コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
ミレイお姉さんを家に迎えた僕だけど、二人の姉との姉弟セックスの関係は続いていた。ミレイお姉さんはそれも承知の上で僕と婚約したのだ。いわば僕はハーレム状態。
コーネリアお姉ちゃんの繊手が僕の後頭部に添えられ、彼女が嬉々として自ら丸出しにしたおっぱいへといざなった。コーネリアお姉ちゃんの裸身とエッチな奉仕に魅了され、僕はなされるがまま。二次性徴途中のあどけなさの残す童顔を、彼女の胸にうずめさせる。
「ふわあ」
マシュマロのような柔らかさ、心地よさに包まれて、僕は感嘆の吐息。ほのかに香る肌の匂いは、甘く蕩けるようなコーネリアお姉ちゃんの匂いだった。
おまけにそうされている間も、コーネリアお姉ちゃんの片手は器用に彼のペニスを握りしめたまま、しにゃりしにゃりと先走り液とさきほどフェラチオ奉仕でまぶした唾液を潤滑油に、定期的な愛撫を加えているのだ。
ぞくりと、背筋に快感が走る。気を抜いたらすぐに射精してしまいそうになり、
けれど。けれども、顔にあたる大きなマシュマロおっぱいの柔らかさは蠱惑的で、その魅力に僕はなすすべもなく虜になってしまう。
「コーネリアお姉ちゃん❤、ぼく❤ぼくっ」
眼前にあるツン、と尖った乳首へと、僕は断りもなくむしゃぶりついた。
「んっ……♪❤❤❤エリク❤❤❤❤❤嬉しい……❤❤❤❤あああぁ……っ❤❤❤❤❤❤」
びく、とコーネリアお姉ちゃんの身体がすくむ。僕がコーネリアお姉ちゃんの乳首を舌で転がし、吸い付くと、彼女は優しく僕の頭を優しく撫でてくれる。ずっと昔、産まれたての頃に母に抱きしめられた時の安心感が、僕の胸いっぱいに広がる。
(これだけ大きいんだから、もしかしたら母乳も出るのかな?)
なんて、馬鹿なことを考えながら。僕は美貌のコーネリアお姉ちゃんのおっぱいに夢中になっていた。舌で舐め転がし、吸い付いたことでさらに硬度を増した乳首の尖りを堪能しつつ、もう一方のおっぱいを乱暴に揉みしだき、その頂点にある乳首を親指と人差し指でつまむ。
「あ、だめ……❤❤❤❤エリク❤❤❤❤❤あ、いいっ❤❤❤❤❤」
かく、かく、と揺れる。
「エリク、❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤もう……、わたし……❤❤❤❤❤❤」
不意に、ペニスを包む手に力が込められる。きゅきゅきゅ、と、コーネリアお姉ちゃんの手が、焦らすようなくすぐる動きから射精を促す強い刺激へととってかわる。
「うあ、コーネリアお姉ちゃんそれ……」
「ね、エリク❤❤❤❤❤❤わたしを犯してくれ❤❤❤❤❤❤このまま手で射精させるなんて、エリクの子種がもったいないわ❤❤❤❤❤❤わたしの女を、エリクに気持ちよくなってもらうための穴を、つかってくれ❤❤❤❤❤」
その唇に、コーネリアお姉ちゃんの人差し指の腹が、ちょこんと添えられる。その様はまるで、おいたをした可愛らしい弟を制する姉だ。
もっともコーネリアお姉ちゃんの方は服をはだけさせ美しい乳房を露出させた状態で、僕の方もズボンとパンツを脱がされてバキバキに勃起していた。
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
-
コーネリア
-
ユーフェミア
-
ミレイ
-
ヴィレッタ