんなにも感じちゃうなんてぇっ❤❤❤❤❤んっはぁっ❤❤❤❤いいよっ!エリクくんん❤❤❤❤エリクくんのピストンかっこいいいよっ❤❤❤❤❤」
「お姉さん!お姉さん!お姉さん!」
身体も心も滅茶苦茶になって、一つの炎となって覚えたてのピストンをフルスロットルで稼働させる!ベッドが痛ましく悲鳴を上げる!汗が噴き出て散る!全神経が快楽という名の電流で痺れる!ミレイお姉さんの喘ぎが一体になって部屋中に響き渡る!
「あっ!❤❤❤あんっ!❤❤❤❤あんっ!おっ!❤❤❤❤おふぅっ❤❤❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤❤ひゃああああ~~~❤❤❤❤❤」
ミレイお姉さんもブロンドの髪を震わせて快楽に酔いしれる!セックスでよがって苦しんでいる!僕は何度も何度も奥深くを突き刺し、腰をグネグネ動かしながら膣肉を擦った!もう限界だった!体が射精の準備に入り、節々に震えと緊張が走る!ミレイお姉さんはシーツをキュウッと掴み、絶叫した。
「ンアーーーーーーっ!!ミレイお姉さんっ!イッっくぅうううううう!!」
「んひゃあっ❤❤❤❤❤エリクくんっ❤❤❤❤❤あたしも、あたしももう限界ぃいい~~~~~~~っ❤❤❤❤❤」
一番深い所で――ミレイお姉さんは爆ぜた。
「んっはぁあああーーーーーーーーンッ♡❤❤❤❤❤❤んあああああああああっ❤❤❤❤❤❤❤」
僕の膣内に精子が放たれる!《どっぴゅうううううう!!!》と大きな音を立て、白濁液が発射される。だが、僕のピストンは止まらない。
「腰止まんないのっ❤❤❤❤❤❤僕ダメっ馬鹿になっちゃったのミレイお姉さん!」
ザーメンを吐き出しながらも、僕のピストンが止まることはなかった。ヘコヘコと動かしながら、その度に射精が断続的に続くのである。
「んあああっ❤❤❤❤❤射精しながらのピストンやばっ❤❤❤滅茶苦茶気持ちいいっ❤❤❤んひゃあ❤❤❤❤エリクくんのちんちんが、奥でビクビク跳ねて❤❤❤❤んおおっ❤❤❤あたしのまんこ馬鹿になっちゃうう❤❤❤❤いひっ❤❤❤❤❤❤❤ザーメンで、あたしもイクっ❤❤❤❤❤イかされてるぅっ❤❤❤❤おおおおおんっ❤❤❤❤❤」
ミレイお姉さんも絶頂した。全身が痙攣し震えが止まらない。膣内がむぎゅうっと締まる。ゴクゴクと下品に膣が精子を飲んでいる。快楽が繰り返し体中を反響し、末端まで駆け巡っているような感覚が走る。彼女はいやらしく唇を窄めて、満足そうに熱い息を吐いた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ