コーネリアとユーフェミアの腹違いの弟に産まれたら溺愛されまくってる。婚約者のお姉さん達からも溺愛されまくりのお姉ちゃんハーレム 作:オッパイは正義マン
「はぁぁぁぁんっ❤❤❤❤❤ぜ、全部挿入ったぞ……❤❤❤❤す、すごい圧迫感があるな……❤❤❤❤❤でも、嫌な感じはしなくて……❤❤❤❤すごく幸せな気持ちだ❤❤❤❤」
「ぼ、僕も気持ちいいよ……! コーネリアお姉ちゃんの膣内なんにもしてなくともギュウ、って締め付けてきてて……」
「本当か……❤❤❤❤? 私の膣内気持ちいいのか……❤❤❤❤❤?」
「う、うん……! もう、言い表せないくらい……」
「ああっ、こんなに嬉しいことがあるだなんて……❤❤❤❤エリクっ……❤❤❤」
コーネリアお姉ちゃんは繋がったまま上体を倒し僕に抱きつくと、キスをしてきた。
「はむっ……❤❤❤❤❤ちゅるっ……❤❤❤❤ぷあっ……❤❤❤❤エリク……❤❤❤❤えりく……❤❤❤❤❤❤❤❤ちゅうぅっ……❤❤❤❤んあっ……❤❤❤❤❤しゅきだっ……❤❤❤❤だいしゅき……❤❤❤❤」
「んむぅっ…… 姉しゃん…… 僕も…… 好き……!」
2人が1つになった状態でするキスは、はっきり言って格別だった。
それはまるで脳まで溶けるんじゃないか、というくらいには気持ちよく、冗談抜きで永遠にしていられそうだった。
「んむっ……❤❤❤❤ぷふぁっ……❤❤❤❤❤❤エリク…… 少し動いてみてもいいか……❤❤❤❤❤❤?」
「僕は全然大丈夫…… コーネリアお姉ちゃんは、痛かったりとかしない……?」
「じ、自分でも驚いているんだが…… 痛みは全然ないんだ……❤❤❤❤❤さっきまで異物感は流石にあったけど、それももう慣れたから……❤❤❤❤ だから、動いてみるな……❤❤❤❤?」
「う、うん……」
コーネリアお姉ちゃんはゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
「あぁっ❤❤❤❤これだけでも気持ちいい……❤❤❤エリクのおっきくて、膣内が擦れてすごいぃ……❤❤❤❤❤」
ズリュズリュと2人の体液によって結合部は既にビチョビチョになっており、そのおかげでコーネリアお姉ちゃんはとてもスムーズに動けるようになっていた。
「今度は上下に……❤❤❤❤ ふあぁっ……❤❤❤❤良いところ全部当たってるぅぅっ❤❤❤❤ああっ、エリク私、もう持たないかもしれないぃ❤❤❤❤少し激しく動いていいか……❤❤❤❤?」
「あ、うん……コーネリアお姉ちゃんがしたいように動いて欲しい……!」
「ありがとうっ……! エリクも気持ちよくなってくれっ❤❤❤❤」
コーネリアお姉ちゃんは絶頂の波が既にそこまで来ているらしく、僕に断りを入れてから腰をかなり早めに打ち付け始めた。
パチュッ、パチュッ、パチュッ♡
「あっ❤❤❤❤!あっ❤❤❤❤❤❤!あぁっ❤❤❤! お、膣奥気持ちいいっ❤❤❤❤! すごいすごいすごい エリクのおチンポ気持ちいいよぉぉ❤❤❤❤❤!!」
「あっ❤❤もうダメっ❤ イキそうっ❤」
「僕もっ……! もう、出そう……!」
「あんっ❤ あんっ❤❤あんっ❤い、一緒にぃ❤ 一緒にイこうっ❤! 中に出してっ❤沢山出してぇっ❤❤あぁっ、エリクっエリクっエリクっ❤❤❤❤ 好きだっ❤❤❤愛してるぅっ❤❤❤」
「僕も…… コーネリアお姉ちゃんのこと、あ、愛してるっ……!」
「……っ❤❤ そ、そんなこと嬉しいこと言われたらもうだめぇ❤❤❤ あっあっあぁんっ❤❤❤❤」
パンっパンっパンっ!
「で、出るよ、コーネリアお姉ちゃん……!」
「私もっ❤❤❤ ああっ❤❤❤ イ、イ"ックぅぅぅぅぅう❤❤❤」
ドビュルルルルッ! ドプッドプッ!
「あぁぁぁぁっ♡♡♡ すごいっ♡ 中に沢山っ♡ あっ、またイクっ♡! 膣内に出されてずっとイクぅぅっ♡♡」
お姉ちゃんとイチャラブしたいなら誰派?
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コーネリア
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ユーフェミア
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ミレイ
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ヴィレッタ