※この作品はR-18です。

コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム   作:オッパイは正義マン

6 / 20
ミレイお姉さん

 

 

 

ミレイお姉さんと二回戦目。ミレイお姉さんの美人顔を見るとたちまち僕のちんぽが痛くなった。

 

 

 

「はぁあ!ミレイお姉さん!ミレイお姉さん!」

 

「クスっ……❤❤❤❤❤❤」

 

僕は盛った獣のようにミレイお姉さんの上に倒れ込む。武者震いをするおちんちんを握りしめ、秘密の花園へとあてがう。期待と興奮が120%で暴れ回り、心臓が狂ったように弾む。

 

 

 愛する女性の『お迎えポーズ』に性欲が激流を起こし、ただ『挿入したい!挿入したい!挿入したい!』と本能を通じて叫びたてる。腰を前に突きだし、ゆっくりと……満たしていく……。

 

「あ……❤❤❤❤はぁ……っ❤❤❤❤」

 

膣の感触。細かい肉の襞をかき分けて進んで行く。ペニスに適度な圧力を加えながら、時折痙攣するように膣内が収縮する。

 

「んんっ……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤いいわよ……❤❤❤❤エリクくんそのまま……奥まで来て……❤❤❤❤」

 

「うわっ……ミレイお姉さん!」

 

最後は勢いよく根本まで挿入してしまった!ペニスとマンコが完全に密着する!

 

「ひゃぁあんっ❤❤❤❤❤凄いっ❤❤❤❤❤エリクくんのおちんぽぉ私❤❤❤❤❤の中でびくびく跳ねてぇ、んんっ、元気いっぱい❤❤❤❤❤んくぅうっ❤❤❤❤❤❤そんなに……私に挿入れたかったの?❤❤❤❤」

 

「当然だよっ。婚約が決まった時からミレイお姉さんの写真で何度もオナって、僕はミレイお姉さんと結ばれたくて……それで……ああぅうっ!」

 

快楽の波が突如襲ってくる。油断しているとあっという間に果ててしまいそうだ。うねうねと襞が蠢きまくり、陰茎を搾り取ろうと収縮を繰り返しているのである。僕は膝をつくと、ベッドの上に手を置いてゆっくりとピストンし始めた。

 

「んぁんっ❤❤❤❤ひゃあっ❤❤❤❤❤エリクくんお上手っ❤❤❤❤❤いつからこんなに腰使いが上手くなったの❤❤❤❤ふふ❤❤❤❤❤❤誰かに教えてもらったの?❤❤❤」

 

 

コーネリアお姉ちゃん、ユフィお姉ちゃん、過去に抱いて来た女の経験が少年の肉体に刻まれている。

 

 

 

「私がエリクくんに会えない間にぃ、んんっ❤❤❤❤❤女遊びしまくっていたの?❤❤❤❤官能のままに理性を振り切ってぇ、美人を次から次へとしゃぶりつくしたんでしょ❤❤❤ザーメンびゅーびゅー出してぇ、……本当にイケナイ婚約者だこと❤❤❤❤❤」

 

「でもミレイお姉さんが、好きなんだ!!僕とずっと一緒に居てほしい!学園辞めて僕の別荘に居てほしい!!」

 

 

 

「ああ…ん❤❤❤❤可愛い婚約者から言われたらそんな告白断われないじゃない❤❤❤❤❤いいわ………学園を辞めてエリクくんとずっと一緒にいるから………❤❤❤❤」

 

 

 

「おおおお!!!」

 

僕はミレイお姉さんの体に抱き着いて、一心不乱に腰をパンパン振る!ペニスは烈火のようなスピードでミレイお姉さんのおまんこを力強く掘削する!

 

「んひゃああああっ❤❤❤❤❤❤いいわっ❤❤❤❤❤❤私を自分のおちんちんで屈服させて❤❤❤❤あなたのモノにしちゃってぇ❤❤❤❤かっこいいわ素敵❤❤❤❤❤❤男らしくてで最高ぉぉぉぉぉ❤❤❤❤」

 

「はぁああっミレイお姉さん!!君を僕のものにしたい!言って!僕を好きって言ってぇ!お願いだから言ってぇええ!!」

 

どんどんピストンの速度が増してくる。もう自分の動きがコントロールできなくなってくる。大好きなミレイお姉さんを手に入れたい。このままセックスでいじめて、彼女の心までゲットしたい。彼女のハートを精子で汚したい……。

 

 

おっぱいは狂ったように上下に踊る。波のような曲線のリズムを描きながら、飛び上がったり戻ったりを何度も反復する。

 

「あぅんっ❤❤あんっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤はぁああっ❤❤❤❤❤❤❤こんな激しいいのだめえっ!!私、壊れてしまぅ!!❤❤❤❤❤❤おまんこガンガン突かれてぇえっ!!私の膣があなた様の色で染められてしまいますぅっ❤❤❤❤❤あなた様ぁああ!!あなた様ぁっ!好きい❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

彼女は絶叫する。僕に好きと告白しながら、表情が、いまやトロけたドスケベフェイスに変身する。眉は八の字で、口はいやらしく開かれ、頬は照り、耳まで赤くなっている。ブロンド髪を振り乱し、額には粒のような汗が浮き出ている。

 

 

どぴゅううう!!❤❤❤❤❤どぴゅぴゅーーー!❤❤❤❤❤ぶっびゅ!❤❤❤❤ぶっびゅ!❤❤❤❤❤

 

射精してしまう。熱い白濁液が一気に膣道を駆け抜けて子宮口に到達する。穴を通ってオタマジャクシが小部屋の中に叩きこまれていく!!

 

 

 

 

「ンアアアアアアーーーーーーっ!!!❤❤❤❤あなた様ぁあああ!!❤❤❤❤❤❤❤熱いの来てるう❤❤❤❤!!私の子宮に、あなた様の熱々こってりザーメンが注がれちゃってるうう!!❤❤❤❤」

 

金玉が抜けそうになるくらい、この窒息射精は気持ちよかった……。この間もミレイお姉さんは腕を離さない。ただ噴射の快楽だけが響くのを感じる。

 

 

 

「あなた様❤❤❤愛してるわ………❤❤❤❤私の可愛い人………❤❤❤❤」

 

 

 

ミレイお姉さんは学園を辞めてこの別荘で、僕と夫婦になることが決まった。

 

 

 

 

 

お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?

  • コーネリア
  • ユーフェミア
  • ミレイ
  • ヴィレッタ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。