コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
ミレイお姉さんのプルンとした厚い唇に、僕のおちんちんが飲み込まれていく。
その口内は蕩けるほどに柔らかく、そして熱い。
舌先が艶めかしく動き、お口の中で器用に裏筋を舐め回し、鈴口に舌を這わす。
「あっあっあっ!」
「チュパ❤あなたさま気持ちいい?❤」
「き、気持ちいい。気持ち良すぎて、腰が抜けちゃいそう」
「うふふ、ありがと❤❤じゃあ、ちょっと本腰いれてフェラしちゃおうかな❤❤❤」
そういうとミレイお姉さんは深く喉奥までおちんちんを飲み込んだ。
凄まじい下品な音とともに激しく吸い上げる。
ジュゾッ!❤❤❤❤ぐじゅぅ~ッ!❤❤❤じゅるるるッ!!❤❤❤
僕はまたまた情けない叫び声をあげた。
「あっあっあっ、あ、それ、ダメっ! それ、すごすぎて、らめっあっあっあっ!」
ミレイお姉さんは激しく首を動かしながらフェラを始める。
口内の全ての粘膜が僕のおちんちんを気持ち良くするために動員されているかと思うほどのフェラ。
それは激しくスピーディなのに、驚くほどの丁寧さ。
ジュッポジュッポ!❤❤❤
ジュルルるぅ!!❤❤❤
グッポグッポ!!!❤❤❤
すごい。
なんてフェラチオだ。
しかし、それだけではない。
ミレイお姉さんは優しく僕の金玉をモミモミしている。
なんて切ないモミモミなんだ。
切なすぎて、僕は声を押し殺して泣くように、喘いだ。
「あっ、うぅううっ……、あっ……!」
気持ち良くて、切ない。
その相反する二つのベクトルの快楽が僕を責めて立てる。
僕はぶるっと震えた。
ガクガクと腰が震えて来た。
もうイキそうだ。
「いっちゃう! いっちゃうよぉおっ!!」
グッポグッポと豪快にフェラしていたミレイお姉さんは、僕のおちんちんから口を離し、とても儚い微笑みを湛える。
こんな大人びて美しい女性があんな下品なフェラをするなんて想像もつかないほどの優しい表情だった。
「……、いいわよ。イって。ワタシの喉奥に……❤❤❤」
そして、再びミレイお姉さんはより一層おちんちんを喉奥に飲み込んだ。
「はひっ!?」
僕は奇声をにも似た声を上げ、そして完全にイマラチオ状態になったことを理解した。
瞬間的にヤバいと思った。
「あひっ!?」
ミレイお姉さんの喉奥に僕のおちんちんはねじ込まれ、物凄い速度で粘膜同士をこすり合わさる。
その刺激は本当に凄まじく、僕は我慢することができなかった。
「あっあっあああああぁぁあぁあああっあっあっあっ♥」
その瞬間に僕はプシュっ、プシュウゥウとザーメンをミレイお姉さんのお口にぶちまけた。
ミレイお姉さんもビクンと跳ねるとプシュううぅと潮を吹いた。
僕らは同じタイミングで絶頂を迎える。
ただし、僕のザーメンはミレイお姉さんの口内に全部放出することになる。
「あっあっあっ」
僕は痙攣しながら、ミレイお姉さんのことが心配だった。
でも、ミレイお姉さんは咽ることなく、喉元はゴクンゴクンと音を立てながら規則正しく動いている。
僕のザーメンを受け止め、嚥下していたのだ。
まぼろ先生は全部飲み干すと、僕のおちんちんをようやく解放した。
彼女はとびっきりのスマイルだった。
「うふ、ご馳走様。ワタシもイッちゃった♥❤」
とてもご満悦そうなミレイお姉さんの様子。
「あひ、大丈夫? 喉奥で潮吹いちゃったんだけど、気管に入ったりしなかった?」
「うん、大丈夫。あなたさまのザーメン、全部ゴックンしちゃった❤」
ミレイお姉さんはうっとりしながら僕の頭を撫でる。
「あなたさまの気遣い、とても嬉しかったわ❤❤」
「ミレイお姉さん❤」
ミレイお姉さんは僕をギュッと抱きしめる。
僕はミレイお姉さんの胸に埋もれながら、ミレイお姉さんを抱き返した。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ